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2009年7月

2009年7月31日 (金)

フェリペ・マッサ

順調に恢復しているようで安心しましたが、

彼の代役には少々驚きです。

噂には出ていましたが、

やはりミハエル・シューマッハーが

シートに収まる様です。

彼なら多少のブランクが有っても

歳をとっていても問題無く走れるコトでしょう。

恐らくスピードも相当なものかと。

現役のドライバーたちと比較しても

引け劣らないのではないでしょうか。

レジェンドの復帰が楽しみです(♞ฺฺ‿ฺ♞ฺ)✿ฺ

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2009年7月30日 (木)

BMWザウバーが撤退|||||/( ̄ロ ̄;)\|||||||

青天の霹靂とはまさにこのコト。

ホンダに続き、BMWまでとは……。

コンコルド協定
に調印する寸前だったので

全く予想がつきませんでした。

ニックやクビサは何処へ行くのでしょうか。

そして、空いた枠はどうするんでしょうか。

新規参戦チームをもう1チーム増やすのでしょうか。

だとしたらそのチームのエンジンはどうするのでしょうか。

これからの動向が気になります。

 

それにしても残りの7戦で見納になっちゃうんですね。

名残惜しいと云うか残念と云うか……。

兎に角ショッキングですsad

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2009年7月29日 (水)

ミラー監督解任Σ('=';)

元ジェフのFW江尻さんが監督に就任したとのコト。

そりゃあ確かに今季の成績を考えれば

更迭もやむなしとは思いますが、

何故今このタイミングで?

それに、監督を変えたからと云って

チームの成績が上向くとも思えません。

 

ただ、ミラー監督のままで

良かったかどうかは分かりませんが。

身の丈に合わない、難しいサッカーを

やろうとしていた様な印象でしたから。

複雑な心境です。

ともかく、決まったものは仕様が無い。

これが起爆剤となってくれれば良いんですが。

 

江尻新監督に期待するしか有りません。

ジェフでコーチ生活を始め、

長い間ジェフと接して来た方ですから、

チームのコトは良く解っているはず。

何かが変わって行くのは間違いないでしょう。

 

最後に。

ミラーさん。

昨シーズンはつらい時にチームを立て直し、

J1に残留させてくれてありがとうございました。

おぃらはその功績を讃えたいと思います。

本当におつかれさまでした。

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2009年7月28日 (火)

歌手の川村カオリさんが亡くなられました。

一度は癌に打ち勝った彼女ですが、

今度は勝つコトが出来ませんでした。

彼女のファンでした。

彼女の歌声は一生涯、

おぃらの中で響き続けるでしょう。

今までありがとうございました。

そして、おつかれさまでした。

無念でなりません。

謹んでご冥福をお祈り致します。

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2009年7月27日 (月)

'09 F1GP Rd.10 ハンガリーGP 決勝

ハミルトン 今シーズン初勝利

 

133390 決勝リザルト

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:38:23.876
 2.
キミ・ライコネン FIN フェラーリ + 11.529
 3.
マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー + 16.886
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 4.ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ + 26.967
 5.ヘイキ・コヴァライネン FIN マクラーレン・メルセデス + 34.392
 6.ティモ・グロック GER トヨタ + 35.237
 7.ジェンソン・バトン GBR ブラウンGP・メルセデス + 55.088
 8.
ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ + 1:08.172
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 9.中嶋一貴 JPN ウィリアムズ・トヨタ + 1:08.774
10.ルーベンス・バリチェロ BRA ブラウンGP・メルセデス + 1:09.256
11.ニック・ハイドフェルド GER BMWザウバー + 1:10.612
12.ネルソン・ピケJr BRA ルノー + 1:11.512
13.ロバート・クビサ POL BMWザウバー + 1:14.046
14.
ジャンカルロ・フィジケラ ITA フォースインディアメルセデス + 1 Laps
15.ハイメ・アルグエルスアリ ESP トロロッソ・フェラーリ + 1 Laps
16.セバスチャン・ブエミ SUI トロロッソ・フェラーリ + 1 Laps
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
17.セバスチャン・ヴェッテル GEB レッドブル・ルノー + 41 Laps
18.フェルナンド・アロンソ ESP ルノー + 55 Laps
19.エイドリアン・スーティル GER フォースインディアメルセデス + 69 Laps
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

  ・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ドライバーズチャンピオンシップ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.ジェンソン・バトン 70p
 2.
マーク・ウェバー 51.5p
 3.
セバスチャン・ヴェッテル 47p
 4.ルーベンス・バリチェロ 44p
 5.
ニコ・ロズベルグ 25.5p
 6.ヤルノ・トゥルーリ 
22.5p
 7.
フェリペ・マッサ 22p
 8.ルイス・ハミルトン 19p
 9.
キミ・ライコネン 18p
10.
ティモ・グロック 16p
11.
フェルナンド・アロンソ 13p
12.
ヘイキ・コヴァライネン p
13.ニック・ハイドフェルド 6p
14.
セバスチャン・ブエミ p
15.
ロバート・クビサ p
16.
セバスチャン・ブルデー 2p
17.ジャンカルロ・フィジケラ 0p
18.
中嶋一貴 0p
19.
エイドリアン・スーティル 0p
20.
ネルソン・ピケJr 0p
21.
ハイメ・アルグエルスアリ 0p
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ランクアップ
ランクダウン
ポイントゲット 

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
コンストラクターズチャンピオンシップ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.ブラウンGP 114p
 2.
レッドブル 98.5p
 3.
フェラーリ 40p
 4.
トヨタ 38.5p
 5.
マクラーレン 28p
 6.
ウィリアムズ 25.5p
 7.
ルノー 13p
 8.
BMWザウバー p
 9.
トロロッソ 5p
10.
フォースインディア 0p
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 
・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚

 

王政復古。

旧2強が1-2フィニッシュです。

ハミルトンはまさしく『フローレス』なレースでした。

お見事。

フェラーリは速さを取り戻して来た様ですし、

マクラーレンの速さも本物。

ここに来てチームが持っている地力の差が

現れ出したのかもしれません。

 

