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2006年7月

2006年7月31日 (月)

Rd.12 ドイツGP 決勝

Ferrari 1-2Finire!♪ゝ(▽`*ゝ)(ノ*´▽)ノワーイ♪

シューゎ3連勝\(^▽^@)ノヤホーイ

 

決勝リザルト
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.ミハエル・シューマッハー GER フェラーリ BS
 2.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ BS
 3.キミ・ライコネン FIN マクラーレン Mi
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 4.ジェンソン・バトン GBR ホンダ Mi
 5.フェルナンド・アロンソ ESP ルノー Mi
 6.ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー Mi
 7.ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ BS
 8.クリスチャン・クリエン AUT レッドブル・フェラーリ Mi
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 9.ラルフ・シューマッハー GER トヨタ BS
10.ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロ・ロッソ・コスワース Mi
11.デビッド・クルサード GBR レッドブル・フェラーリ Mi
12.スコット・スピード USA トロ・ロッソ・コスワース Mi
13.クリスチャン・アルバース NED ミッドランド・トヨタ BS
14.ティアゴ・モンテイロ POR ミッドランド・トヨタ BS
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
   マーク・ウェバー AUS ウィリアムズ・コスワース BS
   佐藤琢磨 JPN アグリ・ホンダ BS
   ジャック・ヴィルヌーヴ CAN BMW Mi
   ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ Mi
   ニック・ハイドフェルド GER BMW Mi
   ペドロ・デ・ラ・ロサ ESP マクラーレン Mi
   山本左近 JPN アグリ・ホンダ BS
   ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・コスワース BS
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
1周遅れ
2周遅れ 
リタイア
V10エンジン

 

フェラーリはっやい!(0□0;)

アナザープラネットと形容するに

ふさわしい速さでした (゚▽゚*)♪

3位以下に対し、1周につき1秒以上も速い。

なすべきコトゎマシンをいたわってゴールへ運ぶコト。

単調なレースでも集中力を切らさないコトゎ、

意外にムツカシぃものです。

なすべきコトをきっちりこなし、

シュー、地元で4勝目、今シーズン5勝目です(^▽^)

 
フェラーリ復調の最大の要因ゎ、

なんといってもBSでしょう。

ここ数戦のBSの活躍ゎ著しいものがありますね(≧∀≦)

以前ゎ暑いGPにゎMiが有利でしたが、今や状況ゎ逆転。

BS勢ゎ下位チームにいたるまで安定感があります。

Miに勝ち逃げをゆるすまいと必至に

開発してきたんでしょうねヽ(´ー`)ノ

BSの執念にゎ脱帽ですm(._.)m

 
キミゎ久々の快走ヾ(´▽`*)ゝ♪

最初のピットストップのときゎ肝を冷やしましたが/( ̄ロ ̄;)\

最後にバトンをオーバーテイク!(≧▽≦)

やっぱりキミゎこうでなくっちゃ.:♪*:・'(*⌒—⌒*)))

序盤のウェバーとのドッグファイトもそうでしたが、

あの接近戦でぶつからないのゎスゴぃの一言ヾ(;◎_◎)ノ

どこぞの弟とゎひと味もふた味もちがいます( ̄−+ ̄)

 
ルノーゎ苦しみましたねー( ´_ゝ`)

5、6位に入るのがやっと。

終盤ゎBSを履くトゥルーリに脅かされつづけました(×△×)

やっぱりマスダンパーがないとダメなんでしょうか(ーζ‐)?

これでシューに自力優勝の可能性をゆるすコトになりました。

連覇に向けて黄色信号です( ̄ω ̄;)

 
ホンダゎ速さが帰ってきたかのようなレースでした(^ω^)

路面温度が高かったせいもあるでしょうが、

Miがホンダに合ったタイヤを開発してきたためでしょう。

BSだったらなぁ(´・ω・`)

ルーベンスのリタイアゎ残念でしたが、

ジェンソンゎ久しぶりに存在感をしめしました(* ̄ー ̄)v

 
ラルフゎまたしてもヽ(ー´_`-)ノ=3

一流にゎなれないドライバーですね。

トゥルーリゎあと一歩だったんですが、

残念でした(´・ω・`)

 
アグリゎ2台ともリタイアになりましたが、

しっかりと戦えるコトがわかったのゎ収穫ですね (゚▽゚*)♪

信頼性の心配ゎあるものの、

フロントサスがゼロキールになれば、

トロ・ロッソとも戦えるようになるかもしれません。

鈴鹿へ向けて楽しみですね(≧∀≦)

