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2007年10月

2007年10月31日 (水)

せつない胸に風が吹いてた

はたしておぃらの進む道は正しいのだろうか。

お金がないのは悪いコトなのか。

人をかばうのはいけないコトなのか。

おぃらががまんすれば、

おぃらが罪をかぶれば、

すべて丸く収まると思っていた。

なのに。

あ〜あ、なんか切ないなぁ(´・ω・`)

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2007年10月29日 (月)

ちくしょー

恋がしたいなぁ

恋が。.゜.(ノД`).゜.。

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2007年10月28日 (日)

よし

少し睡眠時間を削ろう。

少し早起きして、散歩でもしてみよう。

友人たちに会えたおかげで

心のリフレッシュは出来ました。

身体の方もリフレッシュしなくちゃ (゚▽゚*)♪

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2007年10月27日 (土)

Congratulazione

友人の結婚パーティに出席してきました。
Img388  

 
 
 
 
 
 
 

なんだか久しぶりに楽しかったなぁー(*^¬^*)

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2007年10月26日 (金)

運動の秋

忙しい日々に翻弄されるコト

水面にたゆたう木の葉のごとし。

そろそろ休みが欲しいなと思いつつ、

無い物ねだりの虚しさを知る。

う〜ん、身体がすこぶるだるいのですょヽ(ー´_`-)ノ

きっと疲れているんでしょうが、

認めたくないものです。

現状を改善するには、運動するコトかなぁと

ふと思いまして。

なにせ最近身体を動かしていないのです。

身体を動かせば、細胞も心も活性化されるでしょう。

時間をやりくりして、

身体を動かす時間を作らねば(めへめ*)

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2007年10月24日 (水)

'07 F1GP Rd.17 ブラジルGP 決勝

キミ・ライコネン戴冠

 
アロンソ3位で、ドライバーズ3位。

ハミルトンは7位で、ドライバーズ2位。

 

・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚

 

決勝リザルト
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:28:15.270
 2.
フェリペ・マッサ BRA フェラーリ + 1.493
 3.
フェルナンド・アロンソ  ESP マクラーレン・メルセデス + 57.019
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 4.ニコ・ロズベルグ  GER ウィリアムズ・トヨタ + 1:02.848
 5.
ロバート・クビサ POL BMW + 1:10.957
 6.
ニック・ハイドフェルド GER BMW + 1:11.317
 7.
ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス + 1 Laps
 8.
ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ + 1 Laps
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 9.デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー + 1 Laps
10.中嶋一貴  JPN ウィリアムズ・トヨタ + 1 Laps
11.ラルフ・シューマッハー  GER トヨタ + 1 Laps
12.
佐藤 琢磨 JPN スーパーアグリ・ホンダ + 2 Laps
13.
ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ + 2 Laps
14.アンソニー・デビッドソン  GBR スーパーアグリ・ホンダ + 3 Laps
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
   エイドリアン・スーティル GER スパイカー・フェラーリ + 28 Laps
   ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ + 31 Laps
   ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー + 36 Laps
   セバスチャン・ヴェッテル
 GEB トロロッソ・フェラーリ + 37 Laps
   ジェンソン・バトン GBR ホンダ + 51 Laps
   マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー + 57 Laps
   山本左近 JPN スパイカー・フェラーリ + 69 Laps
   ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー + 69 Laps
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Did not finish

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ドライバーズチャンピオンシップ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.キミ・ライコネン    110p
 2.ルイス・ハミルトン   109p
 3.フェルナンド・アロンソ 109p
 3.フェリペ・マッサ     94p
 5.ニック・ハイドフェルド  61p
 6.ロバート・クビサ     39p
 7.ヘイキ・コヴァライネン  30p
 8.ジャンカルロ・フィジケラ 21p
 9.ニコ・ロズベルグ     20p
10.デビッド・クルサード   14p
11.アレクサンダー・ヴルツ  13p
12.マーク・ウェバー     10p
13.ヤルノ・トゥルーリ     p
16.ジェンソン・バトン     6p
17.セバスチャン・ヴェッテル  6p
14.ラルフ・シューマッハー   5p
15.佐藤琢磨          4p
18.ヴィタントニオ・リウッツィ 3p
19.エイドリアン・スーティル  1p
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ランクアップ
ランクダウン
ポイントゲット

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
コンストラクターズチャンピオンシップ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.フェラーリ  204p
 2.BMW    101p
 3.ルノー     51p
 4.ウィリアムズ  33p
 5.レッドブル   24p
 6.トヨタ     13p
 7.トロ・ロッソ   8p
 8.ホンダ      6p
 9.スーパーアグリ  4p
10.スパイカー    1p
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 
・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚

 

長かった──。

2階級飛び級という衝撃のデビューを果たし、

チャンピオンの器と嘱望されながら、

運に見放されたシーズンを過ごしてきました。

「早さだけはGP随一」

これはパドックの共通認識でした。

ただ、今のチャンピオンに求められるのは

チームを率い、リーダシップを発揮して

マシンを開発できるドライバーです。

On・Offのきっちり別れているキミは

これが圧倒的に欠けており、

無冠に終わると陰口を叩く物も居りました。

しかし、無冠の帝王の称号を返上し、

本物のチャンピオンに輝いたのです。

ナイジェル以来、久しぶりの

無頼派チャンピオンですね。

運が味方していれば、いや、

運に見放されていなければ、

シューマッハーのタイトル獲得数のうちのいくつかは

キミの物だったでしょう。

本当にここまで長かった。

 

レースは、だれも予測できなかったような

奇跡の逆転劇でした。

しかし、これは起こるべくして起こった

レース展開だったと、今は思います。

シーズンを通してソリッドなレースを続けて来た

ハミルトンでしたが、ラスト2戦で得たポイントは

わずか2ポイント。

いかに優位に立とうと、タイトル獲得の

プレッシャーがかかると、普段起こりえない、

あり得ないミスを犯すものです。

それが初タイトル、しかもルーキーならば尚のコト。

そしてアロンソはチームにおいて孤立無援。

その上チームメイトとタイトルを争っていました。

この状態で戦いを挑むのは、非常に厳しかったと思います。

それに対しキミは、結果はどうあれ優勝するのみ、と

精神的に一番リラックスしており、

マッサというサポーターもいたのですから。

レース展開に興奮しはしたものの、

十分にあり得る展開だとも思っておりました。

 

それにしても、マッサの活躍は素晴らしかった。

スタートできっちりハミルトンをブロックし、

ハミルトン自爆の伏線を張りました。

最後はきっちりキミを前に行かせ、

これ以上ない貢献をしました。

ただ、キミも漫然としていたワケではありません。

ファステストップを獲得しているコトからもわかるでしょう。

レースを左右したのはタイヤマネージメントでした。

予選までは互角の早さだった

フェラーリとマクラーレンが、

決勝であれだけの性できてしまったのは

マシン特性の違いによるものです。

予選など、一発の早さを争うならば、

タイヤの発熱が良いマクラーレンが有利です。

しかし、発熱が良いというコトは

同時にタイヤへの入力が強いコトも意味します。

タイヤの耐久性が問われるレースとなった時には、

タイヤに優しいフェラーリが優位に立ちます。

これが勝負をわけました。

さらに言えば、ハミルトンの走りは

タイヤに負担のかかる走りなのが致命的でした。

今シーズン、ハミルトンがタイヤトラブルで

レースを何度か落しているあたりがその現れです。

マシンの特性の違い、

コースのコンディション変化、

プレッシャーに対する耐性、

精神状態、

そして経験。

様々な要因から、必然としてあのレース展開となったのです。

 

なんにせよ、心底シビれるレースでしたO(≧▽≦)O♪

なんやかんやとあったシーズンですが、

最多勝ドライバーがチャンピオンになって

一番収まりの良い形で締めくくられたと思います。

なにより一番獲って欲しかった人が獲ってくれました。

おめでとう、キミ・ライコネン!

楽しいシーズンをありがとう。

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2007年10月21日 (日)

'07 F1GP Rd.17 ブラジルGP 予選

マッサ 地元で堂々PPO(≧▽≦)O♪

予選リザルト

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:11.931
 2.
ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:12.082
 3.
キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:12.322
 4.
フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン・メルセデス 1:12.356
 5.マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:12.928
 6.
ニック・ハイドフェルド GER BMW 1:13.081
 7.
ロバート・クビサ POL BMW 1:13.129
 8.
ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:13.195
 9.デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー 1:13.272
10.ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:13.477
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 
11.ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ 1:12.932
12.ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー 1:12.968
13.セバスチャン・ヴェッテル GEB トロロッソ・フェラーリ 1:13.058
14.
ィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ 1:13.251
15.ラルフ・シューマッハー GER トヨタ 1:13.315
16.ジェンソン・バトン GBR ホンダ 1:13.469
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
17.ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー 1:14.078
18.佐藤 琢磨 JPN スーパー アグリ・ホンダ 1:14.098
19.
中嶋一貴 JPN ウィリアムズ・トヨタ 1:14.417
20.アンソニー・デビッドソン GBR スーパー アグリ・ホンダ 1:14.596
21.
エイドリアン・スーティル GER スパイカー・フェラーリ 1:15.217
22.
山本 左近 JPN  スパイカー・フェラーリ 1:15.487 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚

 

現状を信ずる限り、フェラーリと

マクラーレンのスピードは互角。

あとはジョーカー・マッサがどうレースに作用するか。

ハミルトンは2位に着け、

タイトル獲得へ視界良好。

アロンソは4位、キビしくなりました。

キミは優勝するのみ。

迷いはないでしょう。

おそらく一番精神状態が良好と思われます。

いずれにせよ、もうすぐ未曾有のタイトル争いに

終止符が打たれます。

刮目して見守りましょう。

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2007年10月20日 (土)

'07 F1GP Rd.17 日本GP P2

フリー走行2回目 リザルト

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Lap
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:12.767 27 
 2.
フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン・メルセデス 1:12.889 28  
 3.
フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:13.075 30  
 4.キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:13.112    30 
 5.ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー 1:13.579    22  
 6.
ロバート・クビサ POL  BMW 1:13.587 34 
 7.
ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:13.655 33 
 8.
中嶋一貴 JPN ウィリアムズ・トヨタ 1:13.664 38  
 9.
デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー 1:13.706 30  
10.
ニック・ハイドフェルド GER BMW 1:13.785 44 
11.
ラルフ・シューマッハー GER トヨタ 1:13.829 29 
12.ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー 1:13.879 28 
13.
ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ 1:13.892 45 
14.
ジェンソン・バトン GBR ホンダ 1:14.095 44 
15.
ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ 1:14.152 33 
16.
ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:14.179 25 
17.
セバスチャン・ヴェッテル GEB トロロッソ・フェラーリ 1:14.409 37 
18.
佐藤 琢磨 JPN スーパー アグリ・ホンダ 1:14.431 27  
19.アンソニー・デビッドソン GBR スーパー アグリ・ホンダ 1:14.477 31 
20.
マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:14.543 35 
21.
エイドリアン・スーティル GER スパイカー・フェラーリ 1:15.095 35 
22.
山本 左近 JPN  スパイカー・フェラーリ 1:15.715 32 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

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'07 F1GP Rd.17 ブラジルGP P3

フリー走行3回目 リザルト

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Lap
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:11.810 22
 2.
ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:11.934 18
 3.
キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:11.942 21
 4.マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:12.446 14
 5.ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:12.461 23
 6.
ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ 1:12.478 24
 7.
ニック・ハイドフェルド GER BMW 1:12.579 25
 8.
フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン・メルセデス 1:12.594 12
 9.
セバスチャン・ヴェッテル GEB トロロッソ・フェラーリ 1:12.767 18
10.
ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:12.823 20
11.
ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ 1:12.893 20 
12.ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー 1:12.913 20
13.
ジェンソン・バトン GBR ホンダ 1:13.015 22
14.
ラルフ・シューマッハー GER トヨタ 1:13.046 23
15.
ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー 1:13.090 20
16.
デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー 1:13.117 12
17.
アンソニー・デビッドソン GBR スーパー アグリ・ホンダ 1:13.299 16
18.
佐藤 琢磨 JPN スーパー アグリ・ホンダ 1:13.331 16
19.
中嶋一貴 JPN ウィリアムズ・トヨタ 1:13.474 17
20.
ロバート・クビサ POL  BMW 1:13.525 14
21.
エイドリアン・スーティル GER スパイカー・フェラーリ 1:13.684 21
22.
山本 左近 JPN  スパイカー・フェラーリ 1:13.872 21
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

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2007年10月19日 (金)

