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2007年6月

2007年6月30日 (土)

'07 F1GP Rd.8 フランスGP P3

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Lap
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:14.843 8
 2.
フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:14.906 16
 3.
キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:15.276 15
 4.ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー 1:15.404 19
 5.ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー 1:15.489 20
 6.
ロバート・クビサ  POL BMW 1:15.535 20
 7.
ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:15.735 18
 8.
フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン・メルセデス 1:15.742 4
 9.
ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:15.801 19
10.
デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー 1:15.802 15
11.
ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ 1:15.872 22
12.ジェンソン・バトン GBR ホンダ 1:15.902 16
13.
アンソニー・デビッドソン GBR スーパー アグリ・ホンダ 1:15.925 20
14.
ラルフ・シューマッハー GER トヨタ 1:15.944 22
15.
ニック・ハイドフェルド GER BMW 1:16.060 18
16.
ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ 1:16.102 19
17.
アレクサンダー・ブルツ AST ウィリアムズ・トヨタ 1:16.104 16
18.
スコット・スピード USA トロロッソ・フェラーリ 1:16.161 18
19.佐藤 琢磨 JPN スーパー アグリ・ホンダ 1:16.221 18
20.
マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:16.573 14
21.
エイドリアン・スーティル GER スパイカー・フェラーリ 1:17.517 21
22.
クリスチャン・アルバース NED スパイカー・フェラーリ 1:17.705 23
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

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'07 F1GP Rd.8 フランスGP P2

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Lap
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:15.453 38
 2.
キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:15.488 28
 3.
スコット・スピード USA トロロッソ・フェラーリ 1:15.773 21
 4.
ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:15.780 36
 5.ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ 1:15.952 40
 6.
デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー 1:15.058 36
 7.
ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:16.003 35
 8.
フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン・メルセデス 1:16.049 32
 9.
アンソニー・デビッドソン GBR スーパー アグリ・ホンダ 1:16.162 25
10.
ラルフ・シューマッハー GER トヨタ 1:16.184 41
11.
ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー 1:16.205 43
12.ロバート・クビサ POL BMW 1:16.236 42
13.
アレクサンダー・ブルツ AST ウィリアムズ・トヨタ 1:16.280 38 
14.
ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:16.285 46
15.
ジェンソン・バトン GBR ホンダ 1:16.395 43
16.
マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:16.562 17
17.
ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー 1:16.735 40
18.
ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ 1:16.950 47
19.ニック・ハイドフェルド GER BMW 1:16.968 18
20.
佐藤 琢磨 JPN スーパー アグリ・ホンダ 1:17.165 49
21.
エイドリアン・スーティル GER スパイカー・フェラーリ 1:18.213 32
22.
クリスチャン・アルバース NED スパイカー・フェラーリ 1:18.708 9
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

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2007年6月29日 (金)

'07 F1GP Rd.8 フランスGP P1

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Lap
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:15.382 22
 2.
フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:15.447 22
 3.
フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン・メルセデス 1:16.154 19
 4.ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:16.214 24
 5.デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー 1:16.268 24
 6.
ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:16.277 20
 7.
ニック・ハイドフェルド GER BMW 1:16.338 25
 8.
アレクサンダー・ブルツ AST ウィリアムズ・トヨタ 1:16.407 23 
 9.
ロバート・クビサ POL  BMW 1:16:441 19
10.
ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:16.603 26
11.
ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ 1:16.895 32
12.佐藤 琢磨 JPN スーパー アグリ・ホンダ 1:16.967 22
13.
ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ 1:16.990 25
14.
ジェンソン・バトン GBR ホンダ 1:17.047 24
15.
スコット・スピード USA トロロッソ・フェラーリ 1:17.103 33
16.
アンソニー・デビッドソン GBR スーパー アグリ・ホンダ 1:17.166 26
17.
ラルフ・シューマッハー GER トヨタ 1:17.168 26
18.
ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー 1:17.226 20
19.ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー 1:17.348 21
20.
マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:17.435 26
21.
クリスチャン・アルバース NED スパイカー・フェラーリ 1:18.178 28
22.
エイドリアン・スーティル GER スパイカー・フェラーリ 1:18.419 15
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 

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2007年6月28日 (木)

モーリス・ユトリロ展

今年初だーo(*'▽'*)/☆゜'・:*☆

ずぅっと観に行きたかったんです、絵画。

だけどなかなか時間が取れず、お金もなく……。

ようやくですね (゚▽゚*)♪

 

モーリス・ユトリロ展─モンマルトルの詩情─

 

いーなー♪ゝ(▽`*ゝ)(ノ*´▽)ノワーイ♪

やっぱいい!

