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2007年3月

2007年3月31日 (土)

うさぎさんがっ!

く、孔雀に!?

空を飛ぼうと努力していたうさぎのユキちゃんが、

孔雀の師匠になってしまったΣ( ̄ロ ̄;)

だって、うさぎより孔雀の方がおもしろかったから( ´_ゝ`)

はたしてどんなかたちになるのやら……。

って、

これを読んだだけじゃ

頭がおかしくなっちゃったっぽいですね(ー∇ー;)

いつかこれがわかる日が来ることを祈ります。

ってゆーか、ならなきゃダメだ!(めへめ*)

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2007年3月30日 (金)

夜襲

久々にやられた(´Д`)

 
さてこれから寝ようかって時に突然の入電。

 
こんな時間に誰だ(ーζ‐)?

 
酔っぱらいでした(  ̄´Д` ̄)

 
Scuderia SammyのH城K大です(-"- )

 

「今から池袋来いよ」

 

はぁ!?

 
今何時で、ここドコだかわかってて

 
言ってるのかコイツは(╬◣д◢)

 

「4月になったらScuderia Sammyで花見やるから

 
場所取っといて下さいよ」

 

解散したはずなのに……(。-`д-)

 
解散がダメなら絶交だ!

 

「絶交なんかしてやんない」

 

ダメだ、話しにならん……ヽ(ー´_`-)ノ=3

 
まるで業のように取り憑いて離れない。

 
おぃらの受難はいつまでつづくのでしょう(。♋ฺ‸♋ฺ。)

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2007年3月29日 (木)

まったり

最近のお気に入り。

バーミャンです(´∀`)

なぜにバーミャン(ーζ‐)?と申しますと、

ドリンクバイキングにあるのです。

ここ、9種類のお茶葉が用意してあって

一人一つ急須使えます。

これがなんとも豊かな気持ちにしてくれるんです(*´∇`*)

おぃら基本はコーヒー党なんですが、

お茶もいいもんだなーと発見しました(☆+O▽o*)♪

と、いうワケで。

長々と居座ってるのでございます(ー∇ー;)

ここで宣伝しといたんで

ご容赦くださいましね♪(*^ ・^)ノ⌒☆

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2007年3月28日 (水)

空に思いを馳せて

以前妄想した空を飛びたいうさぎさん。


いまだに頭の中にいるんですが、


そのうさぎさんが最近、像を結びつつあります。


はたしてどんな形になるかしら。


近々発表してみようかと思ってます。


少しずつ手を加えて行って、


ちゃんとした形になったなら。


そのときは──。


たのしみ(人´∀`).☆.。.:*.

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2007年3月27日 (火)

左様なら

左様なら
罰金払ってきました_| ̄|○

 
さよなら、おぃらの\80,000(ρ_;)

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2007年3月26日 (月)

対岸の火事じゃない

能登半島ではいまだ余震が続いているようですね。

 
被災に遭われた方の事を思うと胸が締め付けられます。

 
いつ自分に降り掛かってもおかしくないことですからね。

 
もしも自分や、自分が愛する人たちが

 
被災したらと思うと……。

 
オーバーラップしてきます。

 
決して他人事ではないのです。

 
一刻も早く災害から立ち直れますよう、

 
心からお祈りしております。

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2007年3月25日 (日)

やったやったぃ♪

ジェフ、ナビスコで連勝(o≧∇≦)oo(≧∇≦o)


いーよ、工藤ちゃん❤ฺ(*◡‿◡✿ฺ人)


ようやくエンジンが暖まって来たのかしら(✿ฺ´∀`✿ฺ)


巻も代表でゴール決めたし、


この調子でリーグでも勝ってもらいたいものです(♞ฺฺ‿ฺ♞ฺ)✿ฺ


シーズンは始まったばかり。


がんばってこー\(0∀0)ゞ

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2007年3月24日 (土)

アニー・ホール

まえまえから興味はあったんですが

 
なかなかタイミングが合わず、今日がお初となりました。

 

   『アニー・ホール』

 

初ウディ・アレンです(め‿ฺめ*)✿ฺ

 
おもしろいなー、これヽ(´▽`)ノ

 
特にストーリーがあるワケでもなく、

 
ただ恋愛の日常を描いた作品なんですが、

 
これが飛び抜けておもしろい(u‿ฺu✿ฺ)

 
これはウディ・アレンの目線と

 
痛烈なアイロニーのなせる技なんでしょうね。

 
あきるコトなく食い入ってしまいました (゚▽゚*)♪

 
この映画の『サミィの評価』は

 

 

  85pts

 

 

こういう映画って書けるコトが少ないんですよねー。

 
どうしてもネタバレになっちゃうし( ̄ω ̄;)

 
それから、まだいまいち理解しきれてないんですよね。

 
なんでこんなにおもしろかったのか。

 
もう一度観てみたいなと思わせる作品でした❤ฺ(*◡‿◡✿ฺ人)

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2007年3月23日 (金)

'07 クラブ対抗 ノルディック

Imgp0717_1

 

 

 

 

 

痛みが広がって来たε=(。◕ฺˇд ˇ◕ฺ。)

 
首腰背中左腕に加え、方のまわりに

 
背中の痛みも上がってきました(><。)

 
神経を刺激するようなビリビリとした痛みもあります。

 
やっぱり温泉につかって様子見。

 
なにせこの日はクロスカントリー。

 
前日のジャイアントスラロームよりも過酷です。

 
はたして身体が耐えうるやら(´・ω・`)

 
午前中はS木電気の社長のサポーター。

 
社長はポイントレースにエントリーしていたのです。

 
ポイントレースは前日と同じくジャイアントスラローム。

 
社長を撮影すべくカメラを構えてスタンバイ。

 
ここでひらめきました^( ⓛฺ ω ⓛฺ )^

 
滑るのは社長只一人。

 
……こいつはおもしろいはずだ( ̄−+ ̄)

 
社長スタート!

 
軽快ないい滑りです\(0∀0)ゞ

 
順調におぃらの前を通過したトコロで

 
おぃらもスタート!

