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2010年7月

2010年7月31日 (土)

花火が上がってる

もうそんな季節ですか。

花火は大スキですが、暑いのは大キライです(×_×)

明日から8月。

夏本番ですね。

戦々恐々ですょ……"(/へ\*)"))

明日、映画観に行って来ようかなぁ(*´ー`)

気力が有ればですけど(ー∇ー;)

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2010年7月30日 (金)

はぅあっΣ(´ロ`;)

気付けばツール・ド・フランスが終わってる……"(/へ\*)"))

つかこうへいさんが亡くなって以来、えては

スポーツ(と言うかTV全般)は何も観て居なかったんですが、

漸くF1のイギリスGPとドイツGPを観られる様にまで

恢復して来たんですが……。

ツール、終わってる( ; _ ; )

コンタドールがマイヨ・ジョーヌだって(T_T)

コンタドールの連覇や山岳ステージ観たかったよぅつД`)・゚・。・゚゚・*:.。..。.:*・゚

全ては後の祭りです(σ_・。)

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2010年7月29日 (木)

家族会談

おぃらの現状の報告や考えてるコト思ってるコト。

さらには家族がおぃらに対しどう思って居るかを確認すべく

話し合いの場を設けました。

話し合いは、話すコト、否定するコトを禁じる、

と云うおいらの言葉で、重い空気の中始まりました。

おぃらは今、異常に神経が過敏で在るだとか、

心配されるコトが負担で在るだとか、

他にも思って居るコトや将来に対する考えを語りました。

自分の想いを語り切った後、家族の反応や

おぃらの考えに対する回答をして貰いながら

場は次第に和んで行きました。

お互いの蟠りが少しずつ緩やかに解きほぐされて行ったからです。

おぃらも胸つかえや肩の荷が少し、降ろせた気がします。

此れで漸くゆっくり休める……。

暫くは思考を停止し、流れの侭に身を任せて

穏やかな生活を送ろうと思います。

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2010年7月28日 (水)

通院 48 +α

W杯の話でひと盛り上がりした後、

つかこうへいさんが亡くなられたコトに因る喪失感の話に。

カウンセリングの時と同じく、

自然とこころに整理がつくのを待ちましょう、と。

今は何を差し置いても自分労ろうとの考えには

「それが一番です。安心しました。」

とおっしゃってくださいました。

こころ安らかに──。

暫しの間、思考を停止したいと思います。

が。

それにはやらねば成らないコトが有ります……。

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2010年7月27日 (火)

カウンセリング 26 +α

話の中心は、つかこうへいさんが亡くなられたコトに因る喪失感について。

しかし、此ればっかりはどうにも成りません。

時が経ち、こころの中で自然とこの

例え様の無い感情が整理されるのを待つのみです。

それから話は以上過敏な精神について。

元来諦観主義ですからね。

開き直るコトにしました。

自分のコトを第一に考え、労ってやろうと。

周囲の多少の犠牲も厭わず──。

先生も、其れが良いでしょう、と。

思考を停止し、暫くはのんびりします┐(´ー`)┌

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2010年7月26日 (月)

ピザーラらんらん♪

土曜日にピザーラにオカマ掘られましたが、

未だにその後の対応が有りません。

保険屋さんからの対応は有りましたよ、そりゃ。

でも、ピザーラからの対応が有りません。

誠意は?

いや、お金が欲しいとかじゃ無いんですょ。

別にゴネたいとも思いませんょ。

でも、

誠意は!?

ピザの1枚でも持って挨拶に来ても良くぁないですか?

客商売やってれば、ヘマした後のケアって大切ですょね。

……。

ピザーラはそう云う対応ですか。

ほう。

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'10 千葉ダービー 1st レグ

柏 2 - 2 ジェフ

む〜、どうにもチームが纏まって居ませんね(´・ω・`)

スタイルがはっきりしないと云うか、

約束事がしっかり出来て居ないと云うか……。

あまり戦術が見えて来ませんね。

開始早々に柏はレッドカードを貰って一人減り、

PKから1点のビハインドでスタートしたにも拘らず、

慌てる気配も無くチームとしての纏まりを感じさせました。

チーム力の差は歴然ですね。

ジェフは内部のごたごたをとっとと収束させなきゃいけません。

今の侭ではJ2優勝は勿論、J1復帰も危ういです。

いや、寧ろJ1に復帰して良いものか……。

長期的にクラブのコトを考えたら痛い目に遭って置いた方が

ひょっとしたら良いのかも知れません。

フロントの腐敗具合はJリーグでも屈指ですからね。

修正すべきは何を差し置いてもフロントなんですがね……"(/へ\*)"))

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2010年7月25日 (日)

事故翌日

首も何も変化無し。

うん、大丈夫そうですね(゜▽゜*)♪

突っ込んで来た方も母親と一緒に挨拶に来て呉れました。

ピザーラは?