芸術品を観ると心が豊かになりますね(*´ー`)

タッチは荒いのに雑な印象ではなく、

むしろ繊細な印象すらありました。

ユトリロと言えば『白』と言われますが、

なるほど、実に印象的でしたヾ(✿❛◡❛ฺฺ)ノ

レオナール藤田(藤田嗣治)の白とはまた趣が違います。

藤田の白は繊細で透明感のある神秘的なものでしたが、

ユトリロの白は寂々として哀愁を感じさせるものでした(u‿ฺu✿ฺ)

そして、ユトリロの絵そのものの印象もまた、

どこかもの哀しげな情景なのです。

社会に適合できず、

若くしてアルコール依存症になってしまったユトリロの

諦観した心象風景なのでしょうか。

おぃらにはそのように感じられました。

絵画(特に個展)を観ていると制作者の内面と言うか

背景にあるドラマが見えてきます。

時代背景、その時置かれている状況、環境──。

そのへんのトコロを夢想するのが

おいらにとっての醍醐味でもあるのです(♞ฺฺ‿ฺ♞ฺ)✿ฺ

ユトリロからは特に強く、

そんな背景が垣間見えた気がします。

たっっぷり堪能させていただきました❤ฺ(*◡‿◡✿ฺ人)

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2007年6月27日 (水)

訃報

WWEのトップレスラー、クリス・ベノワが亡くなりました。

これに関して感情はただ一つ。

信じられない。

ご冥福をお祈り致します。

と言っても、この言葉に感情はありません。

反射です。

気持ちの込めようが無いんです。

ただただ信じられないんです。

この事実を受け止めるにはまだ、

時間がかかりそうです。

とにかく、安らかに……。

ありがとう。

そして、おつかれさまでした。

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2007年6月24日 (日)

まもなく!

今日でツール・ド・スイスも幕を閉じる。

となれば、いよぃよ待ちに待った

ツール・ド・フランスがはじまります(๑→‿ฺ←๑)

昨年はすっきりしなかっただけに、

今年に期待するものは大きいです。

ウルリッヒがいないのは淋しいですが、

時代の変革を迎え、

次代の覇権を争うおもしろいものになるはずです。

いまからもう、待ちきれませんO(≧▽≦)O♪

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2007年6月23日 (土)

ギザヤヴァス

すっかり田舎生活に馴染んだ今日この頃。

エアコン無しじゃ生きて行けなかったあの頃が

まるで遠い日々のように思えます(*´ー`)

それとも今年の夏は

まだ暑さを発揮していないのでしょうか。

まぁ、まだ梅雨ですからね(^-^;)ゞ

そんな事を考えつつ、東京へとやってきました。

 

殺す気かぁー(|||ノ`□´)ノ

 

なにこの暑さ!!!( ̄□ ̄|||)

気が狂ってるとしか思えないょ(;☉д⊙)

そうそうこれこれ。

これなんだょ。

久しぶりに思い出しました。

この暑さは(むしろ熱さ)異常です ( ̄Д ̄;)

人の暮らせる環境でゎありませんね。

正気の沙汰とゎ思ぇない(-"- )

東京在住の方。

どうかくれぐれも御用心下さい。

 

ホント、冗談抜きで( ´_ゝ`)

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2007年6月22日 (金)

八人目の侍

告知です。

おぃらの友人が舞台に出ます。

良かったら是非、観に行ってあげて下さい(๑→‿ฺ←๑)

 

✰ฺ ・:*:・✿ฺ ・:*:・・:*:・✿ฺ ・:*:・・:*:・✿ฺ ・:*:・

 

演劇集団アーバンフォレスト/伊丹ドンキープロデュース第1回公演
『八人目の侍』

★内容★
あの名作『七人の侍』がリメイクされる!
しかし、そこに集まったのは七人……ではなく
なぜか一人多い「八人目の侍」がいたのである。
なぜ?
そうこうしているうちに
話は思わぬ方向へ……。

※コメディです※

★日時★
6/28(木)19:30
/29(金)19:30
/30(土)15時&19時
7/1 (日)14時&18時
開場は30分前

★チケット★
日時指定・全席自由席
前売:3,500円
当日:4,000円

★劇場★
下北沢「劇」小劇場
・世田谷区北沢2-6-6
・03-3466-0020
下北沢駅南口より徒歩3分

★更なる詳細★
アーバンフォレストHP
http://www.urbanforest.jp

ご予約は私まで。
ご連絡お待ちしております。

屋良学

 

✰ฺ ・:*:・✿ฺ ・:*:・・:*:・✿ฺ ・:*:・・:*:・✿ฺ ・:*:・

 

おぃらに御一報下さっても結構です。

生で観る舞台というのは

他では得られない感動があります。

舞台を観たコトがある方ならわかるかと思いますが、

言葉では決して伝えられないものです。

是非ごらんになってみてください(u‿ฺu✿ฺ)

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2007年6月21日 (木)

ホイール・ベース

マシンの前輪の軸と後輪の軸の間の長さのことです。

この長さを短くすると、マシンの回転性能が

上がりますが安定性に欠けます。

逆に長く取ると、安定性は増しますが

回転性能が下がります。

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2007年6月20日 (水)

チムニー

サイドポンツーンから伸びる煙突状のもので、

ラジエターなどの廃熱処理の為のパーツです。

チムニー・ダクトとも。

巨大化したエキゾースト・シュラウドを

チムニーと呼ぶ事もあります。

先鞭を付けたのはマクラーレン。

サーキットの気候、条件によって開口面積を調整し、

完全にふたをしてしまう事もあります。

それでも取り外さないのは、チムニー・ダクト自体が

後方への空力整流効果がある為です。

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2007年6月19日 (火)

センター・ウィング

ミッドウィングとも。

インダクションポッドについている

ウィングのことです。

元々はダウンフォースを発生させることが目的でしたが、

今では空気を整流することが主目的となっております。

マシン上部の乱れた風を整え、

リアウィングへと導きます。

その為、飛行機のように浮力が発生するような

上向きのウィング形状を採用しているチームもあります。

飛行機のような上向きのもの、

従来のように下向きのもの、

バイキングの角のように折れ曲がった

通称『バイキング・ホーン』 や、

片側2枚ずつ、4枚構成のものなど、

バリエーションが豊富で、

ここにもマシンの個性が見て取れます。

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2007年6月18日 (月)

'07 F1GP Rd.7 アメリカGP 決勝

ハミルトン連続ポール・トゥ・ウィン!!