 
そう、板をはいたまま振り返るようにして撮影していたんです。

 
あとは社長を追いかけるようにしてカメラを回す。

 
まさしくオンボードカメラですね(´▽`*)アハハ

 
ちらちらと前を確認しいしい

 
寝転んでるボーダーをかわし、

 
声援を送りつつ撮影。

 
ゴールエリアでフィニッシュの瞬間もおさめ、

 
さらにはインタビューまで (゚▽゚*)♪

 
これには社長もご満悦.:♪*:・'(*⌒—⌒*)))

 
あったかいココアをごちそうしてくれました(✿ฺ´∀`✿ฺ)

 
この映像はみんなにも好評さくさく(♞ฺฺ‿ฺ♞ฺ)✿ฺ

 
おぃらのひらめきに乾杯゚+。:.゚ヽ(*´∀`)ノ゚.:。+゚

 

さてさてこれからが本題。

 
クロスカントリーのブーツにはきかえ、

 
(しかも今年購入した新品♪)

 
レース会場へ。

 
さてNベちゃんがチューンしてくれた板の塩梅はどうかしら(?_?)

 
軽くアップをするも、

 
……おや(ーζ‐)?

 
昨日と変わらないような……(●´・_・`●)

 
目を輝かせて「滑るだろ!」と聞いてきますが、

 
「え、ぅん?」

 
言葉に詰まりました( ̄ω ̄;)

 
「おまえ嘘でも滑るって言えよー!」

 
と言って滑りに行くNベちゃん。

 
戻ってくるなり

 
「……これ滑んねーな」

 
っでしょー!?

 
お世辞にも滑るなんていえないでしょ!?

 
見かねた社長が電動ドリルとブラシを使って

 
再度ワックスを剥がしだしました。

 
すると、これがびっくりするほど滑る∑(*☼_☉*)

 
ようやくポテンシャルが発揮されましたヽ(´▽`)ノ

 
それにしても

 
さ゛む゛ーい゛ガクガク(((゜Д゜)))ブルブル

 
なんでもこの冬一番の冷え込みなのだそう。

 
みるみる身体が冷えて行きます(´Д`)

 
スタート前は昨日と同じくみんな心はひとつ。

 
   
「まだか!」

 
ようやく旗が振られレーススタート!


みんな鼻息荒くスタートして行きます

 
おぃらはのんびり慌てずマイペースです。

 
コースレイアウトは

 
スタートから少しまでは登り。

 
つぎはウェイブとカーブのあるながムい下り。

 
そのあとはだらだらと延々登りで

 
ちょっと下ったあと登りでゴール。

 
スタートはみんな目の色が変わるし

 
勢いにのまれるから慌てる人が多いのです。

 
しかもペース配分もお構い無しになりがちなので

 
下りまでにばてる人が出てくるはず。

 
とにらんでいたんですが

 
案の定の展開。

 
スタートこそ置いて行かれるも

 
下りからはごぼう抜き(* ̄ー ̄)v

 
ワックスの差が出てばんばん抜いて行きますε=ε=ε= (o'◇')o

 
下りきって順調にコーナーを曲がり、

 
スピードに乗って登りに繋げようとしたんですが、

 
抜かれそうになって慌てた人がたたらを踏んで

 
おぃらの板を踏んづけたんです!Σ( ̄◇ ̄;)

 
バランスを崩して転びかけました/( ̄ロ ̄;)\

 
大幅なロスです。

 
踏んづけて来た人はあやまりもせず。

 
カチンときたんですが、

 
体力的にいっぱいいっぱいになってるのはわかってたんで

 
とっとと置き去りにしてやりました(`へ´)

 
最後の下りも終わりかけ、

 
ゴールも目前になって来たトコロで、

 
後ろからひとり、えらい勢いでおぃらを追い越して行きました。

 
それまでは前の人との距離もちょっと空いちゃってるし、

 
ポジションキープでいいかなーって思ってたんですがね。

 
スタート時をのぞき、初めて抜かれたんです。

 
これで火がつきました(╬◣д◢)

 
ここからスパートをかけて一気に抜き返し、

 
勢い余ってその前の人も抜いてフィニッシュ!

 
身体のコンディションを考えれば

 
上等な成績だったんじゃないかと(^^ゞ

 
この結果を受け、アルペンでの成績からランクアップ♪

 
10位となって無事残留です\(^▽^@)ノヤホーイ

 
いやはや行く前は残留は不可能だと思ってたんですけどね。

 
2部に昇格した時は奇跡が起こったと思ってたんですが、

 
いまや2部にすっかり定着しています。

 
アルコールの血中含有量はおそらく

 
2部随一だと思うんですが、

 
よくもまーやって来れてると思いますよ(ー∇ー;)

 

さあこれで今シーズンもおわりです。

 
今年は結構滑ったなー(u‿ฺu✿ฺ)

 
また次のシーズンが待ち遠しいです(め‿ฺめ*)✿ฺ

 
というコトで、

 
プロフィールの方も春仕様に変更しましたヾ(●⌒∇⌒●)ノ

 
もうお花見の季節ですね❤ฺ(*◡‿◡✿ฺ人)

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2007年3月22日 (木)

'07 クラブ対抗 GS

痛い。

 
身体がものっそぃ痛い。

 
腰背中の痛みに加え、

 
首はむち打ちで動かせられないし、

 
左腕も痛む。

 
朝起き上がるのにえらく難儀しました(●´・_・`●)

 
とりあえず温泉につかって身体をほぐし、

 
少しでも身体が動くように調整。

 
だましだましゲレンデへと向かいます。

 
滑り始めると身体の稼動域も広がって来て

 
なんとか行ける見込みが立ってきました。

 
インスペクションの時にはすっかり回復(* ̄ー ̄)v

 
われながら脅威の回復力ですね(ー∇ー;)

 
3番スタートのおぃらはスタートハウスで

 
2部のスタートを待ちます。

 
この日は前日とは打って変わって雪。

 
さらに風も出て来て寒いったらない!

 
しかも、全走が滑ってから随分待たせるんです。

 
レーシングスーツは意外と温かいんですが、

 
とはいえ布切れ一枚。

 
風が吹けばひとたまりもありませんガクガク(((゜Д゜)))ブルブル

 
レースが始まればすぐスタートですから

 
ウエアは着ていられないし、

 
アップした身体がすっかり冷えてしまいました(×△×)

 
おぃらも含め、待機している選手の心は一つ。

 
  「まだか!」

 
みんなの心の中の呪詛の声が一つになって

 
スタート係員に届いてるんじゃないだろうか(?_?)