 
鈴鹿といえば、

来シーズンゎ鈴鹿でゎGPが開催されないコトが決まりました。

残念でなりません。

 

ポイントランキング
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ドライバーズチャンピオンシップ

 1.100p フェルナンド・アロンソ
 2. 89p ミハエル・シューマッハー
 3. 50p フェリペ・マッサ
 4. 49p ジャンカルロ・フィジケラ
 5. 49p キミ・ライコネン 
 6. 26p ファン・パブロ・モントーヤ
 7. 21p ジェンソン・バトン
 8. 16p ルーベンス・バリチェロ
 9. 13p ラルフ・シューマッハー
10. 13p ニック・ハイドフェルド 
11. 10p デビッド・クルサード
12. 10p ヤルノ・トゥルーリ
13.  7p ジャック・ヴィルヌーヴ
14.  6p マーク・ウェバー
15.  4p ニコ・ロズベルグ
16.  2p ニック・ハイドフェルド
17.  p クリスチャン・クリエン 
18.  1p ヴィタントニオ・リウッツィ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
コンストラクターズチャンピオンシップ

 1.149p ルノー
 2.139p フェラーリ
 3. 77p マクラーレン・メルセデス
 4. 37p ホンダ
 5. 23p トヨタ
 6. 20p BMWザウバー
 7. 12p レッドブル・フェラーリ
 8. 10p ウィリアムズ・コスワース
 9.  1p トロ・ロッソ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ランクアップ
ランクダウン
ポイントゲット

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2006年7月30日 (日)

Rd.12 ドイツGP 予選

キミ、キタ───────(゜∀゜)───────!!

去年のトルコGP以来のPPです\(^▽^@)ノヤホーイ

 

予選 リザルト
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.キミ・ライコネン FIN マクラーレン Mi 
 2.ミハエル・シューマッハー GER フェラーリ BS 
 3.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ BS 
 4.ジェンソン・バトン GBR ホンダ Mi 
 5.ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー Mi 
 6.ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ Mi 
 7.フェルナンド・アロンソ ESP ルノー Mi 
 8.ラルフ・シューマッハー GER トヨタ BS
 9.ペドロ・デ・ラ・ロサ ESP マクラーレン Mi
10.デビッド・クルサード GBR レッドブル・フェラーリ Mi
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
11.マーク・ウェバー AUS ウィリアムズ・コスワース BS 
12.クリスチャン・クリエン AUT レッドブル・フェラーリ Mi 
13.ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ BS
14.ジャック・ヴィルヌーヴ CAN BMW Mi 
15.ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・コスワース BS 
16.ニック・ハイドフェルド GER BMW Mi
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
17.ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
18.クリスチャン・アルバース NED ミッドランド・トヨタ BS
19.佐藤琢磨 JPN アグリ・ホンダ BS 
20.ティアゴ・モンテイロ POR ミッドランド・トヨタ BS 
21.山本左近 JPN アグリ・ホンダ BS 
22.スコット・スピード USA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 
V10エンジン

 

久々のPPのキミですが、

おそらくかなり軽いでしょう。

ま、なんにしても、PPゎうれしいですねヾ(´▽`*)ゝ♪

決勝は2ストップないし、3ストップが考えられます。

キミゎ3ストップでしょう。

3ストップの方が、若干早いそうです。

キミの優勝が見たいo(≧ω≦)o

 
フェラーリゎ2位3位。

今回もブリヂストンゎコンペティティブですね (゚▽゚*)♪

優勝に最も近い位置にいるコトゎまちがいありません。

 
ルノーゎ沈みましたねー( ´_ゝ`)

フィジコが5位、

アロンソにいたってゎ7位です。

マスダンパーが禁止されたコトが

響いているんでしょうか(?_?)

 
ホンダゎF1参戦300戦目とゆうコトで気を吐きましたね(^▽^)

決勝でも奮起してほしいんですがヽ(´ー`)ノ

 
ラルフゎ……うかつだぞ!(* ̄m ̄)

トヨタ的にゎ準地元だし、もうちょっと考えなきゃ。

バーンアウトで接触してどーするの!