 
アロンソは2位に入るも、ポイント差は10に拡大。

フェラーリ勢はなんとかマクラーレンのあとに入った。

 

 

・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚

 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:31:09.965
 2.
フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン・メルセデス + 1.518
 3.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ + 12.842
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 4.キミ・ライコネン FIN フェラーリ + 14.422
 5.
ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー + 41.402
 6.ヤルノ・トゥルーリ  ITA トヨタ + 1:06.703
 7.マーク・ウェバー  AUS レッドブル・ルノー + 1:07.331
 8.
セバスチャン・ヴェッテル  GER BMW + 1:07.783
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 9.ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー + 1 Laps 
10.アレクサンダー・ヴルツ AST ウィリアムズ・トヨタ + 1 Laps 
11.アンソニー・デビッドソン GBR スーパーアグリ・ホンダ + 1 Laps 
12.
ジェンソン・バトン GBR ホンダ + 1 Laps 
13.
スコット・スピード  USA トロロッソ・フェラーリ + 2 Laps 
14.エイドリアン・スーティル GER スパイカー・フェラーリ + 2 Laps 
15.
クリスチャン・アルバース NED スパイカー・フェラーリ + 3 Laps
16.ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ + 5 Laps 
17.
ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ + 5 Laps
 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
   ニック・ハイドフェルド  GER BMW + 17 Laps
   佐藤 琢磨 JPN スーパーアグリ・ホンダ + 60 Laps
   ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ + 72 Laps
  
 デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー + 72 Laps
   ラルフ・シューマッハー  GER トヨタ + 73 Laps 
 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Did not finish


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ドライバーズチャンピオンシップ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.ルイス・ハミルトン    58p
 2.フェルナンド・アロンソ  48p
 3.フェリペ・マッサ     39p
 4.キミ・ライコネン     32p
 5.ニック・ハイドフェルド  26p
 6.ジャンカルロ・フィジケラ 13p
 7.ロバート・クビサ     12p
 8.ヘイキ・コヴァライネン  12p
 9.アレクサンダー・ヴルツ   8p
10.ヤルノ・トゥルーリ     p
11.ニコ・ロズベルグ      5p
12.デビッド・クルサード    4p
13.佐藤琢磨          4p
14.マーク・ウェバー      p
15.ラルフ・シューマッハー   2p
16.セバスチャン・ヴェッテル  p
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ランクアップ
ランクダウン
ポイントゲット

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
コンストラクターズチャンピオンシップ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.マクラーレン 106p
 2.フェラーリ   71p
 3.BMW     39p
 4.ルノー     25p
 5.ウィリアムズ  13p
 6.トヨタ      9p
 7.レッドブル    p
 8.スーパーアグリ  4p
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 
・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚

 

もはや脅威の新人と言う言葉さえも陳腐に聞こえます。

アンダーカテゴリーからステップアップして来たドライバーで

初年度からここまでの活躍をしたドライバーは、

過去に類を見ないものです。

ハミルトンとアロンソ、この二人の間で

タイトル争いが繰り広げられるのも

現実味を帯びてきましたね。

というのも、このところフェラーリ勢がぴりっとしない。

なかんずくキミがまったく存在感を無くしてしまっているのです。

フェラーリ勢がスピードを取り戻せない限り、

タイトル争いはハミルトンとアロンソの

マッチアップになってしまいます。

それはそれでおもしろいんですが、

やっぱり四つ巴の乱戦が見たいですね(め‿ฺめ*)✿ฺ

最近、アロンソがチームに対する不満を表面化させています。

これは本音ではあるんでしょうが、

むしろF1特有のパワーゲームを仕掛けているのでしょう。

健全であれば、セナプロの再現も有りですが、

ロン・デニスの心労はつきそうにありません(*´・д・)

引退前の最後の大仕事になりそうです。

クビサの代役としてデビューを果たしたヴェッテル。

予選ではQ3に進出し、

決勝ではポイントゲットの大活躍!