 
ってくらい、一体感がありましたね( ̄ω ̄;)

 
そしてようやくスタート。

 
これが思いのほか気持ち良く滑れるんですヾ(´▽`*)ゝ♪

 
我ながらいい滑りなんじゃないかなって思いました(♞ฺฺ‿ฺ♞ฺ)✿ฺ

 
調子良くって、もっと攻められるかなーなんて

 
余裕しゃくしゃくです(*`0ωo◆)pb⌒★+。

 
フィニッシュ、大満足!

 
いい気持ちでお昼を食べて、タイムを確認♪

 
(одо)

 
ぅおっそい!

 
遅すぎる!

 
またしても攻めきれず!

 
あえなく轟沈……_| ̄|○

 
結局、ウチのリザルトは

 
6人出走、4人が完走、ポイントゲット。

 
この時点で15チーム中11位。

 
今年は県大会と別開催のため参加者が減り、

 
2部残留のチャンスです(ノ≧∀≦)ノ

 

ここでアルペンスキーは切り上げて下山。

 
ノルディックの練習に切り替えました。

 
クロスカントリーのコースを一回りして

 
コース下見ε=ε=ε= (o'◇')o

 
夕べせっせとチューンナップした板。

 
(おぃらは寝てましたが)

 
これがあまり滑らないのです(´・ω・`)

 
ワックスが雪質に合ってないんですね。

 
あしたはフッ素を入れるぞp(めへめ*)

 
……おぃらは寝ますが(๑≧♉ฺ ≦)

 
Nベちゃんよろしくฺ❤



・*:..。o○☆*゚¨゚゚ つづく ・*:..。o○☆*゚¨゚

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2007年3月21日 (水)

'07 クラブ対抗 プラクティス

2部残留を懸け、行ってきましたクラブ対抗p(めへめ*)

 
この日は天候に恵まれどっピーカン (゚▽゚*)♪

 
大会バーンの下見と、滑りの最終確認です。

 
……といっても、好き勝手滑ってるだけなんですが(ー∇ー;)

 
あまりに天気がよかったので、

 
山頂へ遊びに行ってきましたσ(め∀め*)

 
見て下さいな、この絶景!

R0012613









 

この界隈で一番高い山なので、

 
360°パノラマです(人´∀`).☆.。.:*・

 
ついこの間C級検定員に合格したばかりのNベちゃんに

 
滑りのチェックをしてもらうなど、

 
充実した一日でした(め‿ฺめ*)✿ฺ

 
……ここで終わっていれば( ´_ゝ`)

 
ここ、スノーボーダー向けにハーフパイプやら

 
ジャンプ台やらを作ってあるんですが、

 
ジャンプ台を見ていたら

 
……疼いて来ちゃったんです。

 
飛びたい。

 
どーしても飛んでみたい。

 
Kタさんを連れ立って挑戦しに行っちゃいました(๑≧♉ฺ ≦)

 
コースの上から下に向かってジャンプ台は

 
小さくなって行くんですが、

 
最初のジャンプ台はすくむような大きさなので

 
まずは飛ばずにジャンプ台の確認。

 
その次のジャンプ台も確認したんですが、

 
Kタさんがフライングで軽くジャンプ。

 
最初は危ないから飛ばずに確認だけしようねって

 
釘を刺しておいたのにヽ(ー´_`-)ノ=3

 
まぁ、斜面までは飛ばず、

 
手前の平らなトコロで着地したんですがね。

 
ここでおぃらが釣られちゃったんだな

 
調子に乗って飛んじゃいました(✿ฺ´∀`✿ฺ)

 
まーこれが気持ちいいヾ(´▽`*)ゝ♪

 
それを見ていたKタさんもこれで火がついた。

 
次のジャンプ台でジャンプ!

 
そして転倒(´Д`)

 
雪まみれになっちゃってました(´・ω・`)

 
ジャンプ台はビビったら負け。

 
怖がると腰が引け、バランスを崩してしまうんです。

 
それから、斜面の手前、平坦に着地すれば

 
腰膝内蔵に衝撃が来ちゃいます。

 
板から飛ぶのではなく、頭から。

 
そして、斜面に着地するコトで衝撃が逃げるのです。

 
ジャンプ台は勇気を持って飛ばなけりゃ失敗してしまいます。

  
勇気を持てない人は飛ばない方が見の為ですね。

 
ちいちゃいコブからの練習がおすすめです。

 
その後もKタさんは転びまくり。

 
でも楽しんでましたけどね(´∀`)

 
おぃらもジャンプを堪能。

 
スプレッド・イーグルも入れつついい 気持ち\(0∀0)ゞ

最後の小さいジャンプ台は勢い(距離)が足りず、

 
平坦に着地をして内蔵にショックを受ける!Σ( ̄◇ ̄;)

 
これはご愛嬌(´▽`*)アハハ

 
リフトに乗ってもう一度チャレンジです。

 
自信を深め、調子に乗ったおいらは

 
一番大きな最初のジャンプ台にアタック!

 
このジャンプ台の大きいコト大きいコト。

 
4mはあるジャンプ台です。

 
おぃらも飛ぶ直前にビビりが入りましたガクガク(((゜Д゜)))ブルブル

 
こうなったら一巻のおしまい。

 
板から飛んでしまいましたΣ( ̄ロ ̄;)

 
高かったなー。

 
2階よりも高かった。

 
いろいろ考えちゃいましたね。

 
あーぁあ、やーっちゃーったーとか、

 
死ぬのかなーとか、

 
大会出らんないなーとか、

 
救急車かーとか。

 
かくしておぃらは5mの高さから、腰で着地!!!Σ( ̄ロ ̄lll)

 
あまりの衝撃に星がいくつも飛び、

 
両足の板はフロントがリリースされて吹っ飛び、

 
おぃらはばらばらになったのです(одо)

 
激痛で動けなかったんですが、

 
ジャンプ台の下は危険なので気合いを振り絞って

 
コース脇へ這って退避。

 
板を回収に行く力なんぞありゃしません。

 
その一部始終をリフトで見ていた人が

 
そうとうびっくりしたみたいですね。

 
さかんに呼びかけて来たんですが、

 
リアクションが取れませんでした。

 
板はKタさんが回収。

 
リフトから見ていたスキーヤーが心配して

 
慌ててやって来てくれたんですが、

 
恥ずかしいやら痛いやら悔しいやら

 
情けないやら申し訳ないやらで

 
「大丈夫です、すみませーんヾ(´囗`。)ノ」

 
と叫んで逃げるようにその場を退散ヾ(;◎_◎)ノ

 
痛みは引かなかったんですが、

 
翌日は大会だし、Kタさんは心配してるし、

 
気合いでなんとか気丈に振る舞っていました。

 
そして、その先のジャンプ台で再びジャンプ!