そして、KERSの初勝利でもあります。

見事にKERSが利いていましたね。

KERS無くしては、この勝利は無かったかもしれません。

KERSがレースを左右する展開になると

俄然おもしろくなりますね。

 

ブラウンGPは徐々に序盤のアドバンテージを

すり減らして来ている様です。

レッドブルには完全にキャッチアップされました。

フェラーリやマクラーレンも迫って来ています。

これからは苦しい戦いを強いられるでしょうね。

如何にダメージを少なくレースをこなして行くかが

チャンピオンシップの鍵を握るコトでしょう。

 

一貴はまたしてもポイントにあと一歩届きませんでした。

ジェンソンに抜き返されてしまったのが全てでしょうね。

結局このレースでも前の車のペースに付き合わされ、

自分のレースが出来ずじまい。

ここ数戦続いている状況です。

これを打破しないコトには

ポイントゲットはならないでしょう。

 

初参戦のアルグエルスアリは

無難にレースをこなしました。

ブエミのミスが有ったとはいえ、

ミスも無く無事に、それでいてブエミの前で

チェッカーを受けたのですから、

これは評価に値します。

こうした評価の積み重ねが彼のレース人生を

大きく左右して行くでしょう。

 

アロンソ、ヴェッテルは不運でした。

アロンソはチームのミス、

ヴェッテルはレーシングアクシデントにより

ともにリタイアを余儀なくされました。

特にアロンソはついてないですね。

ルノーは次のヨーロッパGP、出場停止処分です。

ヘンリー・サーティース、マッサと

マシンの破片が大事故をもたらしていましたからね。

そこに来てタイヤの脱輪と云うのは

あまりにイメージが悪いでしょう。

ルノーは異議を申し立てていますが、

間が悪かったですね。

ヴェッテルもノーポイントレースは厳しいです。

今こそジェンソンを追い立てるチャンスなんですがね。

確実にポイントを獲得して行きたいトコロです。

 

フェリペ・マッサはかなり危険だった様です。

頭蓋骨骨折、脳震盪に加え、

脳や左目にもダメージを負った模様。

命に別状は無く、歩いて退院出来る

と云うコトですから、一安心です。

それもほぼ確実に100%の状態まで

恢復するそうですから。

ただ、今シーズン中の復帰は難しい様です。

 

こうなってくると問題は代理ドライバー。

フェラーリは誰を起用して来るでしょうか。

これからチームはバケーションに入ります。

その間にいろいろな噂が持ち上がるでしょう。

バレンシアでは一体、

誰がシートに収まっているでしょうね。

興味は尽きません。

のんきにそんなコトを考えていられるのも

マッサが無事だったればこそ。

グランプリのみんなが彼の帰りを待っています。

彼の早い復帰を望んでいます。

133378

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2009年7月26日 (日)

'09 F1GP Rd.10 ハンガリーGP 予選

アロンソ 2年ぶりのPP

予選リザルト

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.フェルナンド・アロンソ ESP ルノー 1:21.569
 2.
セバスチャン・ヴェッテル GEB レッドブル・ルノー 1:21.607
 3.
マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:21.741
 4.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:21.839
 5.ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:21.890
 6.
ヘイキ・コヴァライネン FIN マクラーレン・メルセデス 1:22.095
 7.
キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:22.468
 8.
ジェンソン・バトン GBR ブラウンGP・メルセデス 1:22.511
 9.中嶋一貴 JPN ウィリアムズ・トヨタ 1:22.835
10.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ no time
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
11.セバスチャン・ブエミ SUI トロロッソ・フェラーリ 1:21.002
12.ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:21.082
13.ルーベンス・バリチェロ BRA ブラウンGP・メルセデス 1:21.222
14.
ティモ・グロック GER トヨタ 1:21.242
15.ネルソン・ピケJr BRA ルノー 1:21.389
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
16.ニック・ハイドフェルド GER BMWザウバー 1:21.738
17.ジャンカルロ・フィジケラ ITA フォースインディアメルセデス 1:21.807
18.エイドリアン・スーティル GER フォースインディアメルセデス 1:21.868
19.ロバート・クビサ POL BMWザウバー 1:21.901
20.ハイメ・アルグエルスアリ ESP トロロッソ・フェラーリ 1:22.359
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚

 

'07年イタリアGP以来のPPとなったアロンソ。

お見事です。

Q3終盤はタイミングモニタが落ちて、

非常に混乱しましたが、

なんだかほほ笑ましかったです。

それが少しは救いになりましたね。

 

Q3ははっきり言って気もそぞろでした。

マッサのクラッシュが有りましたからね。

一時はどうなるコトかと……。

決勝は出走出来るかは分かりませんが、

マッサの無事が確認出来て良かったです。

本当にそれが何よりですね。

 

決勝はどうなりますかね。

各車の燃料搭載量が気になります。

KERS勢のスタートに注目ですね。

 

最後に、中嶋一貴、Q3進出おめでとう。

今度こそポイントゲットして欲しいです。

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'09 F1GP Rd.10 ハンガリーGP P3

フリー走行3回目 リザルト

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Laps
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:21.009 19
 2.
ニック・ハイドフェルド GER BMWザウバー 1:21.408 23
 3.
ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:21.509 21
 4.ヘイキ・コヴァライネン FIN マクラーレン・メルセデス 1:21.655 20
 5.セバスチャン・ブエミ SUI トロロッソ・フェラーリ 1:21.800 23
 6.ティモ・グロック GER トヨタ 1:21.849 12
 7.
フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:21.911 19
 8.中嶋一貴 JPN ウィリアムズ・トヨタ 1:21.935 19
 9.マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:21.936 16
10.
セバスチャン・ヴェッテル GEB レッドブル・ルノー 1:21.971 21
11.ロバート・クビサ POL BMWザウバー 1:22.076 20
12.ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:22.097 25
13.ルーベンス・バリチェロ BRA ブラウンGP・メルセデス 1:22.101 22
14.ネルソン・ピケJr BRA ルノー 1:22.210 17
15.キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:22.270 20
16.フェルナンド・アロンソ ESP ルノー 1:22.274 19
17.ジェンソン・バトン GBR ブラウンGP・メルセデス 1:22.312 22
18.ハイメ・アルグエルスアリ ESP トロロッソ・フェラーリ 1:22.391 20
19.ジャンカルロ・フィジケラ ITA  フォースインディアメルセデス 1:22.684 23
20.エイドリアン・スーティル GER フォースインディアメルセデス 1:23.231 16
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

