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2010年6月

2010年6月 8日 (火)

春との旅

     『春との旅』

 

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仲代達矢が出演すると云うコトで観に行って来ました。

しかし実際観てみると結構豪華なキャスティング(・_・;)

なんかラッキーな気持ちになりました(゜▽゜*)♪

この映画の『サミィの評価』ゎ

 

 

  70pts

 

 

はっきり言って地味な映画です。

でも、そこで描かれる人間模様は

なかなかに興味深いものでした。

役者さんたちの渋い演技も観ドコロですね。

ストーリーに奥行きを持たせています(´¬`)

仲代達矢の演技はやはり、特筆すべきトコロでしょう。

ただ、カメラワークに関しては

不可解な点がいくつか見受けられました。

おぃらにはその意図が分かりませんでしたね┐('〜`;)┌

そして、おぃらにとっては衝撃的な結末でした。

その賛否は観た方に委ねます。

滋味深い映画でした(*´ー`)

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2010年6月 7日 (月)

'10 全仏オ−プンテニス 男子シングルス ファイナル

ラファエル・ナダル vs ロビン・ソダーリング

3 - 0

クォーターファイナルで王者ロジャー・フェデラーを降し、

勢いそのままに意気揚々と望んだソダーリング。

2年連続となるファイナル進出で

どんなプレイをして呉れるか期待してました(゜▽゜*)♪

果たしてソダーリングは期待以上の

プレイを披露して呉れました(*^¬^*)

しかし、恐るべきはナダル。

万全で、絶好調のソダーリングにストレート勝ちΣ(oд〇;)

今年のローランギャロス、大会を通じて

1セットも落とさず、完全優勝です(0□0;)

クレーコートでのナダルは人外の強さでした┐('〜`;)┌

敗れたとは言え、ソダーリングには

堂々と胸を張って頂きたいですね。

彼はファイナルの舞台に恥じない、素晴らしいプレイをしました。

ソダーリングには惜しみない拍手を、

ナダルにはこの上無い賛辞を送りたいと思います❤ฺ(*◡‿◡✿ฺ人)

素晴らしいゲームをありがとう、ソダーリング。

そしておめでとう、ラファ・ナダル。

君こそ真の王者だ(♞ฺฺ‿ฺ♞ฺ)✿

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2010年6月 6日 (日)

ジェフ vs 愛媛

3 - 0

快勝だぁ────(★>∀<)(>∀<★)ノシ♪

試合は観て居ないので内容がどうだったかは分かりませんが、

兎に角勝てたコトは何よりです(人´∀`).☆.。.:*・

そして、未だフクアリ不敗神話は継続中。

これも素晴らしいコトヽ( ^ー^)人(^ー^ )ノシ♪

甲府との差も縮めましたしね。

この調子で頼むよぉO(≧▽≦)O♪

我が魂はジェフユナイテッドと共にΣp(めへめ*)

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2010年6月 5日 (土)

通院 47 +α

今おぃらが抱えて居る戯曲との

向き合い方について話して来ました。

主宰の方には申しワケ無いけども、

おぃらのメンタルコンディションを

優先させて頂いて居ます。

主宰さんには伏せてありますが(・_・;)

まぁでも、何も言って来ないので良いかなと(^_^;)

先生もそれで良いとおっしゃって下さいましたし。

申しワケ無いですが、マイペースでやらせて頂きます。

何卒ご容赦(>_<)

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2010年6月 4日 (金)

日本 vs コートジボワール

本大会直前の強化試合というコトでした。

結果は

日本 0 - 2 コートジボワール

でコートジボワールが勝利を収めました。

ま、それはひとまず横に置いておくとして、

問いたいのはこの試合の位置づけです。

調整試合?

それとも、カメルーン戦を想定しての試合?

観て居てこの試合の意図が全く分かりませんでした。

岡田監督の考えが全く分かりません。

観て居て感じたのは、

まるで就任1年目の様な仕上がりだったと云うコト。

この3年半、いったい何をやっていたのでしょうか?

相手の監督は今年の3月に就任したばかりですよ。

選手の能力の差も有りますが、

それ以上に監督の力量の差が浮き彫りとなった試合です。

なにせ相手の監督はエリクソンですからね。

格も実績も比べ物になりません。

前半にドログバを怪我と見せかけて引っ込めたあたり、

さすがだなぁと思いました┐('〜`;)┌

あれ、絶対大した怪我じゃ有りません。

本大会に向けての調整なんだなと、

はっきり分かりました。

岡田監督とは対照的です。

最初の話ですが、勝ったか負けたか。

どんな意図を持って居るかでその重要性は変わります。

岡田監督を観て居ていつも思うのが

『無策』

と云う言葉。

例えばこの試合。

70分に負けて居る状況で

あんなプレイをしているなんてあり得ません。

さらに、岡田監督が標榜しているプレイスタイルは

ポジショニングが肝だと思うのですが、

そのポジショニングが曖昧な選手が多い。

様々な状況下での約束事が、

どこまで細かく、どれだけの量決められているのか

さっぱり見えて来ません。

岡田監督の言って居るコトとやって居るコトの矛盾といい、

ほぼ全てが破綻して居ます。

日本でW杯が盛り上がっていないのも頷けます。

日本代表。

おぃらは応援しますよ。

でも、3戦全敗無得点でW杯を終えると

確信に近いトコロで思っています。

まったく期待して居ません。

哀しいコトです。

日本のフットボールの未来を、協会には本気で考えて頂きたい。

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2010年6月 3日 (木)

Foot balling day

芝の上でサッカーボールを転がす。

ワンタッチワンタッチ、

ボールと会話しながら歩いてドリブル。

青空のもと、のんびりとボールと会話を続ける。

ただそれだけなのに、なんてしあわせなんだろう。

ふ、とメッシを想う。

彼もこんなしあわせを感じて居るんだろうな。

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2010年6月 2日 (水)

フェデラー vs ソダーリング

3 - 1 でソダーリング勝利(0□0;)

ぃやあソダーリング、スキな選手なんですが、

まさかフェデラーに勝つとは……ヾ(;◎_◎)ノ

こうなったらファイナルは

ナダル vs ソダーリング

が観たいですねヽ( ^ー^)人(^ー^ )ノシ♪

がんばれソダーリングΣp(めへめ*)

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2010年6月 1日 (火)

通院 46 +α

入院したコトについての意義を話して来ました。

新しい視点、観点など、見識が広がったコトや

翻って自分を見つめ直す良い機会だった

のではないかとおっしゃってくださいました。

問題は無収入に由る金欠。

貧しさは人のモチベーションの著しく低下させますね。

それに関してはあまり背負い込み過ぎず、

親を泣かせるつもりくらいで居たら良いと

先生はおっしゃってました。

今は病院での療養から自宅療養へ変わっただけ。

それを肝に銘じ、焦らずに

緩やかな社会復帰を目指したいと思います。

でも、無心をしなければ成らないと云うのは

やはり心が病みます……。

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