若干19歳の若武者ですが、

ポテンシャルの高さを証明しました。

こうなってくると、いよぃよ首筋が寒くなって来たのが

トロロッソのスコット・スピード。

レッドブルの戦略的にもアメリカのマーケットは重要ですが、

いかんせんスピードがありません。

来シーズンはヴェッテルにシートを奪われる可能性が

このレースでさらに高まったでしょう。

いまはBMWとサードドライバーの

契約を交わしているヴェッテルですが、

これはレッドブルからのレンタル。

来シーズン保有権はレッドブルに戻ります。

ヴェッテルの才能に惚れ込んでいるマリオ・タイセン博士ですが、

今年のニックの活躍を見れば彼を切るワケにも行かず、

かといってクビサを切れるワケもなく。

来シーズンレギュラードライバーに抜擢しなければ

ヴェッテルの保有権を失ってしまうだけに

大いに頭を悩ませています。

そのニックもトヨタ入りの話がありましたが、

どうやら立ち消えになってしまったようです。

トヨタは、もともとTMG社長のジョン・ハウエットの肝いりで

ラルフを起用した経緯があります。

チームとしてはラルフとの契約延長に消極的でしたが、

トヨタチームの中での自身の立場を弱めない為にも

強行にラルフとの契約延長を押し進めているようです。

このハウェットのエゴも

トヨタの足を引っ張る要因の一つでしょう。

山科さんはこの辺の組織改革から始めるべきじゃないかと

個人的には思うんですが(^-^;)ゞ

それ以前に日本の会社的な組織作り自体が

F1の空気にそぐわないものです。

マイク・ガスコインの解雇以来、

優秀なエンジニアがトヨタを嫌厭してるあたりに

顕著に見て取れます。

参戦当初こそそのネームバリューで優秀な

エンジニアが集まってきましたが、

今では閑散として来ています。

トヨタは体質を改善させない限り、

優勝をねらえるチームにはなれないでしょう。

ホンダも苦闘が続きます。

こちらも組織改革が必要でしょうね。

ロス・ブラウンの獲得に成功すれば

一気に浮上する可能性もあるんですが……。

今、このチームにはエンジニアを引っ張る

強いリーダーが不可欠です。

できれば琢磨の復帰があるとうれしいんですが(>_<)

アグリはあまり良い週末とは行きませんでした(´・ω・`)

琢磨に対するペナルティもキビシぃように感じます。

レギュレーションをかいくぐって

ホンダのマシンを使用している手前、

この辺りでバランスを取っておかないと

先々問題があるでしょうから、

騒がず眼をつむっておいた方が得策でしょうね。

良い時もあれば悪い時もある。

チームの雰囲気はいいし、

期待を遥かに上回る活躍をしています。

この調子でめげる事無く突き進んで欲しいですね♪

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2007年6月17日 (日)

'07 F1GP Rd.7 アメリカGP 予選

ハミルトン 連続PP(0□0;)

 

2位にはアロンソがつけ、

フェラーリ勢はセカンド・ロウ。

 

・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:12.331
 2.
フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン・メルセデス 1:12.500
 3.
フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:12.703 
 4.
キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:12.839
 5.ニック・ハイドフェルド GER BMW 1:12.847
 6.
ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー 1:13.308 
 7.
セバスチャン・ヴェッテル GER BMW 1:13.513
 8.
ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:13.789 
 9.マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:13.871 
10.ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー 1:13.953 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 。。。。。。。。。。
11.デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー 1:12.873
12.ラルフ・シューマッハー GER トヨタ 1:12.920
13.ジェンソン・バトン GBR ホンダ 1:12.998
14.
ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:13.060 
15.ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ 1:13.201
16.アンソニー・デビッドソン GBR スーパー アグリ・ホンダ 1:13.259 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
17.アレクサンダー・ブルツ AST ウィリアムズ・トヨタ 1:13.441
18.佐藤 琢磨 JPN スーパー アグリ・ホンダ 1:13.477
19.
ィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ 1:13.484
20.スコット・スピード USA トロロッソ・フェラーリ 1:13.712
21.
エイドリアン・スーティル GER スパイカー・フェラーリ 1:14.122
22.
クリスチャン・アルバース NED スパイカー・フェラーリ 1:14.597
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚

 

例年、インディアナポリスで速さを誇っていたフェラーリ。

ここでいよぃよ反撃の狼煙を上げるかと思ていたんですが、

いまだ流れを変えられずにいます。

逃げるフェラーリ、追うマクラーレン。

こんな図式でシーズンが推移して行くかと思いきや、

真逆の展開となってしまいましたね。

予選後のインタビューでのマッサの表情が

今のフェラーリを如実に表現しています。

現状を考えると決勝での巻き返しもムツカしそう。

フェラーリ、黄色信号です(●´・_・`●)

 

逃げるマクラーレンも安穏としていられません。

内紛勃発Σ(´□`;)

これはただでは済まないでしょう。

ロン・デニスの御髪の具合も心配です(ー∇ー;)

 

クビサの代役、ヴェッテルの活躍が光りましたね。

クビサも気が気じゃないでしょう。

来シーズンのBMWのラインアップは

果たしてどうなるのでしょうか(?_?)

ヴェッテルは来シーズンBMWにいるのか。

それともトロロッソにいるのか。

なんにしても、来シーズンのデビューが濃厚です。

 

前戦、予選でしくじったコヴァも

4位入賞で勢いに乗ったか

6番グリッド獲得O(≧▽≦)O♪

ようやくエンジンが暖まって来たかなσ(め∀め*)

 

逆にアレックスは表彰台に乗ったのが

夢だったかのような低迷ぶりε=(。◕ฺˇд ˇ◕ฺ。)

がんばって連続ポイントしようょ(((p(>◇<)q)))

 

同じく琢磨も具合悪しorz

決勝では3年前のように

バンバン抜いて行って欲しいです(。♋ฺ‸♋ฺ。)