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2009年7月25日 (土)

'09 F1GP Rd.10 ハンガリーGP P2

フリー走行2回目 リザルト

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Laps
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:22.079 36
 2.
ヘイキ・コヴァライネン FIN マクラーレン・メルセデス 1:22.126 36
 3.
ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:22.154 47
 4.マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:22.369 29
 5.中嶋一貴 JPN ウィリアムズ・トヨタ 1:22.426 40
 6.セバスチャン・ヴェッテル GEB レッドブル・ルノー 1:22.550 30
 7.
ルーベンス・バリチェロ BRA ブラウンGP・メルセデス 1:22.641 38
 8.ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:22.663 28
 9.ニック・ハイドフェルド GER BMWザウバー 1:22.690 43
10.ティモ・グロック GER トヨタ 1:22.751 45
11.キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:22.763 38
12.フェルナンド・アロンソ ESP ルノー 1:22.793 37
13.ジェンソン・バトン GBR ブラウンGP・メルセデス 1:22.806 42
14.ロバート・クビサ POL BMWザウバー 1:22.870 36
15.ネルソン・ピケJr BRA ルノー 1:22.927 36
16.エイドリアン・スーティル GER フォースインディアメルセデス 1:22.978 28
17.ジャンカルロ・フィジケラ ITA フォースインディアメルセデス 1:23.029 39
18.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:23.156 32
19.セバスチャン・ブエミ SUI トロロッソ・フェラーリ 1:23.176 45
20.
ハイメ・アルグエルスアリ ESP トロロッソ・フェラーリ 1:23.942 40
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

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'09 F1GP Rd.10 ハンガリーGP P1

フリー走行1回目 リザルト

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Laps
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.ヘイキ・コヴァライネン FIN マクラーレン・メルセデス 1:22.278 21
 2.
ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:22.337 27
 3.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:22.554 20
 4.マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:22.615 21
 5.中嶋一貴 JPN ウィリアムズ・トヨタ 1:22.619 25
 6.ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:22.705 17
 7.
キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:22.796 23
 8.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:22.855 25
 9.フェルナンド・アロンソ ESP ルノー 1:23.001 28
10.
ジェンソン・バトン GBR ブラウンGP・メルセデス 1:23.130 25
11.ロバート・クビサ POL BMWザウバー 1:23.146 24
12.ニック・ハイドフェルド GER BMWザウバー 1:23.154 23
13.ルーベンス・バリチェロ BRA ブラウンGP・メルセデス 1:23.209 24
14.ティモ・グロック GER トヨタ 1:23.234 30
15.セバスチャン・ヴェッテル GEB レッドブル・ルノー 1:23.283 25
16.ジャンカルロ・フィジケラ ITA フォースインディアメルセデス 1:23.484 20
17.ネルソン・ピケJr BRA ルノー 1:23.678 22
18.
エイドリアン・スーティル GER フォースインディアメルセデス 1:23.845 18
19.セバスチャン・ブエミ SUI トロロッソ・フェラーリ 1:23.998 37
20.
ハイメ・アルグエルスアリ ESP トロロッソ・フェラーリ 1:24.228 42
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

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2009年7月24日 (金)

'09 ツーツ・ド・フランス 第17ステージ

シュレク兄弟キタ──────(゜∀゜)──────!!

やっぱシュレク兄弟大スキです(人´∀`).☆.。.:*・

18ステージからはもう観られないので、

このステージでツールは見納。

いいもの観させてもらいました(´¬`)

それにしてもコンタドール、強いなぁーヽ(´▽`)ノ

18ステージの個人TTでも

カンチェッラーラより速かったし、

マイヨ・ジョーヌは恐らく彼で決まりでしょう。

シャンゼリゼが観られないのは残念ですweep

それからランス。

彼は本当に素晴らしいですね。

LIVESTRONGのリストバンド、

購入しようかと思います。

みなさんも是非Σp(めへめ*)

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2009年7月23日 (木)

6年

師を亡くしてから6年が経ちました。

お墓参りに行き、久しぶりに仲間たちと再会。

墓前では先生といろいろな話をしました。

今於かれている自分の状況。

将来に対する不安。

自分の気持ち、想い。

先生、悩みは尽きません……。

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2009年7月22日 (水)

母の誕生日

晩ご飯はごちそうでした(人´∀`).☆.。.:*・

フルーツトマト

オクラ

サラダ

秋刀魚

マグロのお刺身

メインディッシュにはA5のステーキをわさび醤油でhappy01

お肉がお口の中でとろけるぅhappy02

食べ過ぎちゃいました(´¬`)

おかげでケーキは食べられずじまい(´A`)

しかもその後食べたものを戻してしまいましたcrying

だって苦しかったんだもん(σ_・。)

嗚呼もったいない……_ノ乙(、ン、)_

さておき、お母さん、誕生日おめでとうヽ(´▽`)ノ

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2009年7月21日 (火)

久々のカラオケ

唄いに唄いましたO(≧▽≦)O♪

久々でしたからあまり上手には唄えませんでしたがcoldsweats01

椎名林檎の新曲にもトライしましたが、

思った程唄えませんでした……(ー∇ー;)

でも楽しかったなぁヽ(´▽`)ノ

しかし!