'07 F1GP Rd.17 ブラジルGP P1

フリー走行1回目 リザルト

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Lap
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:19.580 9
 2.
フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:20.062 10
 3.
ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー 1:20.829 19
 4.ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:21.064 14
 5.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:21.121 10
 6.
ラルフ・シューマッハー GER トヨタ 1:21.243 22
 7.
セバスチャン・ヴェッテル GEB トロロッソ・フェラーリ 1:21.598 22
 8.
マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:22.104 12
 9.
ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:22.104 26
10.
ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ 1:22.250 17
11.
ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ 1:22.434 23
12.ジェンソン・バトン GBR ホンダ 1:22.477 22
13.
デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー 1:22.667 16
14.
佐藤 琢磨 JPN スーパー アグリ・ホンダ 1:22.929 19
15.
エイドリアン・スーティル GER スパイカー・フェラーリ 1:23.248 30
16.
中嶋一貴 JPN ウィリアムズ・トヨタ 1:23.261 26
17.
アンソニー・デビッドソン GBR スーパー アグリ・ホンダ 1:23.551 20
18.
山本 左近 JPN  スパイカー・フェラーリ 1:24.366 25
19.ニック・ハイドフェルド GER BMW no time 1
20.
ロバート・クビサ POL  BMW no time 1
21.
フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン・メルセデス no time 1
22.
ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー no time 2
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 

ウィリアムズの3rdドライバー、中嶋一貴が

F1デビューを果たす事となった。

奇しくも父、中嶋悟氏と同じブラジルGP

(ただし悟氏はリオデジャネイロだったが)

でのデビューとなる。

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2007年10月18日 (木)

がんばるのだ!

今月は正直忙しい。

なんやかやと用事が舞い込んで来る。

忙しいのはいぃコトなのでしょうけれど、

休息が欲しいのも正直なトコロで(ー∇ー;)

うぅ、おぃら負けない(。♋ฺ‸♋ฺ。)

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2007年10月17日 (水)

い、息がっ

おぃらは音楽無しじゃ生きて行けません。

音楽に囲まれていないとダメなのです。

でも最近CD買ってない……(〃_ _)σ‖

おじぇじぇがにゃーのです。・゚・(ノД`)・゚・。

違法にダウンロードするコトは出来るのでしょうが、

著作者には敬意を込めてお金を払いたいので

そんなコトはできません。

(法がどうこぅの問題でゎなぃのです)

嗚呼、息苦しい。

人生息苦しいε=(。◕ฺˇд ˇ◕ฺ。)

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2007年10月16日 (火)

なんだか最近言われます。

久方振りにあった人や、初対面の人に。

『話し方が優しい』

『物腰が柔らかい』

『丸くなった』

たっ、体型!?((((((O_o;)サササッ

それも含めてらしぃ……orz

体型はさて置き、

おぃらそんなに丸くなったのかしら(ーζ‐)?

自覚はまったくありません。

自分が丸いとも思わないし、

かといって以前はキツかったとも思えない。

なんでかしらんσ(・・*)?

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2007年10月14日 (日)

めでたい

Img383_8 所沢のCATV、メディアッティ所沢の

オリジナル連続ドラマ『とことこところざわ探偵社』

の試写会に出席してきました。

企画の立ち上げから早5年。

行き詰まって苦しんでいた時期を良く知っていますから、

よくぞここまでこぎ着けたものと、

感慨深くあります。

数多くの人の協力無くして

なし得なかったのは言うまでもないけれど、

なによりもやっぱり、きみの努力が最大の要因だよ。

心から言いたい。

おめでとう、青柳瑞樹。

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2007年10月13日 (土)

さようなら

阿部典史が荼毘に付しました。

亡くなった人は帰らない。

嘆いた所で喜びはしないだろう。

だからもう、泣くのはやめにするね、ノリック。

おぃら、ノリックの分まで精一杯生きるよ。

大治郎といっぱいレースしてね。

いままでほんとうにありがとう。

いつまでも忘れない。

さようなら。

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2007年10月12日 (金)

追悼

いまだ実感が伴わない。

喪失感はある。

きっと認めたくないんだ。

僭越ながら、ノリックに捧げるつもりで書いてみた。

http://n-s-kenkyuukai.cocolog-nifty.com/blog/2007/10/post_5505.html

書いていて涙が止まらなかった。

ひょっとしたら自分のために書いたのかもしれない。

13日の告別式、

参列して来ようと思う。

哀しいけど、お別れをしなきゃいけないんだよね。

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2007年10月 9日 (火)

だめだ

涙が止まらない。

ぐしゃぐしゃに泣いてしまっている。

ノッリク……。

なんで。

どうして。

おぃらの命をあげるから生き返ってよ。

お願いだよ、神様。

こんなのってないよ。

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2007年10月 8日 (月)

ノリック

言葉にならない。

大治郎が逝った時もそうだった。

胸がつぶれたみたい。

哀しい。

また一人、天才が逝った。

阿部典史さんの御冥福をお祈り致します。

http://www.norickabe.com/

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2007年10月 3日 (水)