「このたびは……」と平身低頭でした。

ピザーラは?

当人に怪我は無く、アルバイトもクビに成らずに済んで一安心です(^-^)

ピザーラは?

と、云うコトで。

ピザーラからはなんの対応も有りませんでしたとさ┐(´ー`)┌

今後なにか有るのかしら(・ρ゜)?

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2010年7月24日 (土)

ピザーラがっ!!

交通事故に遭いました。

車で信号待ちをして居たトコロ、

ドンッ!!

 

と突然後ろから衝撃が!Σ( ̄口 ̄|||)

振り返るとピザーラのバイクが刺さってるじゃ無いですかΣ(゜Д゜ノ)ノ

バンパーはベッコリ、ダメージはシャシーに迄及んで居ます(;◎д◎)ノシ

しかし、おぃらもピザーラの方も今のトコロ怪我は無し。

ひとまずは安心ε-(´o`;A

其れにしても驚きなのが、此れだけ強くぶつかって居るにも関わらず、

ピザーラのバイクにはダメージが無いんですΣ( ̄▽ ̄;|||?

恐るべし、ピザーラバイク……(ー∇ー;)

その後念の為病院へ行って来たのですが、

特に問題も無く、経過を見ましょうと。

ぃやあ、ピザーラにぶつけられるなんてそうそう無いコトですょね。

連日の猛暑ですから、集中力も散漫にも成るでしょう。

店長さんが来て平謝りでしたが、

あまりドライバーを責めないでやってくださいね。

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2010年7月23日 (金)

母の誕生日

おぃらが生きてるだけで良しとしてくださいな。

何もしてあげられなくてごめんね。

いつもありがとう(๑╹◡╹๑)ノ

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2010年7月22日 (木)

明日は師の命日

故有って例年命日にお墓参りに行け無いのです。

しかも、師のお骨が何処に有るかも和から無いのです。

其れにしても久し振りに外へ出ました。

暑かった。

男の人は脚が速いのだな。

ふ、と思いました。

そして、こいつら足並みを揃えるコトを知らんのだなとも思いました。

こちとら暑さにバテてる上に、ヒールの高いサンダルを履いてますからね。

歩き出した途端にみるみる離されます。

ま、途中途中待ってて呉れるんですけど。

だったらはなっから足並み揃えてて呉れれば良いのに。

ま兎も角。

先生の墓前(?)で御挨拶。

不出来な弟子で在るコトを詫び、

今後も夢を老い続けるコトを約束し、

見守って下さる様お願いして来ました。

先生……。

その後は弟子内で歓談。

つかこうへいさんが亡くなって以来、初めて笑いました。

笑うコトは大切ですね。

久方振りに笑顔が戻り、有益な一日と成りました。

ちなみに足には水マメが出来てましたとさ。

お終い。

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2010年7月21日 (水)

神経過敏

最近自分でも嫌に成る程神経過敏です。

電話や物音や、部屋の前を家人か通り過ぎるだけでも

心臓は痛み、全身に痺れが出る程過敏に反応して仕舞います。

これじゃ心が休まる暇も無い……(´・ω・`)

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2010年7月20日 (火)