今夜はツール・ド・フランスが

観られると云うコトを失念して居りました"(/へ\*)"))

リザルトしか観られませんでした(σ_・。)

しかも展開が大きく変化する

めちゃめちゃおもしろそうなステージだったのにweep

嬉し哀しな一日でしたsad

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2009年7月20日 (月)

鳴った鳴ったコムが鳴った♪

ここ暫く鳴らなくなってしまっていた

コムが鳴る様になりました (゚▽゚*)♪

お金も無かったので、修理に出すとしたら

とても払えないと思い、

暫し放置しておいたのですが。

ウィルコムセンターで見てもらったら

あっさりと治りました。

いったい今までなんだったんだろう……(´・ω・`)

まぁ、治ったからいいか ┐(´ー`)┌

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2009年7月19日 (日)

再び降格圏へ

どうにかならんもんでしょうかdespair

何もかもがちぐはぐ。

スペースへ走り込まない選手たち。

軽いディフェンダー。

ルーズなバイタルエリア。

解決策が見えて来ません。

まだ中段と団子状態ですから、

一つ勝てば順位はドラスティックに変わって来ます。

しかしながら、今までの様なプレイをしていたら

上に上がるのは至難のわざ。

なにか手を打ってもらいたいものです……sad

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2009年7月18日 (土)

無軌道

上下前後左右不確定なおぃらです。

定まらない。

定まらない。

収まりが悪い。

こんな日は寝るに限ります。

健やかな明日を望みます。

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2009年7月17日 (金)

ツール観戦

連日観てます。

やっぱりみんな美しいなぁ.。゚+.(´▽`)。+.゚+・゜

観てると思わず乗りたくなっちゃいます。

ビアンキのロードバイクが欲しいなぁ(´A`)

お金無いケドdespair

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2009年7月16日 (木)

つらい時だってあるさ

人生の大半はつらいんだ。

だから喜びや楽しさは倍増する。

こんな時も必要なんだ。

頭じゃ分かっているけれど、

おぃらは寝逃げします。

襲いかかって来る現実は厳しい。

おぃらの虚弱なメンタリティでは太刀打ち出来ません。

お休みなさい。

あすは報われます様に……。

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2009年7月15日 (水)

通院 24

そろそろモラトリアムに別れを告げ、

現実に帰る日が近付いて来ました。

「この2週間、何をしていましたか?」

ウィンブルドンにツール・ド・フランス、

寝ても覚めてもスポーツばかり観ていました。

その熱心さに、先生は現実に戻れるか

不安を抱いたようです(ー∇ー;)

まぁ、確かに今のペースでスポーツを観ていたら

現実には戻れるワケはないのは

自分でも良く理解しています。

何事も折り合いを付けるコトが大切ですからねcoldsweats01

そのへんはなんとかします。

問題は先生とお別れしないとならないコト。

まだ独り立ち出来る自信は有りません。

どうしたものか……。

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2009年7月14日 (火)

カウンセリング 11

今抱えている最たる問題。

『創作と私』

前回先生とお話ししているうちに

表面化して来た問題です。

潜在的には常に抱えていたと思います。

ただ、鬱病を発病して以来、

プレッシャ−となる者を全て遠ざけて来ました。

その中には『創作』も入っていました。

そして、スキなコトだけやって来ました。

スポーツを観て、

映画を観て、

音楽を聴いて、

本を読んで、

ゲームをして、

スキーをして。

次第に『創作』自体を忘れて行っていました。

ですが、その間にしていたスキなコトも

こうしてブログをやっているのも、

全ては『創作』を根幹にしているものなのです。

前回のカウンセリングで表出した『創作』。

先生と話すうちに、『創作』とは自分にとって

なんなのかを確認してみました。

自分を苦しめて来た『創作』。

その本質は喜びでした。

すっかり忘れていました。

もともとは楽しくて始めたコトだったのです。

まずはそこに立ち返るコトをしてみようと思います。

肩の力を抜き、初心に立ち返ってみようと。

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2009年7月13日 (月)

'09 F1GP Rd.9 ドイツGP 決勝

ウェバー 念願の初優勝ヾ(≧∇≦*)ゝ

 

131723 決勝リザルト

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:36:43.310
 2.
セバスチャン・ヴェッテル GEB レッドブル・ルノー + 9.252
 3.
フェリペ・マッサ BRA フェラーリ + 15.906
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 4.ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ + 21.099
 5.ジェンソン・バトン GBR ブラウンGP・メルセデス + 23.609
 6.ルーベンス・バリチェロ BRA ブラウンGP・メルセデス + 24.468
 7.フェルナンド・アロンソ ESP ルノー + 24.888
 8.
ヘイキ・コヴァライネン FIN マクラーレン・メルセデス + 58.692
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 9.ティモ・グロック GER トヨタ + 1:01.457
10.ニック・ハイドフェルド GER BMWザウバー + 1:01.925
11.ジャンカルロ・フィジケラ ITA フォースインディアメルセデス + 1:02.327
12.中嶋一貴 JPN ウィリアムズ・トヨタ + 1:02.876
13.ネルソン・ピケJr BRA ルノー + 1:08.328
14.
ロバート・クビサ POL BMWザウバー + 1:09.555
15.エイドリアン・スーティル GER フォースインディアメルセデス + 1:11.941
16.セバスチャン・ブエミ SUI トロロッソ・フェラーリ + 1:30.225
17.ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ + 1:30.970
18.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス + 1 Laps
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
19.キミ・ライコネン FIN フェラーリ + 26 Laps
20.セバスチャン・ブルデー FRA トロロッソ・フェラーリ + 42 Laps
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

  ・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ドライバーズチャンピオンシップ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.ジェンソン・バトン 68p
 2.
セバスチャン・ヴェッテル 47p
 3.
マーク・ウェバー 45.5p
 4.ルーベンス・バリチェロ 44p
 5.
フェリペ・マッサ 22p
 6.
ヤルノ・トゥルーリ 21.5p
 7.
ニコ・ロズベルグ 20.5p
 8.ティモ・グロック 13p
 9.
フェルナンド・アロンソ 13p
10.
キミ・ライコネン 10p
11.
ルイス・ハミルトン 9p
12.
ニック・ハイドフェルド 6p
13.ヘイキ・コヴァライネン p
14.
セバスチャン・ブエミ p
15.
ロバート・クビサ p
16.
セバスチャン・ブルデー 2p
17.ジャンカルロ・フィジケラ 0p
18.
エイドリアン・スーティル 0p
19.
ネルソン・ピケJr 0p
20.
中嶋一貴 0p
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ランクアップ
ランクダウン
ポイントゲット