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'07 F1GP Rd.7 アメリカGP P3

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Lap
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン・メルセデス 1:12.150 12
 2.
セバスチャン・ヴェッテル GER BMW 1:12.321 27
 3.
ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:12.378 14
 4.ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー 1:12.574 26
 5.ニック・ハイドフェルド GER BMW 1:12.646 24
 6.
キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:12.692 16
 7.
フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:12.709 17
 8.
ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー 1:12.710 20
 9.
デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー 1:12.940 17
10.
ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:13.031 18
11.
ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:13.057 23
12.ラルフ・シューマッハー GER トヨタ 1:13.061 23
13.
アンソニー・デビッドソン GBR スーパー アグリ・ホンダ 1:13.069 20
14.
マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:13.289 14
15.
ジェンソン・バトン GBR ホンダ 1:13.318 20
16.
ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ 1:13.415 23
17.
佐藤 琢磨 JPN スーパー アグリ・ホンダ 1:13.476 19
18.
ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ 1:13.573 17
19.アレクサンダー・ブルツ AST ウィリアムズ・トヨタ 1:13.626 18
20.
スコット・スピード USA トロロッソ・フェラーリ 1:13.979 18
21.
エイドリアン・スーティル GER スパイカー・フェラーリ 1:14.142 24
22.
クリスチャン・アルバース NED スパイカー・フェラーリ 1:14.402 24
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

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2007年6月16日 (土)

'07 F1GP Rd.7 アメリカGP P2

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Lap
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン・メルセデス 1:12.156 35
 2.
ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:12.309 34 
 3.
フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:12.435 36
 4.
キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:12.587 38
 5.ニック・ハイドフェルド GER BMW 1:13.026 43
 6.
デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー 1:13.042 41 
 7.
ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:13.057 35 
 8.
ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー 1:13.110 48 
 9.
ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ 1:13.144 40 
10.
ジェンソン・バトン GBR ホンダ 1:13.202 46 
11.
セバスチャン・ヴェッテル GER BMW 1:13.217 50
12.マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:13.263 21 
13.
ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ 1:13.332 41 
14.
アンソニー・デビッドソン GBR スーパー アグリ・ホンダ 1:13.364 46 
15.
ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー 1:13.394 44 
16.
アレクサンダー・ブルツ AST ウィリアムズ・トヨタ 1:13.539 29 
17.
ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:13.692 42
18.
スコット・スピード USA トロロッソ・フェラーリ 1:13.712 34 
19.佐藤 琢磨 JPN スーパー アグリ・ホンダ 1:13.753 46 
20.
ラルフ・シューマッハー GER トヨタ 1:13.765 39 
21.
クリスチャン・アルバース NED スパイカー・フェラーリ 1:14.225 30 
22.
エイドリアン・スーティル GER スパイカー・フェラーリ 1:14.513 33
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

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'07 F1GP Rd.7 アメリカGP P1

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Lap
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン・メルセデス 1:11.925 16
 2.
ニック・ハイドフェルド GER BMW 1:12.391 24 
 3.
ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:12.628 21 
 4.セバスチャン・ヴェッテル GER BMW 1:22:869 33 
 5.キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:12.966 21 
 6.
ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:13.020 24 
 7.
フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:13.040 22
 8.
デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー 1:13.159 22 
 9.
ジェンソン・バトン GBR ホンダ 1:13.597 23
10.
マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:13.682 26 
11.
ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:13.777 32 
12.中嶋一貴 JPN ウィリアムズ・トヨタ 1:13.786 27
13.
ラルフ・シューマッハー GER トヨタ 1:13.819 27 
14.
ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ 1:13.907 28
15.
スコット・スピード USA トロロッソ・フェラーリ 1:13.990 24
16.
ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー 1:14.000 19 
17.
佐藤 琢磨 JPN スーパー アグリ・ホンダ 1:14.037 20 
18.
ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ 1:14.052 23
19.ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー 1:14.189 18
20.
アンソニー・デビッドソン GBR スーパー アグリ・ホンダ 1:14.632 10 
21.
クリスチャン・アルバース NED スパイカー・フェラーリ 1:14.636 28 
22.
エイドリアン・スーティル GER スパイカー・フェラーリ 1:14.810 27 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
3rdドライバー

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2007年6月15日 (金)

インダクション・ポッド

インダクション・ボックスとも。

コックピット後方、ドライバーのヘルメットの上にある、

穴(ダクト)のことです。

入り口の部分はロール・フープも兼ねています。

エンジンに吸気させる為のパーツで、

ここに流速の速い空気を取り入れることにより

中の空気は圧縮され、

エンジンの出力をあげることができます。

その為、いかに効率よく空気を取り入れるかが

キーポイントになるんですが、

開口部の面積はレギュレーションで定められており、

形状の試行錯誤がなされています。

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2007年6月14日 (木)

ロール・フープ

ロール・オーバー・バーとも。

日本ではロール・バーと言われることが多いですが、

正しく言えばこれは間違い。

コックピットの前後にあり、

マシンが転倒した際に頭部が路面に

ぶつからないよう保護する為のものです。

前のものはフロントノウズの上部、

ステアリングの前についている突起です。

後ろのものはインダクション・ポッド内にあります。

ロール・フープの前部と後部を繋いだ線と

ヘルメットとの距離がレギュレーションにより定められている。

さらに、サイド・プロテクターの角度も、

マシンを横から見た時に、

その線と平行になるよう定められています。

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2007年6月13日 (水)

ヘッド・プロテクター

クラッシュの際にマシンに頭部がぶつかるのを

防ぐ為の衝撃吸収パッドです。

コックピットのふちの横と後ろを

ぐるりと囲んでいます。

サイド・プロテクター、ヘッド・レストとも呼ばれます。

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2007年6月12日 (火)

再開

ネットに繋がったというコトで、

ひさびさにF1解体新書を更新したいと思います。

GP北米シリーズの合間に

冷めやらぬ思いをぶつけてみます(♞ฺฺ‿ฺ♞ฺ)✿ฺ

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2007年6月11日 (月)

'07 F1GP Rd.6 カナダGP 決勝

ハミルトン 初勝利はポール・トゥ・ウィン!!