 
見事着地してみせました( ̄ω ̄;)

 
ばかな、そんな状態でなぜまたジャンプを!?

 
と、思われるかもしれませんが、

 
ここで飛ばなかったら、恐怖に負けて

 
もう飛べなくなってしまうと思ったからなんです。

 
悪いイメージはすぐさま払わないと。

 
このあとも2、3ジャンプしてから宿に帰りました。

 
身体は満身創痍。

 
精神力だけでなんとか動いてる状態。

 
帰るなり横になって安静にしていました。

 
おぃら、我がクラブの1stシードにも関わらず何たるていたらく!

 
レース出場は翌朝判断するとしか言えませんでした(。-`д-)

 
そして温泉にゆっくりつかり、

 
身体の回復を祈って床についたのです。



・*:..。o○☆*゚¨゚゚ つづく ・*:..。o○☆*゚¨゚

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2007年3月20日 (火)

さーて

あしたこそアップしまーす(ー∇ー;)

おやすみなさひ(・。☆)/~~

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2007年3月19日 (月)

◇準備中◇

今日はおやすみします(*´ー`)

ごきげんよう(・。☆)/~~

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2007年3月18日 (日)

ただいまー!

Imgp0662








クラブ対抗から帰ってきました (゚▽゚*)♪

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'07 F1GP Rd.1 オーストラリアGP 決勝

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 
国籍 Constructor & Engine
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.キミ・ライコネン FIN フェラーリ
 2.フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン
 3.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 4.ニック・ハイドフェルド GER BMW
 5.ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー
 6.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ
 7.ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ
 8.ラルフ・シューマッハー GER トヨタ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 9.ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ
10.ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー
11.ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ
12.佐藤琢磨 JPN スーパーアグリ・ホンダ
13.マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー
14.ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ
15.ジェンソン・バトン GBR ホンダ
16.アンソニー・デビッドソン GBR スーパーアグリ・ホンダ
17.エイドリアン・スーティル GER スパイカー・フェラーリ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
   アレクサンダー・ヴルツ AST ウィリアムズ・トヨタ
   デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー
   ロバート・クビカ POL BMW
   スコット・スピード USA トロロッソ・フェラーリ
   クリスチャン・アルバース NED スパイカー・フェラーリ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
1周遅れ
2周遅れ
リタイア


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ドライバーズチャンピオンシップ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.キミ・ライコネン     10p
 2.フェルナンド・アロンソ   p
 3.ルイス・ハミルトン     p
 4.ニック・ハイドフェルド   p
 5.ジャンカルロ・フィジケラ  p
 6.フェリペ・マッサ      p
 7.ニコ・ロズベルグ      p
 8.ラルフ・シューマッハー   p
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
コンストラクターズチャンピオンシップ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.マクラーレン 14p
 2.フェラーリ  13p
 3.BMW     p
 4.ルノー     p
 5.ウィリアムズ  p
 6.トヨタ     p
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

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2007年3月17日 (土)

'07 F1GP Rd.1 オーストラリアGP 予選

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:26.072
 2.フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン 1:26.493
 3.ニック・ハイドフェルド GER BMW 1:26.556
 4.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン 1:26.755
 5.ロバート・クビカ POL BMW 1:27.347
 6.ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー 1:27.634
 7.マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:27.934
 8.ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:28.404
 9.ラルフ・シューマッハー GER トヨタ 1:28.692
10.佐藤琢磨 JPN スーパーアグリ・ホンダ 1:28.871

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
11.アンソニー・デビッドソン GBR スーパーアグリ・ホンダ 1:26.909
12.ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:26.914
13.ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー 1:26.964
14.ジェンソン・バトン GBR ホンダ 1:27.264
15.アレクサンダー・ヴルツ AST ウィリアムズ・トヨタ 1:27.393
16.
フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:26.712
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
17.ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ 1:27.596
18.スコット・スピード USA トロロッソ・フェラーリ 1:28.305
19.デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー 1:28.579
20.ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ 1:29.267
21.エイドリアン・スーティル 
GER スパイカー・フェラーリ 1:29.339
22.クリスチャン・アルバース NED スパイカー・フェラーリ 1:31.932

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
No time

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'07 F1GP Rd.1 オーストラリアGP P3

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Lap
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:26.064 14
 2.ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー 1:26.454 18
 3.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン 1:26.467 12
 4.アンソニー・デビッドソン GBR スーパーアグリ・ホンダ 1:26.491 17
 5.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:26.547 14
 6.ニック・ハイドフェルド GER BMW 1:26.753 18
 7.フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン 1:26.786 10
 8.ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー 1:26.937 13
 9.佐藤琢磨 JPN スーパーアグリ・ホンダ 1:27.266 12
10.アレクサンダー・ヴルツ AST ウィリアムズ・トヨタ 1:27.322 9
11.マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:27.390 13
12.ロバート・クビカ POL BMW 1:27.753 19
13.ラルフ・シューマッハー GER トヨタ 1:27.887 13
14.ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:28.897 16
15.ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ 1:28.039 16
16.ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:28.061 5
17.ジェンソン・バトン GBR ホンダ 1:28.119 21
18.デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー 1:28.208 12
19.ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ 1:28.332 15
20.スコット・スピード USA トロロッソ・フェラーリ 1:28.485 9
21.エイドリアン・スーティル 
GER スパイカー・フェラーリ 1:28.678 19
22.クリスチャン・アルバース NED スパイカー・フェラーリ 1:30.547 7

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

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2007年3月16日 (金)

'07 F1GP Rd.1 オーストラリアGP P2

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Lap
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