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
コンストラクターズチャンピオンシップ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.ブラウンGP 112p
 2.
レッドブル 92.5p
 3.
トヨタ 34.5p
 4.
フェラーリ  32p
 5.ウィリアムズ
 20.5p
 6.マクラーレン 
14p
 7.
ルノー 13p
 8.
BMWザウバー p
 9.
トロロッソ 5p
10.
フォースインディア 0p
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 
・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚

 

18年ぶりのオーストラリア国歌吹奏。

132戦目にして漸く掴んだ優勝。

ドライブスルーのペナルティをはねのけ、

ウェバー、見事なPP to WINです。

これでレッドブルは今シーズン3度目の1-2フィニッシュ。

速かったですね。

涼しい気候だったコトを差し引いても、

ブラウンGPをキャッチアップした感じです。

 

ブラウンGPは裏目裏目に出たレースでした。

3ストップ作戦は完全に失敗でしたね。

2台ともポイントを獲れたコトはせめてもの救い。

前戦に引き続き、レッドブルに完敗です。

 

マクラーレンは復調して来たようですね。

次からはコヴァにも新しいフロアが使えるようですし、

ウィリアムズを食えるかもしれません。

 

それにしても残念だったのはスーティル。

またしてもポイントゲット寸前で

手のひらからこぼれ落ちてしまいました。

キミとの接触シーンでは、

あそこまで攻めずに引いた方が良かったと思います。

もったいないsad

どうにもキミとの相性が悪いようですね(^-^;)ゞ

 

ネルシーニョも初のQ3進出を果たし、

ポイントゲットも期待していたんですが、

残念な結果になってしまいました。

グロージャンの影が、

日一日と濃くなって来ています。

つらいでしょうが、彼にはがんばってもらいたいです。

 

ドイツGPを最後にF1に

別れを告げるコトになりそうなのがブルデー。

GPからフランス人が居なくなるのは淋しい限りです。

 

さて、次は暑くなりそうなハンガロリンク。

路面温度が高くなれば、レッドブルと

ブラウンGPの立場は逆転するかもしれません。

今シーズン、まだまだもつれそうですよhappy01

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2009年7月12日 (日)

'09 F1GP Rd.9 ドイツGP 予選

ウェバー初PP゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚ 

予選リザルト

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:32.230
 2.
ルーベンス・バリチェロ BRA ブラウンGP・メルセデス 1:32.357
 3.
ジェンソン・バトン GBR ブラウンGP・メルセデス 1:32.473
 4.セバスチャン・ヴェッテル GEB レッドブル・ルノー 1:32.480
 5.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:32.616
 6.
ヘイキ・コヴァライネン FIN マクラーレン・メルセデス 1:33.859
 7.
エイドリアン・スーティル GER フォースインディアメルセデス 1:34.316
 8.
フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:34.574
 9.キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:34.710
10.ネルソン・ピケJr BRA ルノー 1:34.803
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
11.ニック・ハイドフェルド GER BMWザウバー 1:42.310
12.フェルナンド・アロンソ ESP ルノー 1:42.318
13.中嶋一貴 JPN ウィリアムズ・トヨタ 1:42.500
14.
ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:42.771
15.ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:42.859
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
16.ロバート・クビサ POL BMWザウバー 1:32.190
17.セバスチャン・ブエミ SUI トロロッソ・フェラーリ 1:32.251
18.ジャンカルロ・フィジケラ ITA フォースインディアメルセデス 1:32.402
19.ティモ・グロック GER トヨタ 1:32.423
20.セバスチャン・ブルデー FRA トロロッソ・フェラーリ 1:33.559
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚

 

ぃやあ、まったく予測の立てられない、

天気に翻弄させられた予選でしたねΣ(・艸・!★)

ウィリアムズはワリをくったような印象です。

素晴らしかったのはスーティル。

まさかのQ3進出ですΣ(゚□゚(゚□゚*)

一昨年の佐藤琢磨を思い起こさせられましたhappy01

 

それにしても、運に左右された部分が大きかったので、

まだマシンの性能差がいまいちはっきりしません。

躍進著しいマクラーレンの

実力の程はどうなのでしょうか?

レッドブルが速いのは間違いないでしょうが。

決勝も天気に翻弄されそうですし、

全く予想が立てられませんね。

決勝が楽しみです(人´∀`).☆.。.:*・

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'09 F1GP Rd.9 ドイツGP P3

フリー走行3回目 リザルト

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Laps
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:31.121 16
 2.
フェルナンド・アロンソ ESP ルノー 1:31.340 18
 3.
フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:31.351 20
 4.セバスチャン・ヴェッテル GEB レッドブル・ルノー 1:31.542 17
 5.マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:31.610 16
 6.キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:31.615 19
 7.
ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:31.620 23
 8.ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:31.690 20
 9.中嶋一貴 JPN ウィリアムズ・トヨタ 1:31.731 20
10.
ニック・ハイドフェルド GER BMWザウバー 1:31.928 21
11.ジェンソン・バトン GBR ブラウンGP・メルセデス 1:32.009 22
12.ティモ・グロック GER トヨタ 1:32.022 20
13.エイドリアン・スーティル GER フォースインディアメルセデス 1:32.104 20
14.ルーベンス・バリチェロ BRA ブラウンGP・メルセデス 1:32.124 13
15.ジャンカルロ・フィジケラ ITA  フォースインディアメルセデス 1:32.135 21
16.ネルソン・ピケJr BRA ルノー 1:32.223 15
17.セバスチャン・ブエミ SUI トロロッソ・フェラーリ 1:32.239 23
18.ロバート・クビサ POL BMWザウバー 1:32.269 20
19.ヘイキ・コヴァライネン FIN マクラーレン・メルセデス 1:32.742 18
20.セバスチャン・ブルデー FRA トロロッソ・フェラーリ 1:32.883 21
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

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2009年7月11日 (土)