愛だろ、愛

Jリーグで最も腐ったフロントを持つクラブサポーターをして居ります。

主力が大量に抜けた時も、J2に降格が決まった時も、

海外からや他のクラブからのオファーを蹴り続け、

ジェフに忠誠を誓って来た巻誠一郎は6月に戦力外通告を受けて居ました。

にも拘らず、クラブから「口外するな」との無茶な命令にも

巻は律儀にも守って居ました。

神戸コーチからは練習への参加も禁じられたりもしました。

其れに関しては江尻監督が間に入って、

練習には参加出来る様に成ったのだそうですけど。

ジェフの功労者に対しての此の冷遇は何なのでしょうか。

嘗ての中西や下川の時と良い。

水野が「帰って来たい」と申し出た時も無視し、

水野は結局柏の選手に成りました。

クラブはオシム色を払拭したくて、クラブは躍起に成って居るそうです。

憤りを通り越して、最早虚しいです。

クラブは誰のものか。

地域密着を謳うJの理念からも分かる通り、

クラブを愛するサポーターのものです。

フロントはクラブを私物化したいんでしょうね。

此の一見でジェフのサポーターを辞める人が多く出そうです。

其れでもジェフを愛して仕舞って居るおぃらは哀しい……。

ロシアのクラブからオシムさんに「良いFWは居ないか」との相談に、

即座に「巻」と答えたそうです。

此れで巻の移籍が決まりました。

おぃらとしては、ジェフもバルサの様にソシオ制度を取り入れて欲しいです。

古川やJR東日本の天下りを社長に据えるのは納得いきません。

クラブに対する愛が、余りにも無いのです。

だから社長に成るには立候補して、ソシオが決める方が健全ではないかと。

個人的には、

社長、若しくは会長にはオシムさん。

GMには祖母井さん。

育成部長には昼田さんの体制にして頂きたい。

フロントを一新しない限り、ジェフに未来は有りません。

今の体制の侭J1に上がっても意味が有るでしょうか。

クラブの体質を変えるコトが、今のジェフには一番必要です。

フロントよ、悔い改めよ。

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2010年7月19日 (月)

Casaで大敗……

フクアリでの不敗神話が続いて居たジェフですが、

札幌相手に 0 - 3 の大敗を喫して仕舞いました"(/へ\*)"))

此れで不敗神話は崩壊、

J2優勝、1年でJ1復帰の道は遥か彼方へ……(T ^ T)

なんで林丈統を使って呉れないの?

巻は海外へ行っちゃうの?

ジェフの将来は何処へ……( ´_ゝ`)

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2010年7月18日 (日)

てふてふが、飛んでゐる──。

久しぶりに家の外へ出ました。

陽の光を浴びる。

緩やかに恢復へと向かって居る気がします。

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2010年7月17日 (土)

憤り

つかこうへいさんを偲ぶ番組が多々放送されて居ます。

それは良いです。

しかし、偏向報道ばかりで嫌気が差します。

確かに在日で苦労された事は有ったでしょう。

が、在日の方の大半が日本国から

特権階級的扱いをされている事は一切報道され無い。

在日如何に優遇されて居るか、

其処に日本の国民の税金がどれ程注ぎ込まれて居るか。

朝鮮総連の実態や朝鮮学校で行われて居る半日教育、

民主党の売国政策等は明るみには出て来ません。

つかこうへいさん死が、優遇されて居る在日の方への

同情論を呼ぶ様な報道にはうんざりです。

そんな事の為につかこうへいさんを利用して欲しく無い。

つかこうへいさんの死は別にして、

在日の方等の実態や、其れを取り巻く胡散臭いものは

別の機会に正しく報道して頂きたい。

今は只穏やかに、つかこうへいさんの死を偲んで居たいのです……。

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2010年7月16日 (金)

存在としての大きさ

非常に緩やかでは有りますが、

状態は徐々に快方へ向かって居ます。

しかし、此の喪失感は暫くは癒え無いんでしょうね。

今は鬱病を患っているからかも知れませんが、

曾祖母や母方の祖父が亡くなった時よりも寧ろ

つかこうへいさんが亡くなられた事の方が喪失感は大きく感じます。

今にして思えば、おぃらにとってつかこうへいさんは

崇拝の対象で在ったのかも知れません。

いつかマラドーが亡くなる日が来たら、

アルヘンティーナも同じ様な喪失感を味わうのかな──。

ふ、とそんな事が頭を過りました。

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2010年7月15日 (木)

伽藍堂

つかこうへいさんの死が相当応えています。

何も手に着かず、

誰とも話したくも無く、

何も食べたいとも思えません。

ただひたすら床に臥せって居ます。

おぃらはつかこうへいさんの舞台、戯曲に魅せられ、

おぃらに多大な影響を与えた人物です。

哀しいとか淋しいとかだけじゃ無く、

喪失感が物凄く大きいのです。

今のおぃらは伽藍堂に成った抜け殻。

つかこうへいさん。

私のあなたに対する愛は、広島40万市民を皆殺しにしても余り有るものなのです。

来月開演される舞台、『広島に原爆を落とす日』からの引用です。

こんな人智を超えた、恐れを知らない大胆な台詞をどうしたら考え付くのでしょう。

不世出の鬼才でした……。

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2010年7月14日 (水)