 1.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ 1:27.353 32
 2.キミ・ライコネン FIN フェラーリ 1:27.750 33
 3.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン 1:27.829 29
 4.ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー 1:27.941 33
 5.ニック・ハイドフェルド GER BMW 1:27.970 27
 6.アレクサンダー・ヴルツ AST ウィリアムズ・トヨタ 1:27.981 31
 7.フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン 1:28.040 25
 8.ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・トヨタ 1:28.055 29
 9.ロバート・クビカ POL BMW 1:28.281 26
10.デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー 1:28.495 23
11.アンソニー・デビッドソン GBR スーパーアグリ・ホンダ 1:28.727 28
12.ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ 1:28.921 33
13.佐藤琢磨 JPN スーパーアグリ・ホンダ 1:29.009 23
14.ジェンソン・バトン GBR ホンダ 1:29.066 30
15.ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ 1:29.542 12
16.ラルフ・シューマッハー GER トヨタ 1:29.574 26
17.マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー 1:29.801 11
18.ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー 1:30.097 10
19.スコット・スピード USA トロロッソ・フェラーリ 1:30.383 28
20.エイドリアン・スーティル 
GER スパイカー・フェラーリ 1:31.108 35
21.クリスチャン・アルバース NED スパイカー・フェラーリ 1:31.175 32
22.ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ 1:31.693 16

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

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'07 F1GP Rd.1 オーストラリアGP P1

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
Pos. Driver 国籍 Constructor & Engine Time Lap
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.フェルナンド・アロンソ ESP マクラーレン 1:29.214 23
 2.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ
 1:30.707 7
 3.
セバスチャン・ヴェッテル GER BMW 1:30.857 22
 4.ルイス・ハミルトン GBR マクラーレン
 1:30.878 14
 5.ジェンソン・バトン GBR ホンダ
 1:31.162 15
 6.
中嶋一貴 JPN ウィリアムズ・トヨタ 1:31.401 21
 7.デビッド・クルサード GBR レッドブル・ルノー
 1:31.528 9
 8.ヘイキ・コヴァライネン FIN ルノー
 1:31.571 20
 9.マーク・ウェバー AUS レッドブル・ルノー
 1:31.661 16
10.ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ
 1:31.737 12
11.佐藤琢磨 JPN スーパーアグリ・ホンダ
 1:31.782 7
12.ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー
 1:32.011 14
13.アレクサンダー・ヴルツ AST ウィリアムズ・トヨタ
 1:32.194 18
14.エイドリアン・スーティル 
GER スパイカー・フェラーリ 1:34.043 26
15.ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロロッソ・フェラーリ
 1:34.627 8
16.クリスチャン・アルバース NED スパイカー・フェラーリ
 1:35.055 10
17.ニック・ハイドフェルド GER BMW
 1:37.249 12
18.アンソニー・デビッドソン GBR スーパーアグリ・ホンダ
 1:39.221 6
19.キミ・ライコネン FIN フェラーリ
 1:39.242 7
20.ラルフ・シューマッハー GER トヨタ
 1:39.550 9
21.ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ
 1:41.763 9
22.スコット・スピード USA トロロッソ・フェラーリ
 1:44.130 11
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
3rdドライバー

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2007年3月15日 (木)

クラ対だー!

あす、早朝に出発します。


実は昨日の筋肉痛が出ております(ー∇ー;)


念入りに小回りしたのが効いたかなー( ´_ゝ`)


これが報いればいーのですが(*´ー`)


さぁ、がんばんべー(・。☆)/~~

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2007年3月14日 (水)

かたぴんリターンズ

またしても行ってきました、

かたしな高原スキー場 (゚▽゚*)♪

大会直前、足慣らしを兼ねて(め‿ฺめ*)✿ฺ

前回行ったときはピーカンでしたが、

きょうはあいにくの吹雪ヽ(ー´_`-)ノ=3

Img197










今年は天候に恵まれないなー(´・ω・`)

思えば天気に恵まれたのは前回片品に来た時だけ。

クラブ対抗はたのむよぉお天道様ぁ(>人<)

雪不足で次々とスキー場がクローズになって行く中、

ここに来て突然の大雪。

上越は2日間で100cmの積雪Σ(゜ロ゜)

寒の戻りのせいですかね(・ρ゜)

片品とは思えぬ程寒かったガクガク(((゜Д゜)))ブルブル

雪質はまずまず。

緩斜面では止まりそうになるも、3月だと思えば上出来ヽ(´ー`)ノ

小回りを中心に滑りをチェックしました。

これがなかなか調子が良い(* ̄ー ̄)v

これをレースで活かせられれば、

県大会のリベンジはできそう(*`0ωo◆)pb⌒★+。

……活かせられればなんですけどね(ー∇ー;)

さてさて、毎度お世話になってます、

ロッヂ寿

Img200










片品にお越しの際は、どうぞこちらをご利用下さい。

家庭的でいい宿ですよ(人´∀`).☆.。.:*・

こんな素敵な看板娘がお待ちしております(*´艸`)☆

Img201










おいしいお新香とコーヒー、ごちそうさまでした☆

さて、明後日はいよいよ大会へ出発。

いざ鎌倉!(めへめ*)

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2007年3月13日 (火)

'07 F1プレビュー

いよいよ今週末開幕するF1。

 
というコトで、開幕直前のおぃらの雑感をまとめてみました。

 

★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:*・

 

マクラーレン 93pts
  マシン 95pts
  チーム 92pts
  ドライバー 92pts
    フェルナンド・アロンソ 98pts
    ルイス・ハミルトン 89pts

スピードでフェラーリに肉薄。

ドライバーが総取っ替えになったコトと、

マシンの信頼性に不安を残す。

アロンソ加入によって、チーム体質が改善されるか。

ハミルトンは新人離れの好走で、

ルーキー・オブ・ザ・イヤーの予感。

チャンピオン候補の対抗。


ルノー 90pts
  マシン 90pts
  チーム 90pts
  ドライバー 90pts
    ジャンカルロ・フィジケラ 95pts
    ヘイキ・コヴァライネン 88pts

アロンソが抜けた穴を補え切れていない。

いまだマシンはアロンソ仕様で、ドライバーは苦戦。

マシンのまとまりも今ひとつで、タイトル争いに

どこまで食い込めるか。

チャンピオンチームのプライドと

あとが無いフィジコのがんばりに期待。


フェラーリ 95pts
  マシン 98pts
  チーム 93pts
  ドライバー 93pts
    フェリペ・マッサ 93pts
    
キミ・ライコネン 97pts

マシンの性能はピカ一!