'09 F1GP Rd.9 ドイツGP P2

フリー走行2回目 リザルト

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Laps
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:32.149 23
 2.
セバスチャン・ヴェッテル GEB レッドブル・ルノー 1:32.331 31
 3.
ジェンソン・バトン GBR ブラウンGP・メルセデス 1:32.369 32
 4.マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:32.480 28
 5.ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:32.511 32
 6.エイドリアン・スーティル GER フォースインディアメルセデス 1:32.585 32
 7.
ルーベンス・バリチェロ BRA ブラウンGP・メルセデス 1:32.664 26
 8.フェルナンド・アロンソ ESP ルノー 1:32.774 24
 9.中嶋一貴 JPN ウィリアムズ・トヨタ 1:32.872 32
10.ネルソン・ピケJr BRA ルノー 1:32.992 29
11.ニック・ハイドフェルド GER BMWザウバー 1:33.012 36
12.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:33.052 34
13.ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:33.128 34
14.ロバート・クビサ POL BMWザウバー 1:33.161 28
15.ティモ・グロック GER トヨタ 1:33.172 34
16.キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:33.182 29
17.ヘイキ・コヴァライネン FIN マクラーレン・メルセデス 1:33.724 27
18.セバスチャン・ブエミ SUI トロロッソ・フェラーリ 1:33.903 30
19.セバスチャン・ブルデー FRA トロロッソ・フェラーリ 1:34.025 30
20.
ジャンカルロ・フィジケラ ITA フォースインディアメルセデス 1:38.877 3
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

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'09 F1GP Rd.9 ドイツGP P1

フリー走行1回目 リザルト

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Laps
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:33.082 19
 2.
ジェンソン・バトン GBR ブラウンGP・メルセデス 1:33.463 18
 3.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:33.745 21
 4.ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:33.795 23
 5.ジャンカルロ・フィジケラ ITA フォースインディアメルセデス 1:33.839 26
 6.キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:33.840 23
 7.
ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:33.902 26
 8.セバスチャン・ヴェッテル GEB レッドブル・ルノー 1:33.909 13
 9.中嶋一貴 JPN ウィリアムズ・トヨタ 1:33.952 25
10.
フェルナンド・アロンソ ESP ルノー 1:34.148 16
11.ニック・ハイドフェルド GER BMWザウバー 1:34.221 25
12.ルーベンス・バリチェロ BRA ブラウンGP・メルセデス 1:34.227 17
13.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:34.483 14
14.ロバート・クビサ POL BMWザウバー 1:34.694 23
15.ネルソン・ピケJr BRA ルノー 1:34.738 24
16.セバスチャン・ブルデー FRA トロロッソ・フェラーリ 1:34.827 27
17.セバスチャン・ブエミ SUI トロロッソ・フェラーリ 1:34.878 28
18.
ヘイキ・コヴァライネン FIN マクラーレン・メルセデス 1:34.893 26
19.ティモ・グロック GER トヨタ 1:34.911 23
20.
エイドリアン・スーティル GER フォースインディアメルセデス 1:35.092 6
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

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2009年7月10日 (金)

Formula Politics 3

──続き──

F1分裂の危機が日増しに高まる中、

迎えたのが来シーズンのエントリー締め切り。

新規参戦を目指すチームが殺到するするも、

既存チームはエントリーをする動きを見せません。

FIA会長マックス・モズレーは条件付きエントリーを認め、

なんとか既存10チーム全ての

エントリーが発表されました。

 

ここでまた問題が浮上します。

ウィリアムズ、フォースインディアは

無条件エントリーをしていたのです。

この件でこの2チームはFOTAから追放されます。

 

さらに、新レギュレーション発表前にかわされた

契約を有効としたFIAは

フェラーリ、レッドブル、トロロッソを

無条件エントリーとして発表。

これによりフェラーリはFIAを相手取って

係争騒ぎを起こし、混乱はさらに混迷を深めて行きます。

FOTAは本格的にF1脱退、別シリーズの設立を検討。

それでもモズレーは頑として

譲歩する姿勢を見せません。

 

FOTAは

・ダブルスタンダードレギュレーションの撤廃

・段階的なバジェットキャップの導入

・モズレーの独裁から脱却した健全なFIAの統治

を提案していました。

それでもモズレーはFOTAの

歩み寄りを受け入れません。

モズレーとFOTAはお互いを非難し合い、

その溝は決定的と思われました。

 

そこにはファンの気持ちなど存在していません。

チームと契約の残るドライバーたちは

忠誠を尽くしてチームに追随、

契約の切れるドライバーは行く末に翻弄され、

サーキットやスポンサーは迷走を余儀なくされます。

 

この様な状況を誰が喜ぶでしょうか。

誰が得をするのでしょうか。

F1ファンの想いを踏みにじる行いに他なりません。

 

最後に決断を下したのはバーニー・エクレストン。

会議でどのような話がされたのは分かりませんが、

導き出された結論は

・新レギュレーションの撤廃

・段階的に予算を90年代初頭の頃に収める

・新規参戦チームへのサポート

・モズレーの時期FIA会長選挙への不出馬

 

これで漸くF1は平穏を取り戻しました。

多少の小競り合いは残りましたが、

既存チーム全てが来シーズンもF1に参戦します。

バーニーの介入が無ければ

一体どうなっていたコトか。

結局は利益を最優先するFOMのバーニーに依る

幕引きとなった政治劇。

F1は他のスポーツと比べて政治色の強いもので、

それも含めてF1と言えます。

しかし、忘れてほしくないのはファンの想いです。

この紛争でどれほどのファンをやきもきさせ、

うんざりさせたコトでしょうか。

最優先させるべきなのはファンの気持ちです。

関係者各位はもう一度、

そのコトを考えて欲しいものです。

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2009年7月 9日 (木)

Formula Politics 2

──続き──

レギュレーションの問題点。

 

・バジェットキャップ(予算制限)