一つの時代の終焉

退院後、極力何も考えずに能動的休養を摂って居ました。

神経が異常に過敏で、音や部屋の外を家族が通るだけでも

心臓が痛むほど驚いて仕舞います。

まるで神経が剥き出しの様。

ですから、向き合わなければ成らない現実から目を背けました。

安寧に心穏やかに成る為にも、

此れは人生に於いて必要な余暇なのだと自分に言い聞かせて。

迫り来る現実に焦燥を覚えつつも、出来るだけ逃避して居ました。

その間、

ジロ・デ・イタリア

ローランギャロス

W杯

ウィンブルドン

F1

と、Macを2機とiPad、iPod tochを駆使して

マルチ観戦&ツイートです。

それはそれで忙しい日々でした。

先日、W杯の決勝戦、オランダ vs スペインを観て居ました。

'74大会、『時計仕掛けのオレンジ』と謳われたオランダ代表は其処には無く、

スペクタクルなスペインを泥臭く良さを消すフットボールが展開されて居ました。

此のゲームのキーワードは『ヨハン・クライフ』

『時計仕掛けのオレンジ』の象徴的選手で

『フライング・ダッチマン』と呼ばれたヨハン・クライフ。

彼が変革させ、FCバルセロナに多大な貢献をしました。

其のクライフが確立したバルサのカンテラ(下部組織)出身の選手が

スペイン代表の実に半数以上がスターティングメンバーで有り、

しかもサブにもカンテラ上がりの選手が控えて居ます。

話は少し逸れますが、アルヘンティーナのリオネル・メッシ、

メヒコのジオバンニ・ドス・サントスもバルサのカンテラ出身です。

バルサはクライフ以前と以後に分けられる程大きな変革が有りました。

選手としてバルサで活躍した後、今度は監督としてバルサに革命を起こしました。

『美しく勝利せよ』

此の言葉の旗印の下、クライフは『ドリーム・チーム』を作り上げ、

さらにカンテラにも力を注ぎました。

其のカンテラから育って来た選手、そしてバルサの戦術を下敷きに

今のスペイン代表は構成されて居ます。

実質古今類を観ない程の伝説的な最強チーム、

バルサが基盤に成って居るのですから強いのは当然。

其れを育てて来たクライフの母国との対戦です。

しかし、クライフの血をより強く受け継いで居たのは

バルサを基盤にしたスペイン。

オランダのファンマルバイク監督は『トータルフットボール』と云う

オランダの伝統を捨て去り、相手良さを消す事に腐心して居ました。

『トータルフットボール』を愛するおぃらとしてはオランダの事がスキなのですが、

ファンマルバイクのフットーボールは好きに成れず、

『トータルフットボール』と云う言葉が相応しいとは言い切れませんが、

クライフが標榜して居るスペクタクルなフットボールを展開して居る

スペインに自然と感情移入して居ました。

そもそも大会前、優勝候補の筆頭に、スペインとブラジウを掲げて居ましたからね。

スペインが攻めるもオランダが潰すという展開に焦れて居た後半30分頃、

一つの情報が入りました。

 

──つかこうへい死去──

 

凍り付きました。

心臓が止まるかと思いました。

頭が混乱しました。

今の今迄W杯で頭が一杯で、スペインの勝利を心から願って居た

のにも関わらず、です。

燃え上がっていたW杯への情熱は雲散霧消し、呆然と映像を眺めるだけ。

イニエスタのゴールも、

ジュールリメ杯を手に感情を爆発させているスペイン代表の面々を観ても

何の感情も芽生えて来ない。

自分の中の何かとても大切で大きなものが消えて仕舞ったかの様。

がらんどうに成って仕舞ったおぃら。

感情の持って行き場が無く、口に出来る言葉も無い。

ただ、哀しく虚しい──。

今はまた、寝込んで仕舞いました。

未だにつかこうへいさんの死が受け止められないで居るのです。

ですが遭えて記します。

つかこうへいさんへ哀悼の意を表します。

おぃらにとってあなたは絶対で在り、全てでした。

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