井出有治ならそんなコトしないぞヽ(ー´_`-)ノ=3

 
気になるのゎレッドブルですね。

DCがQ3に進出したのゎ伊達じゃないでしょう。

 
そしてアグリ。

戦えそうです( ̄−+ ̄)

修復が間に合わず、左近ゎ旧車での

予選になったのゎ残念ですが、

決勝でゎピットストップにするコトで新車で走れます。

ミッドランドゎもちろん、

ともすればトロ・ロッソとも勝負できますね (゚▽゚*)♪

次のトルコGPからゎ

フロントサスペンションまわりも新しくなり、

さらにコンペティティブになります。

楽しみだー(≧∀≦)

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2006年7月29日 (土)

Rd.12 ドイツGP 土曜フリー走行

フリープラクティス3 リザルト
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.C・クリエン AUT レッドブル・フェラーリ Mi 
 2.J・バトン GBR ホンダ Mi 
 3.R・バリチェロ BRA ホンダ Mi 
 4.F・マッサ BRA フェラーリ BS 
 5.D・クルサード GBR レッドブル・フェラーリ Mi 
 6.G・フィジケラ ITA ルノー Mi 
 7.N・ハイドフェルド GER BMW Mi 
 8.K・ライコネン FIN マクラーレン Mi 
 9.M・シューマッハー GER フェラーリ BS 
10.P・デ・ラ・ロサ ESP マクラーレン Mi 
11.F・アロンソ ESP ルノー Mi
12.V・リウッツィ ITA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
13.S・スピード USA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
14.N・ロズベルグ GER ウィリアムズ・コスワース BS
15.M・ウェバー AUS ウィリアムズ・コスワース BS
16.R・シューマッハー GER トヨタ BS
17.J・ヴィルヌーヴ CAN BMW Mi
18.T・モンテイロ POR ミッドランド・トヨタ BS 
19.山本左近 JPN アグリ・ホンダ BS 
20.佐藤琢磨 JPN アグリ・ホンダ BS 
21.C・アルバース NED ミッドランド・トヨタ BS
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 
22.J・トゥルーリ ITA トヨタ BS 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
No time

V10エンジン

 

左近っ!Σ( ̄ロ ̄lll)

フリー走行終了直前にクラッシュ!

ニュータイヤを履き、予選のシミュレーションに出た

トコロでの悲劇です(´Д`)

しかも、クラッシュした先ゎコンクリートウォール

ホッケンハイムの方!

なんでそこまでタイヤバリアを置いといてくれないの(><。)

果たして予選までに修復が間に合うのでしょうか。

メカニックのみなさん、あとゎまかせました(>人<)

 
それから、先日契約を延長を発表したトゥルーリ。

走り出してすぐにストップ。

エンジン交換かなぁ( ´_ゝ`)

 
ミッドランドのアルバースゎ初日にエンジン交換して

10グリッドダウンが決まっています。

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2006年7月28日 (金)

Rd.12 ドイツGP 金曜セッション

待ちに待ったドイツGPが開幕しました(≧∀≦)

山本左近とニューマシンSA06がデビューします (゚▽゚*)♪

ようやくまともにレースができます\(^▽^@)ノヤホーイ

 

フリープラクティス1 リザルト
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.A・ヴルツ AUT ウィリアムズ・コスワース BS 
 2.A・デビッドソン GBR ホンダ Mi 
 3.R・クビカ POL BMW Mi 
 4.J・バトン GBR ホンダ Mi
 5.R・ドーンボス NED レッドブル・フェラーリ Mi
 6.R・バリチェロ BRA ホンダ Mi
 7.F・アロンソ ESP ルノー Mi 
 8.N・ジャニ SUI トロ・ロッソ・コスワース Mi
 9.G・フィジケラ ITA ルノー Mi
10.D・クルサード GBR レッドブル・フェラーリ Mi
11.M・ヴィンケルホック GER ミッドランド・トヨタ BS
12.J・ヴィルヌーヴ CAN BMW Mi
13.V・リウッツィ ITA トロ・ロッソ・コスワース Mi
14.F・モンタニー FRA アグリ・ホンダ BS 
15.佐藤琢磨 JPN アグリ・ホンダ BS
16.C・アルバース NED ミッドランド・トヨタ BS
17.T・モンテイロ POR ミッドランド・トヨタ BS
18.S・スピード USA トロ・ロッソ・コスワース Mi
19.山本左近 JPN アグリ・ホンダ BS
20.N・ロズベルグ GER ウィリアムズ・コスワース BS
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
21.J・トゥルーリ ITA トヨタ BS
22.R・シューマッハー GER トヨタ BS
23.C・クリエン AUT レッドブル・フェラーリ Mi
24.P・デ・ラ・ロサ ESP マクラーレン Mi
25.K・ライコネン FIN マクラーレン Mi
26.M・シューマッハー GER フェラーリ BS
27.F・マッサ BRA フェラーリ BS
28.M・ウェバー AUS ウィリアムズ・コスワース BS
29.N・ハイドフェルド GER BMW Mi  
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
3rdドライバー
No time