バジェットの上限を3,000万ポンド

(のちに4,000万ポンドに変更)にするとなると、

現状の運営費を10分の1以下にしなければなりません。

ドライバーの給料、プロモーション活動など、

バジェットキャップから除外される項目が

次々に追加されましたが、

それでもやはり受け入れ難い金額です。

大リストラを敢行しなければならない上に、

巨大チームからしてみれば

金にものを言わせたアドバンテージを失うコトになります。

エゴは横に置いておいたとしても、

現実的に達成出来る様な金額では有りません。

 

・技術制限

バジェットは好きなだけ使うコトが出来ますが、

開発には大きな制限が設けられます。

エンジンの回転数や使用機数、

可変ウィングの禁止などなど、

バジェットキャップを受け入れたチームとは

コンセプトの違うマシンになってしまいかねません。

 

ダブルスタンダードレギュレーションがもたらすものは

二つのカテゴリーが混走するレースです。

かつてターボと自然吸気のどちらのエンジンを

チョイスするかで、そのような状況になってしまいました。

しかし、今回はその比では有りません。

レースにはカオスがもたらされるでしょう。

 

なぜ二つのレギュレーションを施行したのか。

FIAFOMからすれば、これ以上

参戦チームを減らすワケにはいかないし、

特にFOMの会長であり、F1の影の支配者

バーニー・エクレストンとすればフルグリッド(26台)

を埋めたいと云う思惑が有ります。

そこで新規チームを招き易い様に

低予算で参戦出来る様にしたかったのです。

 

しかし、FOTA系のチームはバジェットキャップは

到底受け入れ難いもの。

そのためにもう一つのレギュレーションを

付け加えたと云うワケです。

 

これがダブルスタンダードレギュレーションが

出来た背景です。

バジェットキャップのおかげで

新規参戦を望むチームが殺到しました。

しかし、既存のチームはこのレギュレーションに

激しく異を唱え、のちにF1撤退をも辞さないと云う

強硬姿勢に発展するのです。

 

──続く──

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2009年7月 8日 (水)

Formula Politics 1

FIAFOTAとの紛争は一応の決着を見せました。

FIA会長のモズレーが新レギュレーション

(バジェットキャップか開発規制か)

施行を機に勃発した紛争。

始めはそれもF1と楽しんでいたのですが、

コトは次第に泥沼化。

メーカー系のエゴとモズレーの独裁の真っ向対決に

一時はチャンピオンシップの分裂にまで発展してしまいました。

 

この展開はFIA、FOTAとも、ファンを顧みない行為です。

かつてのFISA vs FOCA事件を忘れてしまったのでしょうか。

アメリカCARTの分裂劇の結末を知らないのでしょうか。

そんなワケ有りません。

それらを知っていて尚このような事態に発展してしまったのです。

ただ、そうならざるを得ないコトは分かります。

 

近年のチームの予算の高騰は天井知らずで、

巷間を賑わす未曾有の経済不況とは

真逆の展開になって居ります。

それはFIAに指摘されるまでもなく、

チーム間で危惧されていたコトです。

それが分かっていても、資金を投入しなければ好成績は収められず、

成績が芳しくなければスポンサーの獲得も難しくなってしまいます。

つまり、予算を削減したくとも出来ない

構図が出来上がってしまっていたのです。

 

その結果、スーパーアグリの撤退、さらにはホンダの撤退と、

F1の存続自体にまで発展してしまいました。

見かねたFIAは『バジェットキャップ』なるものを施行するに至りました。

バジェットキャップ自体は悪い提案では有りませんでした。

問題はダブルスタンダードなレギュレーションだったと云うコトと、

制限額がリアリティの無い突飛な数字だったと云うコト。

これには全チームが首を縦には振れなかったワケです。

 

──続く──

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2009年7月 7日 (火)

それでも恋するバルセロナ

『剣岳 点の記』

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』

に続き、この日〆の1本。

 

『それでも恋するバルセロナ』

 

20090531_649329  

ウディ・アレンの映画でバルセロナが舞台

と云う情報しか持ち合わせずに鑑賞。

ウディ・アレンならおもしろいだろう、と。

で、確かにおもしろかったですhappy01

ただ、この日は鑑賞スケジュールが慌ただしく、

シネコンで観ていたんですが、観終わったら即、

次の劇場へダッシュヾ(;◎_◎)ノと云う有様で、

頭がこんがらがっています(ー∇ー;)

この映画は会話劇ではなく、

コメディ映画でもないし、

ましてやスペクタクルなアクション映画でもありません。

感情の行き来、やり取りがメインなので

繊細な感性が求められます。

前述の様に、こんがらがった頭には

モード切り替えが容易ではありませんでしたdespair

それでも、わりとスムーズに話には入って行けましたね。

この映画の『サミィの評価』ゎ

 

 

  75pts

 

 

突飛でユニークなキャラクターが出て来て

物語を引っ掻き回す様なコメディ映画を

想像していたものですから、少々肩すかしな印象ですcoldsweats01

視点もキャラクター目線では無く、

第三者による傍観なので、

いまいち世界にのめり込めなかったかな、と(´・ω・`)

内容は非常に興味深いものだったんですがねヾ(;´▽`A``

個人的には期待を超える映画ではありませんでしたが、

おもしろい作品です(人´∀`).☆.。.:*・

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2009年7月 6日 (月)

'09 全英オープンテニス ウィンブルドン 閉幕

ぃやあ、連日楽しませてもらいました❤ฺ(*◡‿◡✿ฺ人)

 

女子シングルスのファイナルは順当なカードになりましたね。

内容も、ヴィーナスよりも充実していたセレナが

順当に獲ったかな、と云う印象。

ハンチュコバやシャラポワ、

それからサフィンの妹、サフィーナにもっと活躍して欲しかったです。

全体としてはちょっと物足りなさを感じました(´・ω・`)

 

男子シングルスは見応えが有りましたhappy01

ファイナルは本当にファンタスティックO(≧▽≦)O♪

戦前のおぃらの予想は

ロディック 35% フェデラー 65%

3 - 1 でフェデラーかなぁと(^-^;)ゞ

それが、ふたを開けてみれば壮絶な死闘となりましたcoldsweats02

お互いほとんどスキを見せず、見事な試合を展開。

ファイナルセットはもう、

このまま終わって欲しくない、

いつまでも観させて欲しい、

 『ビューティフル・ドリーマー』

と云う思いでした。

どちらが勝っていた、劣っていたってコトは有りません。

お互いが素晴らしかった。

フェデラー、ロディックには

惜しみない賞賛を送りたいと思います。

 

