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2010年11月

2010年11月30日 (火)

'10 エル・クラシコ カンプ・ノウ

FCバルセロナ 5 - 0 レアル・マドリー

バルサ、強い……┐('〜`;)┌

素晴らしいスペクタクルショーでしたhappy02

モウリーニョ率いるメレンゲが弱かったワケでは有りません。

メレンゲは強い!

が、バルサは其れより遥かに強かった(★>∀<)(>∀<★)ノシ♪

予兆は在りました。

直前に行われたCLでのパナシナイコス戦です。

パスの一つ一つを丁寧に、インサイドで確実にボールを繋ぎ、

パナシナイコスを蹂躙。

デルビ・クラシコを見据えて戦術、約束事の確認をして居ました。

それがカーサとは言えメレンゲ相手にボールポゼッション67%と云う、

異常な数字を叩き出したのです。

この試合のハイライトはジェフレンが決めた5点目。

バルサBの選手がクラシコ初出場で初ゴール!!

ジェフレンの人生に於けるハイライトでも在ったでしょう。

ビジャも2ゴールを挙げ、ほぼ完璧なゲーム。

メッシとボヤンのゴールが観られ無かったコトと、

少々ゲームが荒れて仕舞ったのは残念。

しかし、完膚無きまでにメレンゲを粉砕しました。

今シーズン強さを見せていたメレンゲも此れには絶望。

饒舌だったモウリーニョも絶句せざるを得ませんでした。

クレッには最高のハッピーマンデーに成りましたhappy01

バルサはこの結果、リーガ首位に躍り出ました。

後は首位を独走、サンティアゴ・ベルナベウでも

此のゲームを再現して欲しいですね。

其れもメッシとボヤンのゴール付きで(^_-)--''☆

カタランに希望をもたらした、素晴らしいゲームでした(´¬`)

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2010年11月29日 (月)

通院 59 +α

おぃらの疑問。

おぃらは鬱から躁鬱へシフトしているのではないのか、と。

しかし先生は其れよりも別のものを提示して来ました。

『パーソナリティ障害』

少し前まで人格障害と呼ばれて居たものです。

おぃらのカテゴリーはクラスターB。

其の中でも境界性人格障害

境界例とか、ボーダーラインとか、ボーダーとか呼ばれるものです。

および付録Bの受動攻撃性人格障害ですね。

首切り自殺を図ったコトで処方箋が変わりました。

抗鬱薬を減らす方向と成り、

サインバルタが無くなりました。

躁鬱と同じ薬の処方方向です。

躁鬱を疑っていたおぃらは既にサインバルタを

3カプセルから2カプセルに減らして身体を馴染ませて置きました。

目論みは見事奏功しましたね。

やる気の出る薬は自殺を助長するので、

抗鬱薬は今後処方されなく成るでしょう。

おぃらは既にドラッグ中毒。

断薬となれば禁断症状が顔を出して来ます。

これからは禁断症状との戦いに成ります。

つらくとも抗鬱薬は処方して貰えないので、

其れを乗り越えて行かなければ成りません。

こっそり残していたサインバルタを

つらい時に奥の手として使い、

禁断症状を回避するとします。

果たして絶え切れるか……。

そして、パーソナリティ障害は躁鬱へと発展するのか。

そうすれば障害年金2級の芽も出て来ますが、

社会復帰は──。

おぃらはどう成って仕舞うのでしょう……。

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2010年11月28日 (日)

カウンセリング 35 +α

今調子は過去最悪と報告。

措置入院にされても困るので、

自殺を図ったコトは伏せて置きました。

その上で自分は躁鬱なのではないかと相談。

診断については主治医の判断を仰ぐまで何とも言えませんが。

自活するコトで自分への負荷

(家族に対して迷惑を掛けて居るとの自責の念)

を減らすつもりだと話しました。

先生もそうやって自分への負荷を減らし、

少しでも身軽に成るコトは良いコトだと仰って下さいました。

何より今は自分を大切に──。

自分を労る様にしてください、と。

ひとのコトは考えず、のんびりする様心がけようと思います。

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2010年11月27日 (土)

生きる

生きる術を考える。

生きる術を教わる。

生きる術を知る。

うん……。

おぃら、生きる!

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2010年11月26日 (金)

ここかな?

お部屋探し。

下見に行って来ました。

CATVは通ってるし、ネットは無料だし。

家賃は生活保護以内だけど、

共益費ははみ出してもいいのかな(・ρ゜)?