ただし、シュー&ロス・ブラウンなき後チーム力の低下と、

キミにチームを引っ張る牽引力があるのかが不安の種。

キミの覚醒に期待。

チャンピオン候補の本命。


ホンダ 85pts
  マシン 88pts
  チーム 85pts
  ドライバー 90pts
    ジェンソン・バトン 95pts
    ルーベンス・バリチェロ 94pts

ジェフ・ウィリスが去り、マシンを抜本的に見直すも、

産みの苦しみを味わっている。

だが、マシンのポテンシャルが高そうなのは幸い。

タイトル争いをするにはまだ足りないものがありそう。


BMW 89pts
  マシン 90pts
  チーム 92pts
  ドライバー 88pts
    ニック・ハイドフェルド 90pts
    ロバート・クビカ 92pts

順調な仕上がりでテストに余裕も。

タイトル争いは尚早だが、優勝が狙えるチームに成長。

F1界随一の風洞とスーパーコンピュータにより、

シーズン中の開発力にも期待ができる。


トヨタ 80pts
  マシン 85pts
  チーム 83pts
  ドライバー 88pts
    ラルフ・シューマッハー 92pta
    ヤルノ・トゥルーリ 94pts

トヨタモータースポーツ50周年の節目を迎えて

モチベーションが高いものの、

マシンの性能は芳しくない。

エンジン供給しているウィリアムズにも水を開けられ、

暗雲が立ちこめている。


レッドブル 75pts
  マシン 80pts
  チーム 80pts
  ドライバー 85pts
    デビッド・クルサード 93pts
    マーク・ウェバー 93pts

ウェバーの身体かマシンに収まらないなど、

ドライバーのマシンに対する評価は芳しくない。

エイドリアン・ニューウェイの加入が

功を奏してくるのはこれからか。


ウィリアムズ 84pts
  マシン 88pts
  チーム 88pts
  ドライバー 88pts
    ニコ・ロズベルグ 93pts
    アレクサンダー・ヴルツ 93pts

トヨタエンジンを得て息を吹き返したよう。

トヨタとのジョイントは、招来に光明をもたらした。

ヴルツのレース感が戻れば、優勝も夢じゃないかも。

チーム内の中嶋一貴に対する評価はすこぶる高く、

来シーズンデビューの可能性は少なくない。



トロ・ロッソ 70pts
  マシン 75pts
  チーム 70pts
  ドライバー 80pts
    ヴィタントニオ・リウッツィ 90pts
    スコット・スピード 87pts

フェラーリエンジンを得たのは大きな前進だが、

実質マシンは1年落ち。

レッドブルのジュニアチームという存在でしかない。


スパイカー 65pts
  マシン 70pts
  チーム 75pts
  ドライバー 80pts
    クリスチャン・アルバース 85pts
    エイドリアン・スーティル 87pts

マイク・ガスコイン加入は明るい兆し。

アルバースはオーナーの娘と結婚し、

シートに関しての不安は無くなった。

しかし、チームメイトにモンテイロではなくスーティルが起用され、

エースドライバー争いには不安が増大か。


アグリ 68pts?
  マシン 73pts?
  チーム 65pts
  ドライバー 88pts
    佐藤琢磨 94pts
    アンソニー・デビッドソン 93pts

ドライバーは一頃のカーリン(英国F3)と

同じラインアップに。

トロ・ロッソと同じくホンダの

ジュニアチームという存在でしかなく、

オリジナルチームとしてのアイデンティティの

獲得を目指してもらいたい。

マシンの発表はまだのため評価は完全なる推測だが、

昨シーズンのホンダRA106を焼き直したものと想像。

 

★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:*・゚★.。.:*・

 

今週末、スキーのクラブ対抗に出場する為、

残念ながら観られません(´・ω・`)

お楽しみは帰ってきてからですね(♞ฺฺ‿ฺ♞ฺ)✿ฺ

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'07 F1GP エントリーリスト

ボーダフォン・マクラーレン・メルセデス
 1.フェルナンド・アロンソ
 2.ルイス・ハミルトン


ING・ルノーF1チーム
 3.ジャンカルロ・フィジケラ
 4.ヘイキ・コヴァライネン


スクーデリア・フェラーリ・マールボロ
 5.フェリペ・マッサ
 6.キミ・ライコネン


ホンダレーシングF1チーム
 7.ジェンソン・バトン
 8.ルーベンス・バリチェロ


BMW・ザウバーF1チーム
 9.ニック.ハイドフェルド
10.ロバート・クビカ


パナソニック・トヨタレーシング
11.ラルフ・シューマッハー
12.ヤルノ・トゥルーリ


レッドブルレーシング
14.デビッド・クルサード
15.マーク・ウェバー


AT&T・ウィリアムズ
16.ニコ・ロズベルグ
17.アレクサンダー・ヴルツ


スクーデリア・トロ・ロッソ
18.ヴィタントニオ・リウッツィ
19.スコット・スピード


ティハド・アルダー・スパイカーF1チーム
20.エイドリアン・スーティル
21.クリスチャン・アルバース


スーパーアグリF1チーム
22.佐藤琢磨
23.アンソニー・デビッドソン

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2007年3月12日 (月)

もう我慢できない

DTIからまたダメがでました。

 
ネットを引く為に手続きを始めたのは1月。

 
なんでこんなに時間がかかるのでしょう。

 
DTIのサービスの質は低いですね。

 
おぃらの目には殿様商売に写ります。

 
もはや我慢の限界です。

 
このまま手続きを打ち切るコトもできますが、

 
何も言わずに引き下がるのもしゃくなので、

 
最後に電話してみようかと思っています。

 
そこで話しをして、

 
DTIに決めるのか、

 
縁を切るのか、

 
判断します。

 
……おぃらって気が長いよなー(ー∇ー;)

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2007年3月11日 (日)

メッシ! メッシ!! メッシ!!!