 
琢磨は今シーズン2度目のポイントゲットo(*'▽'*)/☆゜'・:*☆

 

・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚

 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:44:11.292
 2.
ニック・ハイドフェルド  GER BMW + 4.300
 3.アレクサンダー・ヴルツ AST ウィリアムズ・トヨタ + 5.300
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 4.ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー + 6.700
 5.
キミ・ライコネン FIN フェラーリ + 13.000
 6.佐藤 琢磨 JPN スーパーアグリ・ホンダ + 16.600
 7.フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン・メルセデス + 21.900
 8.
ラルフ・シューマッハー  GER トヨタ + 22.800
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 9.マーク・ウェバー  AUS レッドブル・ルノー + 22.900
10.ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ + 23.900
11.デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー + 24.300
12.
ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ + 30.400
 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
  
ヤルノ・トゥルーリ  ITA トヨタ + 12 Laps
   ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ + 15 Laps
  
ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー + 18 Laps
  
フェリペ・マッサ BRA フェラーリ + 18 Laps
  
クリスチャン・アルバース NED スパイカー・フェラーリ + 21 Laps
   アンソニー・デビッドソン GBR スーパーアグリ・ホンダ + 35 Laps
   ロバート・クビサ POL BMW + 43 Laps
   エイドリアン・スーティル GER スパイカー・フェラーリ + 48 Laps
  
 スコット・スピード  USA トロロッソ・フェラーリ + 61 Laps
   ジェンソン・バトン GBR ホンダ + 70 Laps
 。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
リタイア


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ドライバーズチャンピオンシップ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.ルイス・ハミルトン    48p
 2.フェルナンド・アロンソ  40p
 3.フェリペ・マッサ     33p
 4.キミ・ライコネン     27p
 5.ニック・ハイドフェルド  26p
 6.ジャンカルロ・フィジケラ 13p
 7.ロバート・クビサ     12p
 8.アレクサンダー・ヴルツ   p
 9.ヘイキ・コヴァライネン   p
10.ニコ・ロズベルグ      5p
11.デビッド・クルサード    4p
12.佐藤琢磨          p
13.ヤルノ・トゥルーリ     4p
14.ラルフ・シューマッハー   p
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

ランクアップ
ランクダウン
ポイントゲット

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
コンストラクターズチャンピオンシップ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.マクラーレン 88p
 2.フェラーリ  60p
 3.BMW    38p
 4.ルノー    21p
 5.ウィリアムズ 13p
 6.トヨタ     p
 7.レッドブル   4p
 8.スーパーアグリ p
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 
・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚

 

秒読みと言われていたハミルトンの優勝。

まさか初体験のモントリオールで迎えるコトになるとは……。

確信したコトがあります。

彼はチャンピオンになる。

それが今年かどうかはわかりませんが、

将来必ずなります。

「なにをいまさら」

と言われるかもしれませんが、

おぃらの中で今回のレースで完璧にその像を結んだのです。

それは優勝したからではありません。

彼の勝ち方です。

優勝したドライバーは何人もいます。

しかし、チャンピオンになれたドライバーは数少ない。

その違いは何でしょう。

アロンソにあってフィジコに無いもの。

運です。

チャンピオンの位に届いたものは

一人の例外もなく運が味方をしてくれたものです。

F1界のドン、バーニーはブラバムのオーナーだった頃

ドライバーの選定に必ずこの要素を入れていました。

「速くても運が無いヤツはチャンピオンになれない」

この言葉は、残念ながら的を得ていたのです。

最近気掛りなコトがあります。

今シーズンのチャンピオン最有力候補として挙げた

キミ・ライコネンのコトです。

彼は天性の類い稀なるスピードを持っています。

しかし、マシンの信頼性に泣かされるコトが多く、

いままでタイトルに手が届きませんでした。

業を煮やしてフェラーリに移籍した途端、

マクラーレンは信頼性を獲得、

今年の躍進に繋がっています。

チャンピオンに必要な要素にはもう一つあります。

必要な時に必要な場所にいるコト。

かのレジェンド、ファン・マヌエル・ファンジオは

絶妙のタイミングで速いマシン、チームを渡り歩き、

5度のチャンピオンになったのです。

フェラーリはマクラーレンに

すっかり水を空けられてしまいました。

もし、キミが今年タイトルを獲得できなかったとしたら、

ひょっとしたら彼はチャンピオンになれないかもしれません。

GP随一のスピードを誇っているにも関わらず──。

あっΣ(゜□゜)

そうだそうだ、ナイジェルはとことん

運に突き放されていましたねヾ(;´▽`A``

ただ、'91に引退を翻し、ウィリアムズへ移籍しました。

最後の最後で"必要な場所"に身を置いたのです。

ハミルトンはその両方を

兼ね揃えていることを証明しました。

次々と起こるアクシデントが彼を後押しする結果となり、

導かれるように優勝を手にしました。

これにより、おぃらの中で彼がタイトルを手にする画が

完璧に見えたのです。

今シーズン4人目のウィナーの誕生。

ますます混迷を深める展開に

インディアナポリスが待ちきれませんO(≧▽≦)O♪

 