だったら此処でいいんだけどσ(め∀め*)

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2010年11月25日 (木)

本末転倒

最近自活するべく家を出ようかと考えて居ます。

生活保護を受けて細々と暮らそうかと。

家族の助けに成りたかったのに、

何故助けられるコトに成って仕舞ったのでしょう。

せめて迷惑を掛けずに済む様にしたい。

嗚呼……。

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2010年11月24日 (水)

怖い……

自分が恐ろしい。

自分が恐ろしい。

自分が恐ろしい。

自分が恐ろしい。

なぜあんなコト(自殺を図る)をして仕舞ったのでしょう。

おぃらはひょっとしたら鬱から躁鬱へ

シフトして居るのかも知れません。

調べれば調べる程、

否定するのが難しい程符号が一致します。

売り言葉に買い言葉で始まった自殺騒動。

おぃらは興奮状態に在りました。

此れが只の鬱ならば其の状態は持続しません。

がしかし、おぃらは興奮状態が持続したまま、

其れで居て頭の中は冷静且つ高速で回転して居り、

包丁を隈無く探して回り、どの包丁が最も切れるかを

じっくりと選定しました。

此の時、おぃらは躁状態だった可能性が高いのです。

そしていざ事に及んだ後は、達成感と云うか何と云うか、

頭の中が真っ白に成りました。

此の時、殆ど痛みは感じて居なかったと思います。

何か充実感の様なものを感じて居たかも知れません。

先生の診断を受ける迄は早計なコトは出来ませんが、

若しも躁鬱なら抗鬱薬は躁状態を助長します。

wikiに因れば躁鬱の自殺率は20%だとか。

病状について調べている時に、

精神鑑定が成された事件等も気に成って読んで居たのです。

そのうちおぃらもそんなコトをして仕舞いやしないか、

と言うよりも出来て仕舞いそうな気がしたり、

自分がやって仕舞った様な気がしたり、

頭がぐるぐるして来ました。

あ、今の此の状態って躁かも──。

恐怖を感じ、あたふたと眠剤を飲んで寝逃げしました。

鬱か躁鬱かの判断はさておき、

兎に角今は自分をきちんとコントロールし、

自殺を図らない様に気を付けたいと思います。

あんな恐ろしいコトはもう嫌だ……。

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2010年11月23日 (火)

死ねませんでした

コトの起こりは些細なコト。

売り言葉に買い言葉です。

「死んで見せようか?」

「やれるものならやって見ろ」

「じゃあやってやる」

それからは一番切れそうな包丁の捜索です。

此の時興奮状態に有りながらも、

頭の中は冷静に回転して居りました。

包丁の一本一本を見定め、

どの包丁が最も良く切れ、

深くまで切れるかを選定しました。

選定後包丁を首筋に当て、

躊躇するコト無く力一杯掻き切りました。

恐怖は在りません。

目標を完遂するコトで頭がいっぱい。

今と成っては痛みすらも朧げで、

ほぼ痛みは感じて居なかったと思われます。

覚えて居るのは刃物が首に入り込んで来る感覚だけ。

首から止めどなく滴り落ちる血。

『血飛沫』では有りません。

幸か不幸か包丁は動脈まで達して居なかったのです。

真逆本当にコトに及ぶとは思って居なかった家族は動転し、

意気消沈し、慌てふためきました。

その間も血は服を朱に染めて行きます。

おぃらはやり遂げたコト、自分がしたコトに放心。

只立ち竦んでいました。

家族は恐る恐るおぃらから包丁を引き取り、

おぃらは其れに逆らうコトはしませんでした。

頭が真っ白で、木偶の坊に成って居たのです。

それからなされるが侭に止血をされ、

朱に染まった服を着替えさせられ、

夜間病院へ自家用車で搬送されました。

少しずつ我を取り戻して来たおぃら。

此れが病院にばれれば問答無用で措置入院です。

そう成って仕舞えば何時出て来れるやも分かりません。

そこで家族と口裏合わせです。

──おぃらは包丁を持っている時に

誤って転んで首を切ってしまった──

診察時におくびも無くそう言って退けました。

先生が自殺か事故か、

実際はどう判断していたかは判じられませんが

精神病院へ通報されるコトは免れました。

切れ味が良かった為か傷口は綺麗で、

仮令跡が残ったとしても傷は分かりづらいだろう、と。

傷口は5〜6cmで、7針縫われました。

首を掻き切った時よりも麻酔注射や縫合の方が痛かったですね。

そして、何事も無かったかの様に病院を後にしまし、無事帰宅。

其れからは寝て居ました。

只管寝て、寝て、寝まくりました。

と、云うワケで。

自殺は未遂に終わりました。

心配してくださった方、相済みませんm(._.*)m

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2010年11月20日 (土)