タイトル、悩みました。

 
どう気持ちを整理してよいやらわかりませんでした。

 
それはなぜかといえば、もちろんこれ。

 
クラシコです。

 
エスタディオ・カンプ・ノウで行われた

 
FCバルセロナ vs レアル・マドリーの一戦です。

 
いま一つ考えていたタイトルは

 
悪夢

 
でした。

 
ですが、危ういトコロでそれを救ってくれたのが

 
レオ・メッシでした。

 
彼を讃えたく思い、このタイトルに決めたのです。

 
メッシのハットトリックのおかげで

 
結果はエンパテ・ア・トレス

 
3 - 3の引き分けとなり、事なきを得ました。

 
最悪の事態こそまぬかれましたが、

 
内容は芳しいものではありません。

 
残念ながら、試合の前半は見逃してしまいましたので

 
前半はなんとも……。

 
しかし、この試合の行方を決めたのは前半だったと思います。

 
先制点を取られたコトが一番でしょう。

 
しかも開始5分という早い時間での失点は致命的でした。

 
ハイライトで見た限り、この時のテュラムのディフェンスは

 
正直お粗末な代物でしたね。

 
この嫌な空気を払拭してくれたのがメッシ。

 
彼のゴールですぐさま同点に追いついたまでは良かったものの、

 
次にバルサに降り掛かった受難は

 
オレゲル、ドブレ・アマリージャで退場です。

 
これは事故と言えるでしょう。

 
この日のレフェリーはどうやら勘違いしていたようです。

 
ここがカンプ・ノウではなく、サンチャゴ・ベルナベウだと。

 
バルサのカーサであるカンプ・ノウであんな笛を吹くなんて、

 
彼は自殺志願者でしょうか。

 
フエラのマドリーよりの笛だったと

 
マドリディスタですら思ったコトだと思います。

 
この三つがこの試合の趨勢を決めました。

 
オレゲルの退場を受けて、エトーがアウト。

 
この日のエトーのプレイを見たワケではないのですが、

 
結果的にこれが試合を険しいものに

 
したのではないかと考えています。

 
エトーがいなくなり、前線に残ったのは

 
ロナウジーニョ・ガウーショとメッシ。

 
二人とも足下にボールをほしがるタイプです。

 
カペッロのおかげで、マドリーのディフェンスは

 
マケレレがいたころと同じか

 
それ以上に強固になっていました。

 
早いプレスによって、バルサのデランテーロは

 
すっかり封じ込められてしまったのです。

 
スペースへの意識が高いエトーがいたならば

 
ロナウジーニョが自由に動いても

 
そのスペースをきっちりと埋めてくれますし、

 
ボールを失った時には、すぐさまプレスをかけに行きます。

 
その間にバルサはディフェンスに戻るコトができ、

 
マドリーのカウンターにも対処できたはず。

 
ロナウジーニョに前線からのディフェンスを強いてしまっては

 
彼の持ち味が消えてしまいますから、

 
ロナウジーニョを残すのであれば

 
前線でのプレスに期待はできません。

 
その後ライカールトはデコに代えてベレッチを投入。

 
ベレッチの投入は良かったと思うんですが、

 
代わりに下げたのがデコというのもどうかと思うんです。

 
バルサの生命線はデコが握っていると言っても

 
過言ではないと思います。

 
彼のボールさばきにより中盤が活性化し、

 
バルサは華麗なフットボールを展開できるのです。

 
FWが封じられてしまった時にも

 
ミドルシュートやFWを飛び越えてのプレイも期待できます。

 
まぁ、スペースに走ってくれるエトーがいなければ

 
彼のボールさばきも半減してしまうのですが。

 
後半に入って、中盤に選手が密集してしまったので、

 
デコのボールさばきもあまり機能しなくなってたのは事実ですが、

 
ベレッチを入れたコトでスペースに動ける

 
イニエスタが上がって来るため、

 
デコのパスも機能すると思ったんです。

 
誰を下げるのかはムツカシぃ問題だったとは思います。

 
おぃらはテュラムかと思ったんですが、

 
前掛かりになっていたバルサにあって、

 
彼一人が自陣に残りディフェンスをしてくれていたのも

 
また事実ですから。

 
彼がいなければあそこまで前掛かりに攻められたかどうか。

 
ただ、この日のテュラムはあまりデキが

 
よろしくなかったように見受けられたんですよね。

 
そしてライカールトが最後に切ったカードはグジョンセン。

 
3点目を決め、マドリーは

 
すっかり自陣に引きこもってしまったため、

 
足下にボールを入れても簡単に

 
パスカットをされてしまう状況だったんですが、

 
グジョンセンもまた、スペースへの意識が

 
高い選手とはい言えません。

 
ラーションが抜けた穴の大きさを痛感する瞬間ですね。

 
そして案の定、グジョンセン投入は

 
あまり効果を発揮しなかったのです。

 
しかも代わりに下げたのはマルケス。

 
彼がいなくては後ろでパスを供給できる選手が

 
いなくなってしまいます。

 
やはりテュラムじゃないかなと思うんですがね。

 
ライカールトが出した決断は

 
後ろでパスを供給するよりも、

 
カウンターに備えてディフェンスを強化し、

 
後ろからの組み立てを捨てるというものでした。

 
残り時間を考えればそれもアリな選択だと思います。

 
後ろから組み立てようにも、マドリーの選手は

 
釣られて出てきそうにありませんでしたからね。

 
リスクを冒すコトをやめたイタリア的な

 
現実的サッカーを展開するマドリーに対し、

 
すっかり行き詰まってしまったバルサ。

 
それを打開したのがメッシの個人技でした。

 
ハットトリックとなる同点ゴールを叩き込んだのです。

 
彼の活躍が無ければ、試合はどうなっていたかわかりません。

 
どの得点も目が覚めるような素晴らしいものでした。

 
そして、もう一人拍手を送りたいのがイニエスタです。

 
彼は本当に素晴らしい選手になりましたね。

 
そのイニエスタをトップに引き上げたファンガール。

 
彼がエントレナドールを務めていた時代に

 
カンプ・ノウでマドリーに敗れると言う

 
悪夢を経験しましたが、イニエスタの活躍もあって

 
その苦渋だけは味あわずには済みました。

 
が、バルセロニスタの中には

 
白いハンカチを振る人たちがいました。

 
これはライカールトへ向けられたものでしょう。

 
"アディオス"という、強烈なメッセージです。

 
いや、むしろ"去れ!"と言った方が正しいか。

 
今日のライカールトの采配は遅さやいらだちを

 
バルセロニスタに印象づけましたからね。

 
しかも直前にはチャンピオンズリーグを

 
敗退して来ているのですから。

 
救いなのは、ハンカチを振る人が決して多くは無かったコト。

 
前会長のガスパールに向けられたそれは、

 
心胆寒からしめるものでした。

 
スタジアム全体が白く埋め尽くされ、

 
この世のものとは思えぬようなそら恐ろしい景色……。

 
あれは忘れられません。

 
おぃらはまだライカールトに期待しています。

 
今シーズンもリーガを制し、巻き返してくれると信じています。

 
内容はどうあれ、大事なのは

 
カンプ・ノウでマドリーに負けなかったコト。

 
今を最底辺に、

 
再び舞い上がれ、BARCA!!