と、ここで終わってもおかしくないくらいの

文量を書きましたが、まだ終われません。

ただでさえ書きたいコトがてんこもりの内容でしたが、

それを書いてたらキリがありません。

でもこれは書かずにいられませんよね。

琢磨6位入賞ヽ(*⌒∇⌒*)ノ::・'゚☆。.::・'゚★。ワーイ

それも、アロンソをオーバーテイクして

もぎ取った6位です(((p(≧∇≦)q)))

終盤は国際映像を釘付けにした熱走。

終盤の主役を演じました。

今シーズン中に再びポイントが獲れるなんて

予想だにしていませんでした。

まったく、なんというドライバーなのでしょう。

個人的にはやっぱり本家に復帰してもらいたいです。

優勝できるだけのポテンシャルがあるだけに

その思いはつのります。

ですが、いまはアグリでその存在感を

遺憾なく発揮していただきたいです(♞ฺฺ‿ฺ♞ฺ)✿ฺ

次はアメリカ。

琢磨が表彰台に立ったGPです。

連続ポイントゲットだo(*'▽'*)/☆゜'・:*☆

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2007年6月10日 (日)

'07 F1GP Rd.6 カナダGP 予選

ハミルトン 初PP!!

デビュー6戦目の、

それもアンダーカテゴリーからステップアップしてきた

ルーキーがなし得た快挙です∑(*☼_☉*)

 

・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:15.707
 2.
フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン・メルセデス 1:16.163
 3.
ニック・ハイドフェルド GER BMW 1:16.266
 4.
キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:16.411
 5.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:16.570
 6.
マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:16.913
 7.
ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:16.919
 8.
ロバート・クビサ POL BMW 1:16.993
 9.ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー 1:17.229
10.ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:17.747
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
11.佐藤 琢磨 JPN スーパー アグリ・ホンダ 1:16.743
12.ィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ 1:16.760
13.
ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ 1:17.116
14.
デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー 1:17.304
15.ジェンソン・バトン GBR ホンダ 1:17.541
16.スコット・スピード USA トロロッソ・フェラーリ 1:17.571
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
17.アンソニー・デビッドソン GBR スーパー アグリ・ホンダ 1:17.542
18.ラルフ・シューマッハ GER トヨタ 1:17.634
19.
ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー 1:17.806
20.アレクサンダー・ブルツ AST ウィリアムズ・トヨタ 1:18.089
21.
エイドリアン・スーティル GER スパイカー・フェラーリ 1:18.536
22.
クリスチャン・アルバース NED スパイカー・フェラーリ 1:19.196
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚・*:..。o○☆*゚¨゚゚・*:..。o○☆*゚¨゚

 

残念、観られずε=(。◕ฺˇд ˇ◕ฺ。)

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'07 F1GP Rd.6 カナダGP P3

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Lap
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:16.071 12
 2.
キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:16.459 14
 3.
フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン・メルセデス 1:16.465 9
 4.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:16.666 13
 5.佐藤 琢磨 JPN スーパー アグリ・ホンダ 1:16.864 12
 6.
ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:16.975 14
 7.
マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:17.071 11
 8.
ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ 1:17.329 16
 9.
デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー 1:17.391 11
10.
アンソニー・デビッドソン GBR スーパー アグリ・ホンダ 1:17.391 15
11.
ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー 1:17.454 12
12.ジェンソン・バトン GBR ホンダ 1:17.468 15
13.
ロバート・クビサ POL BMW 1:17.601 12
14.
ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:17.624 17
15.
スコット・スピード USA トロロッソ・フェラーリ 1:17.742 12
16.
ラルフ・シューマッハー GER トヨタ 1:17.748 13
17.
ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ 1:17.799 14
18.
エイドリアン・スーティル GER スパイカー・フェラーリ 1:18.270 13
19.ニック・ハイドフェルド GER BMW 1:18.428 5
20.
アレクサンダー・ブルツ AST ウィリアムズ・トヨタ 1:18.489 11
21.
ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー 1:18.758 10
22.
クリスチャン・アルバース NED スパイカー・フェラーリ 1:18.933 13
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

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2007年6月 9日 (土)

'07 F1GP Rd.6 カナダGP P2

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Lap
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン・メルセデス 1:16.550 37
 2.
フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:17.090 34
 3.
ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:17.307 36
 4.
キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:17.515 37
 5.ニック・ハイドフェルド GER BMW 1:17.827 42
 6.
ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:17.992 25
 7.
ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ 1:18.108 38
 8.
ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー 1:18.130 40
 9.
マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:18.181 40
10.
佐藤 琢磨 JPN スーパー アグリ・ホンダ 1:18.309 38
11.
デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー 1:18.316 40
12.ロバート・クビサ POL BMW 1:18.399 29
13.
ジェンソン・バトン GBR ホンダ 1:18.474 36
14.
ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ 1:18.493 33
15.
アンソニー・デビッドソン GBR スーパー アグリ・ホンダ 1:18.545 35
16.
スコット・スピード USA トロロッソ・フェラーリ 1:18.602 37
17.
アレクサンダー・ブルツ AST ウィリアムズ・トヨタ 1:18.871 25
18.
ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:18.895 16
19.ラルフ・シューマッハー GER トヨタ 1:19.331 16
20.
クリスチャン・アルバース NED スパイカー・フェラーリ 1:19.453 38
21.
エイドリアン・スーティル GER スパイカー・フェラーリ 1:19.662 25
22.
ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー 1:20.519 13
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