続 '07日本GPを振り返って

おぃらはF1を愛しています。

それはこれからも変わらないでしょう。

でも、変化が必要だと思っています。

コース上でのオーバーテイクを増やして

本来のスペクタクルを取り戻し、

そして記録の尊厳を回復していただきたい。

先人たちの記録と現代の記録は、

あまりに価値が違いますから。

 

現在コース上でオーバーテイクするのは

非常に困難になっています。

それは空力が洗練されたあまり、

空気の流れに過敏になってしまっているからです。

オーバーテイクのセオリーはスリップストリームを使うコト。

ですが、前車に近づくと気流が乱れて

マシンの挙動が不安定になり、

結果抜けなくなってしまいます。

 

ならば。

ディフューザーを取っ払ってしまいましょう。

フロントウィング、リアウィング以外の

空力付加物も取っ払ってしまいましょう。

トレッドを2000mmに戻してしまいしょう。

ブレーキディスクをスチールに戻してしまいしょう。

タイヤをスリックに戻してしまいしょう。

給油を無くしてしまいましょう。

 

別に25年ほど遡れというのではありません。

コース上でオーバーテイクするために

必要な要素を考えてみただけです。

テクノロジーの進化は

おぃらの心をくすぐりますから、

そこの部分は無くして欲しくはありません。

ノスタルジーに浸りたいワケではなく、

あくまで最先端のレーシングが観たいのです。

 

嗚呼、なんだか本題から趣旨が

離れてしまった感がありますねぇ(●´・_・`●)

でも、これにFIAの介入を減らせば

富士ももっと楽しめたと思うんですよ。

 

長くなりました。

これでもそうとう要約しました。

やり過ぎて真意を伝えきれませんでした。

なので鵜呑みにせず戯言だと

聞き流していただければさいわいです。

書くんじゃなかったかなと、後悔の念もあります。

妄想です。

言いたいコトは尽きないけれど、

それでもF1を愛しています。

たとえ今のままであっても。

後退は望みません。

善かれ悪しかれ進化して行くF1を

おぃらはも見つめて行きます。

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2007年10月 2日 (火)

'07日本GPを振り返って

みなさんはこのレース、おもしろかったですか?

おもしろかったと答える人は多いのでしょうか。

おぃらは、どうにも腑に落ちないのです。

なぜか。

それは今のF1のレギュレーションに関するコトです。

PPの価値が地に落ちて久しいですが、

演出されたリザルトでは、

やっぱり納得がいかないんです。

給油も、解禁された時はわくわくしましたが、

すでに80年代とはレース形態がすっかり

変わってしまっていましたから、

あの頃のようなエンターテインメントに

はなり得ませんでした。

給油による順位の変動で

おもしろさは伝わるのでしょうか。

今のF1は玄人にしかおもしろさが

伝わりにくいのです。

おもしろかったのはファイナルラップでの

マッサとクビサのドッグファイト。

あれこそが本来のスペクタクルでしょう。

 

フラビオはGP2のように2ヒート制にして

さらに1レース目上位10人の順位をリバースして

第2レースをスタートさせた方が

おもしろいだろうと言うのです。

フラビオ・ブリアトーレは好きな人物ですが、

フラビオ、それはいただけないよ。

実力以外のトコロで雌雄が決してしまうのは

いかがなものでしょうか。

ジャイアント・キリングは稀にあるから輝くのです。

 

そんな伏線がおぃらの中に渦巻いていたのです。

で、富士でのコト。

富士でのアクシデントは多分に演出を感じたのです。

レギュレーションによって

順位がシャッフルされたのだと。

ニコ、マッサ、リウッツィ、

あとキミもこれに含まれるでしょうね。

そのほかクラッシュ、リタイアして行ったドライバー

特にウェバーとヴェッテルも含めてもいいかもしれません。

あの危険な状況でレースをすれば、

大混乱になるのは火を見るより明らか。

でも、普段ならそれもスペクタクルとして

楽しめたと思えるんですが、

このレースでは少し、冷めてしまいました。

さらに、多少の接触でも審議の対象となり、

いたずらに順位に手が加えられてしまう。

もちろん規律は必要だし、

野放しにしておけば危険になるのはわかっていますが、

なんでも規制規制じゃ……。

 

手あかのついたレースでは、感動も薄れてしまいます。

 

昔はルールよりもモラルが重んじられていたんですがね。

FIAによって人工的に演出されたF1では

素直に楽しめません。

これが楽しめなかった理由です。

 

ああ、気付けばずいぶん長くなってしまいました。

でも言いたいコトはつきません。

また明日にでも続けましょう。

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