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2007年3月10日 (土)

クラブ対抗に向けて

最終会議を行いました。

出場者が少ない(;□;|||)

都合がつかない人が続出、

3部降格必至の状況です(><。)

個人の努力で補えそうにありません。

降格したが最後、

2部に昇格できる見込みもありません_| ̄|○

なにせ、2部に昇格できたコトすら

奇跡だったんですからヽ(ー´_`-)ノ=3

大会は来週。

奇跡の残留なるか!?

……無理だろうな"(/へ\*)"))

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2007年3月 9日 (金)

ヘコむなぁ

罰金の出費が痛すぎる……(/△\)

憤りも一段落し、

すっかり落ち込んでいます(ρ_;)

頭が冷めて見えてきたのは、

一番の憤りは警察にではなく、

自分へのものだったというコト。

ネズミ取りが行われている場所は

事前に情報をつかんでいました。

ここはさえぎるものが皆無で見通しが良く、

人がいないまっすぐな道にもかかわらず、

法定速度が40km/h

(これはキップを切られたときに知りましたorz)

というあり得ない設定の道です。

この日は妙に胸騒ぎがしていて、

迂回して行こうかと思っていたんです。

でも結局その道を選び、

自分を過信した運転で招いた結果です。

後悔しても仕切れません(●´・_・`●)

マリアナ海溝より深く反省_| ̄|○

車を運転する方、

お互い気をつけましょう( ´_ゝ`)

でも警察は大っキラぃ(`へ´)

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2007年3月 8日 (木)

やられたー(;□;|||)

ずるいよ。

卑怯だよ。

隠れてこっそりわなをしかけてるなんて。

スピードオーバーで赤キップです_| ̄|○

おぃらが悪いのはわかってます。

でもね。

あのやりくちは納得行かない!

おぃらはあきらめてなすがままにしていましたが、

となりの人は散々ごねてました。

その気持ちはよおっくわかる!

警察なんか大っキラぃだぁー!o(T□T)o

出費が痛いなぁ……(T^T)

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2007年3月 7日 (水)

あ゛ーもう!

たしかに、名義を間違えたのはおぃらの不手際ですよ。

でもね、また改めてやりなおすから

2〜3週かかるってどーゆーコト!?

どーなのよ、DTI!

1月に手続き始めて、

いつになったらネット引いてくれるのよ!

あ゛あ゛あ゛もお!(`へ´)

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2007年3月 6日 (火)

まだ終わらんよ

すっかり春ですね ┐(´ー`)┌

 
おぃらのキラぃな季節です(-"- )

 
春は花粉が飛んでたまったものじゃないし、

 
スキーシーズンの終わりを意味します。

 
淋しいなあ( ´_ゝ`)

 
でもまだクラブ対抗が残っています。

 
これだけ暖かいのに、このあとレースが控えてるなんて、

 
にわかには信じ難いですね(ー∇ー;)

 
はたして雪は残っているんでしょうか(ーζ‐)?

 
クラブ対抗が終わるまでは、

 
たとえ暖かかろうが春だろうが、

 
このブログは冬仕様で通します(* ̄m ̄)

 
たとえ季節感が無いと言われたとしても、

 
おぃらの冬はまだ終わりません(めへめ*)

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2007年3月 5日 (月)

わぁん。・゚・(ノД`)・゚・。

開幕戦、ジェフ負けたぁー(T^T)

FWにいいコマそろえたっていうのに、

みんな不発"(/へ\*)"))

林丈統がいてくれたら……( ´_ゝ`)

いまだに彼を引きずっています(ρ_;)

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2007年3月 4日 (日)

うさぎの住む街

なんだか昨日妄想したうさぎのコトが頭から離れない。

ぼんやりとうさぎのコトばかり考えています。

うさぎの目が赤いのはなんでかな。

赤い目のうさぎばかりじゃないのはなんでかな。

ひざを交えて、コーヒーでも飲みながら

ゆっくり話をしてみたい(めωめ*)

穏やかな午後に。

草原を臨めるテラスで。

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2007年3月 3日 (土)

ネタなし

そんな日もあるさ ┐(´ー`)┌

 
……そんな日ばっかさ(ー∇ー;)

 
あ、お月さまきれい(✿ฺ´∀`✿ฺ)

 
月にはうさぎさんがいるのだ。

 
むかしうさぎは空が飛べたらしいんです。

 
その名残で、うさぎを一羽二羽と数えるんでしょうね。

 
月に住んでるうさぎさんたちは、

 
むかし飛んで行ったうさぎさんなんでしょうか。

 
それとも、今いるうさぎさんは

 
そのむかし月から飛んで来たのでしょうか。

 
そんな時代を覚えてるうさぎさんが

 
いたらおもしろいなσ(め∀め*)

 
飛べなくなった今の時代、

 
飛べない自分を、

 
どう思ってるんだろう。

 
飛びたいのかな。

 
飛ぼうとしてるのかな。

 
飛べない自分を哀しく思ってるのかな。

 
秘められた自分の力にわくわくしてるのかな。

 
もし飛んじゃったらどうしようと思って怖がってるのかな。

 
そんなうさぎさんとお話ししてみたいな(♞ฺฺ‿ฺ♞ฺ)✿ฺ

 
そんな妄想をしながら、

 
今宵も人形を抱きしめて寝るのです(u‿ฺu✿ฺ)Zzz…

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2007年3月 2日 (金)

しまった!

きのうは1日じゃないか/( ̄ロ ̄;)\

 
映画の日を忘れてました……ε=(。◕ฺˇд ˇ◕ฺ。)

 
今年に入ってからこっち、

 
お正月に観に行ったっきりです(´・ω・`)

 
どーりで最近映画館に行った記憶が無いと思った。

 
映画館に行きたいなぁ……( ´_ゝ`)

 
あ、あと画も観に行きたいσ(め∀め*)

 
でもスキーのクラブ対抗も控えてるし、

 
時間とお金がないなぁ(´Д`)

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2007年3月 1日 (木)

てまどる

いまだネットを引けていません_| ̄|○

 
手続きは進めてるんですが、

 
なんだかタイミングが合わないと言うか間が悪いと言うか、

 
うまいコト連絡が取れなかったりしてるんです。

 
多分もうじき繋がると思うんですがね ┐(´-`)┌

 
それまではネットジプシーを続けます( ´_ゝ`)

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