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'07 F1GP Rd.6 カナダGP P1

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Lap
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン・メルセデス 1:17.759 17
 2.
ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン・メルセデス 1:17.976 20
 3.
キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:18.136 21
 4.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:18.167 21
 5.マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:18.301 21
 6.
ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー 1:18.620 24
 7.
ニック・ハイドフェルド GER BMW 1:18.634 20
 8.
ラルフ・シューマッハ GER トヨタ 1:18.652 32
 9.
デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー 1:18.717 24
10.
アンソニー・デビッドソン GBR スーパー アグリ・ホンダ 1:18.896 16
11.
佐藤 琢磨 JPN スーパー アグリ・ホンダ 1:18.898 20
12.ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:18.925 25
13.
ジェンソン・バトン GBR ホンダ 1:18.932 24
14.
ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー 1:18.997 26
15.
アレクサンダー・ブルツ AST ウィリアムズ・トヨタ 1:19.189 22
16.
スコット・スピード USA トロロッソ・フェラーリ 1:19.234 29
17.
中嶋一貴 JPN ウィリアムズ・トヨタ 1:19.273 30
18.
ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ 1:19.937 18
19.ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ 1:20.331 12
20.
クリスチャン・アルバース NED スパイカー・フェラーリ 1:21.251 17
21.
エイドリアン・スーティル GER スパイカー・フェラーリ 1:21.630 25
22.
ロバート・クビサ POL BMW no time 2
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
3rdドライバー

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2007年6月 8日 (金)

忘れちゃいけない

青春の憤り。

止めどなく溢れてくる怒り。

日和ってはいけない。

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2007年6月 7日 (木)

言わない

忙しい

疲れた

言わない。

もっとアクティブに、エネルギッシュに。

バイタリティのある人間にならねば!

自分の時間は惜しげも無く削ろう。

そして人の為に使うんだ。

情けは人の為ならず。

自分自身の為に、人に手を貸すのだ。

影響力のある人間になりたい。

だから、

忙しい

疲れた

言わない。

自分ルール(めへめ*)

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2007年6月 6日 (水)

Tuttavia

やーばいです"(/へ\*)"))

最近頭から離れないのです。

『好色人種』の『スケベリーNICE!?』が

頭の中でヘヴィローテーション❤ฺ(*◡‿◡✿ฺ人)

どうにかなっちゃいそうなほどハマってますO(≧▽≦)O♪

でもCD買うお金がにゃい(´;ω;`)

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2007年6月 5日 (火)

またあした

とは言ったものの、

今日は今日とてハンパなく眠いのです(´・ω・`)

だってねむねむさまが上機嫌なんですもの(*μ_μ)

今も半分眠りながら書いています。

ごめんなさい、寝ます(*v_v*)zzZ

そうそう、シュレクがんばったねぇ(め‿ฺめ*)✿ฺ

君たち兄弟のこれからが楽しみだょヾ(*^▽゜)

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2007年6月 4日 (月)

帰れない

ブログ書く時間がにゃーです"(/へ\*)"))

また明日(・。☆)/~~

とりあえず、ディルーカおめでたうヾ(●⌒∇⌒●)ノ

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2007年6月 3日 (日)

Seguente

とりあえず、ひとつやり遂げました。

結果が出るのは9月。

果報は寝て待てと申しますが、

いつまでもぼやぼやしているわけにもいきません。

つかの間の休息に別れを告げて、

次への準備を始めようと思います。

歩みを止めてはいけない。

絶えず次へ──。

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2007年6月 2日 (土)

もー!

本日、我がスキー連盟の焼き肉パーティです。

はいはい。

わかりました。

わかりましたよ。

からまないでください。

からまないでください。

からまないでください!

おぃらを酒の肴にしないでください(╬◣д◢)

かまわないでくだ

やーめーてーくーだーさーいー!

ほっといてくださいましな(|||ノ`□´)ノ

……はぁ。

つかれたヽ(ー´_`-)ノ=3

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2007年6月 1日 (金)

日本 vs モンテネグロ

勝った!

……ようです。

ほっとんど観てません( ̄ω ̄;)

別にいいっちゃいいんですが ┐(´ー`)┌

 

日本 2 - 0 モンテネグロ

 

スコアを見ればいい試合ですが、

内容はどうだったんでしょうか(?_?)

気にならないワケじゃありませんが、

それどころじゃないんですょ。

「降格圏のチームから5人も

代表に呼ばれてるってどうよ?」

巷ではこんな話が上がっています。

はい。

ジェフのコトですね。

そのとーり!

呼ぶべきじゃありませんよ。

ってゆーか、呼んでほしくない!

チーム状況があのありさまなのに、

監督だけじゃなく、選手まで取られたくありませんよ!

代表に選ばれるのは誇らしいことですが、

そんなにうれしくありません。

選ばれた選手がジェフになにがしかの

フィードバックが得られるならばいいコトですが、

ジェフに専念してもらいたいのがおぃらの本音です(ー´_`-)

選手層が薄い上に、ケガ人だらけで火の車です。

今はせめて、代表戦に出場したことで発奮して、

ジェフに好影響をもたらせてくれるコトを

祈るだけです(ρ_;)

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