たった今

自殺を図りました

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2010年11月19日 (金)

F1シーズンオフに向けて

漸くフジテレビNEXTに入りました。

これでF1レジェンズが観られますhappy01

たーのしみーヽ( ^ー^)人(^ー^ )ノシ♪

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2010年11月18日 (木)

通院 58 +α

状態に余り進展は無し。

未だ社会復帰出来る気が全くしません。

今回は主治医の先生が急病の為、

クスリを貰う為だけに別の先生から診察を受けました。

次回もどうか分かりません。

明日が見えない日々は続く……。

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2010年11月17日 (水)

手続き続き

今日は障害者手帳の申請に行って参りました。

今度はちゃんと証明写真持参で。

手続きはすんなり終了。

申請が通るのは来年になるらしいですね。

さて、次は生活保護でも申請してみようか。

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2010年11月16日 (火)

寝たなー

夕べ眠剤を飲み、少しうとうとと寝て起きてしまったので、

明け方強い方の眠剤を追加で飲みました。

そうしたらまあ寝たコト寝たコト。

漸く先程眠剤が切れました。

昨日一日F1を集中して観て居た所為も有るのでしょうが。

たっぷり過ぎる程寝ましたが、

今宵も眠剤を飲んで眠るのです(@ ̄◇ ̄@)。。。oO○

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2010年11月15日 (月)

'10 Rd.19 アブダビGP

新チャンピオン誕生!!

ヴェッテル最年少王者戴冠☆ヽ(▽⌒*)ノシ♪

167320

 

今週末、セブにスキは有りませんでした。

タイトルを狙うには圧倒的不利の状況。

只勝つコトだけに集中し、攻め続け、

見事ポール・トゥ・ウィン。

チャンピオンに相応しい走りを披露しました。

其れに引き換えウェバーはかなりナイーブでしたね。

タイトルのプレッシャーに負け、

見せ場の一つも作れず終いでした。

それは予選でも顕著で、ミスが多く、予選は5位止まり。

タイトルを狙う気迫を見せて欲しかったです。

フェラーリは自爆ですね。

アロンソは出来る限りのコトを尽くしました。

チェッカー後のペトロフに対するアクションは余計でしたがcoldsweats01

ピットのタイミングが余りに悪過ぎです。

ピットをもっと遅らせて、ウェバーの前に

マッサを出すべきでしたし、

アロンソを入れるなら入れるでウェバーと同時に、

其れが出来ないなら次の周に入れるべきでした。

マッサもサポート出来る位置に戻れませんでしたし、

厳しいコトを言えばウェバーのプレッシャーにも成れず、

物足りない役不足な走りでしたdespair

なんにせよステファノ・ドメニカリの

判断の遅さが敗因の全てです。

ま兎も角。

セブのタイトル獲得は本当に嬉しい(★>∀<)(>∀<★)ノシ♪

今年はセブがタイトルを獲って呵るべきだったと思います。

おちゃめなセブに乾杯( ´ ▽ ` )ノwine

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2010年11月14日 (日)

寝なかった反動

ぃやぁ、病みました(´▽`*)アハハ

どんどんどんどん堕ちて行きました。

其れも底なしに。

で、結局寝逃げしました。

只管寝逃げし続けました。

で、今日に至るのです。

やっぱり寝ないと駄目ですね。

体調的には問題無いのですが、

精神衛生上非常に宜しく無い。

此れからはちゃんと寝ます。

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2010年11月10日 (水)

真逆に行ってみる

おぃらは眠剤を飲まなければ眠れません。

眠気と云うものが無いのです。

ですから寝るタイミングが今一分から無いのです。

夜が来たから眠る。

其れが寝るタイミングなんですが、

今ひとつピンと来ず、いつもタイミングを逸してしまうのです。

つらい時に寝逃げするのは

理由と意図が明確で分かりやすいのですが。

手っ取り早く時間を経過させるのに

眠るのは好都合なんですがね。

だから今まで出来る限り寝て居ました。

が。

タイミングが掴めないならいっそ

眠剤を飲まないでみようかと思い立ちました。

当然眠れませんし、眠く有りません。

此れを続けたら……。

果てさてどうなるやら。

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2010年11月 9日 (火)