ファイナルはもう、本当素晴らしいゲームだったんですが、

個人的ベストマッチは

 レイトン・ヒューイット vs アンディ・ロディック

でした(人´∀`).☆.。.:*・

 

大会を盛り上げて呉れた選手として挙げたいのが、

ワイルドカード、ノーシードから快進撃を見せた

 レイトン・ヒューイット

 ファン・カルロス・フェレーロ

です。

元気な彼らを観られただけでも、

ウィンブルドンを観た甲斐が有ったというものヽ(´▽`)ノ

 

それから、英国国民の期待を背負った

 アンディ・マレー

も付け加えたいですね。

 

それにしても筆舌に尽くす大会でした。

ウィンブルドンの歴史と伝統は、

まだまだ続いて行くでしょう。

夢と感動をありがとう(♞ฺฺ‿ฺ♞ฺ)✿ฺ

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2009年7月 5日 (日)

'09 ツール・ド・フランス 開幕

観られないー。・゚・(ノД`)・゚・。

ウチの視聴環境ではJ sports Plusが観られないのですweep

観られるのはJ sports 1と2だけ(´A`)

今大会は13年ぶり、しかも二人も日本人選手が

出場すると云うコトで、

注目されている方も多いかと思います。

Bbox ブイグ テレコムから新城幸也選手、

スキル・シマノからは別府史之選手が、

それぞれツールへ挑戦します。

ツール完走、さらには赤ゼッケン目指して

がんばって欲しいですねO(≧▽≦)O♪

第1ステージは観られませんが、

第2ステージはJ sports 1で放映されるので

今から楽しみです(人´∀`).☆.。.:*・

あっ、でもウィンブルドン男子ファイナルとまるかぶりだcoldsweats02

どうしよう……|||||/( ̄ロ ̄;)\|||||||

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2009年7月 4日 (土)

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破

『剣岳 点の記』に続き、この日2本目。

 

『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』

 

Img_1233531_51691087_0_2  

前作『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序』

TVアニメのダイジェストをブラッシュアップした感じでしたが、

今作はかなりの修正が加えられています。

かなり衝撃的でしたΣ('=';)

既報の通り新キャラクターが登場したり、

既存のキャラクターの名前が変更されたり、

シナリオ自体もかなり変更されています。

それも新作と言ってもいいくらいヾ(;◎_◎)ノ

ただ、キャラクターの名前を変更した意図は不明。

そのうち分かるのでしょうか(・ρ゜)?

この映画の『サミィの評価』ゎ

 

 

  82pts

 

  

エンターテインメントとしても十分に楽しめる程、

素晴らしく完成度の高い映像でした。

シナリオの変更についてはネタバレになってしまいますので

追求出来ませんが、おもしろかったですねhappy01

是非劇場で御確認をσ(゜-^*)

ただ、自分自身この作品の構造解析が出来ていません。

ストーリーラインのシンプルな部分は良く解るんですが、

問題は『何を伝えようとしていたのか』です。

心の琴線に触れるのですが、いまいち判然としていません。

何かを訴えかけているのは良く解るのですが。

己の感受性の低さを嘆くばかりです"(/へ\*)"))

更なる構造解析をせねばなりません。

もう一度見たいと思わせる作品ですねヾ(*^▽゜)

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2009年7月 3日 (金)

くはぁΣ(´□`;)

'09 全英オープンテニス ウィンブルドン

男子 クォーターファイナル

おぃらが一番注目していたのが

レイトン・ヒューイット vs アンディ・ロディック

でした。

いやぁ、予想以上におもしろい試合でしたねhappy02

今大会屈指の好ゲームだったのではないでしょうか。

が。

録画が途切れてる……(;ロ;|||)

WOWOWで録画していたのですが、

試合が接戦の為長引いて、

放送時間をオーバーしてしまったのですweep

真夜中ですから生でなんて観ていられないですからね。

そんなコトになっているとは……。

第4セット、第8ゲームまででした(´A`)

続きが観たかった。

本当に観たかったcrying

結果はフルセットの末、ロディックが勝ったようですね。

どっちにも勝って欲しかった(>_<)

長めに録画しなかったコトを

ものすごく悔やんでます(。♋ฺ‸♋ฺ。)

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2009年7月 2日 (木)

剣岳 点の記

いつ以来だろう(・ρ゜)?

久々に映画を観に行って来ました。

 

   『剣岳 点の記』

 

Img_50704_52763532_2

私ゴトですが、暫く映画を観ていなかった所為か、

映画に対するおぃらの解像度が

大幅に低下しているのを痛感しましたdespair

この映画の『サミィの評価』ゎ

 

 

  77pts

 

 

素晴らしい映画でした。

と云う言葉が陳腐なほどです。

映像の素晴らしさに、ただただ圧倒されましたΣ(・艸・!★)

ロケハンも撮影もそうざつだったでしょうね。

役者陣の演技も素晴らしかったんですが、

登場人物のドラマのボリュームがやや乏しく、

若干淡白な印象になってしまったのは残念。

剣岳に挑むのが如何に過酷かと云うコトは

良く伝わって来るのですが、

ドラマが淡白な分カタルシスに欠けるかな、と(^-^;)ゞ

ですが、この映画はオススメしたい作品ですねhappy01

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2009年7月 1日 (水)

サプリ

今日も飽きずに椎名林檎を聴いていますconfident

おぃらの人生に音楽は欠かせない、

重要なサプリメントです。

食事や睡眠と等しい存在です。

これまでの人生に於いて、

多大なる影響を与えてくれました。

そしてこれからも。

昨日も今日も明日も、

おぃらは呼吸をするが如く

音楽を聴き続けるのです❤ฺ(*◡‿◡✿ฺ人)

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