無気力レボリューション

今日も今日とて日がな一日寝て過ごす。

何も考えず、只管無頓着に。

良いも悪いも無いです。

只ぼんやりと。

時の過ぎ行くままに。

力を抜いて行きましょう〜(m-_-)m

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2010年11月 8日 (月)

'10 Rd.18 ブラジルGP

セブ今シーズン4勝目(★>∀<)(>∀<★)ノシ♪

レッドブルはコンストラクターズタイトル初戴冠!!

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ぃやあ、レッドブル、速かったですねぇ〜(^▽^)

特にセブ!!

チームメイトのウェバーを寄せ付けない、

ぶっちぎりの速さでした☆ヽ(▽⌒*)ノシ♪

それで居てタイヤマネージメントも完璧。

まさしく完勝でしたね.:♪*:・'(*⌒—⌒*)))

そして、やはり素晴らしかったのはアロンソ。

ハミルトン、ヒュルケンベルグを無理せず

タイヤを労りながら上手に隙をついてオーバーテイク。

これは見事としか言いようが有りません┐('〜`;)┌

ダメージリミテッドの3位でフィニッシュし、

現状望める最高の形でレースを終えました。

勝負師と言う言葉が相応しいドライバーですね。

これでポイントは

アロンソ 246pt

ウェバー 238pt

ヴェッテル 231pt

ハミルトン 222pt

バトンは脱落。

ハミルトンも実質脱落ですね。

コンストラクターズはレッドブルが獲得。

ワークスじゃ無いチームが獲得したと云うのは大きいです。

ジャグァーを買収した頃は想像出来ませんでした。

やはりエイドリアン・ニューウェイと云う空力の天才を

マクラーレンから引き抜いたのがターニングポイントでしたね。

そして、セバスチャン・ヴェッテルと云う天才ドライバーを

育成して来たと云うコト。

(勿論ウェバーの働きも大きかったですよ)

それらが結実したのです。

とは言え、チームとしてはまだまだ未熟なトコロが有ります。

クリスチャン・ホーナーは実際良くやってると思いますが、

チャンピオンチームと呼ぶにはポカが多過ぎますね。

その辺をどうマネージメントして行くか。

最終戦、ドライバーズチャンピオンシップを占う上でも

大きな鍵に成るでしょう。

予想ではアロンソがタイトルを獲ると思いますが、

個人的にはセブがチャンピオンに成って欲しい(>_<)

兎も角、最終戦。

どんなドラマが待ち受けて居るでしょうか。

楽しみです(人´∀`).☆.。.:*・

それと、F1デビューイヤーでウィリアムズに

5年振りのPPをもたらしたヒュルケンベルグも賞賛したいですwink

166132

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2010年11月 7日 (日)

通院 57 +α

少しずつでは有りますが、

目に光が戻って来たと言われました。

買い物に出かけたコトやらーめん屋さんに行ったコト。

一歩一歩前進して居ると。

然りとてまだまだ状態は芳しく無く、

なるべく考えるのは避けて

何とか今をやり過ごしましょう、と。

やっぱり今はとってもつらいです。

社会復帰など全く出来る気がしません。

ですからどうしても悩んでしまうし、

自分を責めて仕舞います。

だから今はなるだけ寝て過ごして居ます。

只管寝て、無理してでも寝て、

時が過ぎ行くのを待って居ます。

其れを悲観するなと言われても無理な話。

ですからやり過ごそうと云うワケです。

生きるって本当につらいですね……。

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2010年11月 6日 (土)

尖閣衝突ビデオがYouTubeに流出

尖閣諸島中国漁船衝突事件 流出ビデオ 1/6 コピー転載

 

 

尖閣諸島中国漁船衝突事件 流出ビデオ 2/6 コピー転載

 

 

尖閣諸島中国漁船衝突事件 流出ビデオ 3/6 コピー転載

 

 

尖閣諸島中国漁船衝突事件 流出ビデオ 4/6 よなくにと衝突 コピー転載

 

 

尖閣諸島中国漁船衝突事件 流出ビデオ 5/6 みずきと衝突 コピー転載

 

 

尖閣諸島中国漁船衝突事件 流出ビデオ 6/6 コピー転載

 

 

よくぞ此の動画をUPして呉れたものです。

UPして呉れた方を敢えて『笑い男』と呼称しましょう。

笑い男の勇気ある英断を心から讃えたいと思います。

よくぞやって呉れました。

売国奴仙谷官房長官が何を喚いても、

そんなものに耳を貸す必要は有りません。

日本国民は此の動画を観る権利が有ります。

此れを隠蔽していた売国奴仙谷官房長官、ひいては

売国奴民主党を断罪すべきです。

笑い男を吊るし上げ、中国に差し出すなど言語道断。

笑い男がUPしたオリジナルの動画は消去されて仕舞いましたが、

Stand Alone Complexによって動画は次々と複製され、

ネットから消える事は無いでしょう。

願わくば此の一部の映像だけでなく、

まだ明らかにされて居ない残りの映像もUPされる事を期待します。

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2010年11月 5日 (金)

らーめんを食べに行く

正確にはつけめんでしたが。

日本一の人気店、『とみ田』に行って来ました。

出かける前は不安と緊張で気分が悪く、

中々布団から出られませんでした。

一緒に行く友人にキャンセルの電話を入れようか

散々悩んだのですが、意を決して行く事にしました。

超人気店ですのでたくさん人が居ます。

でも友人が居たお陰か、

言ってみたら以外と何とかなりました。

遠出や人ごみも少しずつ克服出来て居るのかもしれません。

疲れはしましたが、

また一歩前進出来たかな、そんな感触を得られました。

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2010年11月 4日 (木)

無題モラトリアム

逃げ続ける日々。

寝る。

只管寝る。

無理矢理にも寝る。

時が過ぎ行くのを忍耐強く待つ。

時間を浪費し続けて居る。

考えるな。

考えるな。

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2010年11月 3日 (水)

買い物に出た

なんだ、以外に行けるじゃないか。

少し自信を持てました。

少しずつ外に出る機会を増やして行こうかと思います。

今は社会復帰出来る気がまるで有りません。

しかし、其の歩みは遅くとも一歩一歩

前進して行ければ良いですね。

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2010年11月 2日 (火)

また一人去った

友が一人、おぃらに別れを告げました。

おぃらの一番の理解者でした。

一向に前を向けないおぃらに、

病に捕われて仕舞って居るおぃらに愛想を尽かしたのです。

とても哀しいコトですが、

今のおぃらにはどうするコトも出来ません。

去り行く友を見守るコトしか出来ませんでした。

今まで有り難う。

淋しく成ります……。

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2010年11月 1日 (月)

'10 J2ジェフ終戦

甲府戦、負けるべくして負けた内容だった様ですね。

J1昇格、事実上不可能──。

別に驚きはしませんでした。

寧ろ此れで良かったのかな、と。

J1復帰はJ2優勝をもって成すべきだと考えて居たので。

さもなくばエレベーターチームに成って仕舞います。

もう一度チームを、組織を根本から作り直す

必要が有るのではないでしょうか。

一番にテコ入れしたいのがフロントです。

此れは何度と無く繰り返し書いて来たコトですが、

ジェフのフロントはJリーグで最も腐って居ます。

江尻さんの監督としての資質を問うより先に

まずはフロントの綱紀粛正を計って頂きたい。

祖母井さんに戻って来て貰えれば一番良いのですが……。

次に補強。

外国人選手は絶対的な助っ人でなければ成りません。

不動のスターティングメンバーを勝ち取れない様な

外国人選手は要りません。

そして監督。

おぃらは一貫して江尻監督を非難して来ませんでした。

元々ジェフの生え抜きの選手でしたからね。

でも、現有戦力をして此の成績では庇えるものでは有りません。

有能な外国人監督を希望します。

個人的には東欧路線を復帰させ、

祖母井さん、オシムさん、ベングロシュさん

等のパイプを使って欲しいですね。

そもそもサポーターの誰がオシム路線を

脱却したいと考えているのでしょうか。

そんなのはフロントの思惑だけで、

サポーターは誰一人として望んでは居ません。

サポーターを軽視するフロントなど要りません。

サポーター有ってのクラブなのだと

フロントはきちんと理解し、真摯に取り組んで頂きたい。

こころからジェフを愛するサポーターの一人として

切に願わん。

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