V10エンジン

 

フリープラクティス2 リザルト
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.R・クビカ POL BMW Mi
 2.M・シューマッハー GER フェラーリ BS
 3.R・ドーンボス NED レッドブル・フェラーリ Mi
 4.K・ライコネン FIN マクラーレン Mi
 5.F・マッサ BRA フェラーリ BS
 6.A・デビッドソン GBR ホンダ Mi
 7.M・ウェバー AUS ウィリアムズ・コスワース BS
 8.P・デ・ラ・ロサ ESP マクラーレン Mi
 9.R・バリチェロ BRA ホンダ Mi
10.J・バトン GBR ホンダ Mi
11.G・フィジケラ ITA ルノー Mi 
12.J・トゥルーリ ITA トヨタ BS
13.R・シューマッハー GER トヨタ BS
14.A・スーティル GER ミッドランド・トヨタ BS
15.F・アロンソ ESP ルノー Mi
16.A・ヴルツ AUT ウィリアムズ・コスワース BS
17.C・クリエン AUT レッドブル・フェラーリ Mi
18.V・リウッツィ ITA トロ・ロッソ・コスワース Mi
19.N・ジャニ SUI トロ・ロッソ・コスワース Mi
20.D・クルサード GBR レッドブル・フェラーリ Mi 
21.N・ハイドフェルド GER BMW Mi
22.C・アルバース NED ミッドランド・トヨタ BS
23.T・モンテイロ POR ミッドランド・トヨタ BS
24.J・ヴィルヌーヴ CAN BMW Mi
25.S・スピード USA トロ・ロッソ・コスワース Mi
26.佐藤琢磨 JPN アグリ・ホンダ BS
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
27.山本左近 JPN アグリ・ホンダ BS
28.N・ロズベルグ GER ウィリアムズ・コスワース BS
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
3rdドライバー
No time

V10エンジン

 

モンタニーがいません(・ρ゜)

サードドライバーとして金曜のセッションゎ走れるはずですが、

3台目が間に合わなかったんでしょうか(?_?)

金曜のリザルトを見ただけじゃなんとも言えませんが、

ワクワクしちゃいますねぇo(≧ω≦)o

計算上でゎ1周で2〜3秒速くなるそうですからヾ(;◎_◎)ノ

明日が楽しみです.:♪*:・'(*⌒—⌒*)))

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2006年7月27日 (木)

Calcio nuova

イタリアを震撼させている例の問題ですが、

現在このようになっております。

 

ユベントス
セリエB降格
2006-07シーズンの勝ち点17ポイント減点。
2004-05シーズンのスクデット剥奪、
2005-06シーズンのスクデット獲得は無効。
ホームスタジアム使用禁止3試合。
罰金12万ユーロ(約1700万円)。

 
ミラン
2005-06シーズンの勝ち点30ポイント減点(2位→3位)。
チャンピオンズリーグの出場可。
2006-07シーズンの勝ち点8ポイント減点。
ホームスタジアム使用禁止1試合。
罰金10万ユーロ(約1400万円)。

 
ラツィオ
2005-06シーズンの勝ち点30ポイント減点(6位→16位)。
2006-07シーズンの勝ち点11ポイント減点。
ホームスタジアム使用禁止2試合。
罰金10万ユーロ(約1400万円)。

 
フィオレンティーナ
2005-06シーズンの勝ち点30ポイント減点(4位→11位)。
2006-07シーズンの勝ち点19ポイント減点。
ホームスタジアム使用禁止3試合。
罰金10万ユーロ(約1400万円)。

 
Gazzetta dello Sport参照

 

ミラン、チャンピオンズリーグに

出場が可能になりましたヾ(´▽`*)ゝ♪

でも、やっぱりフクザツです……(●´・_・`●)

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2006年7月26日 (水)

魔界村

あのアクションゲームの老舗、

魔界村の新作ができました。

昔懐かしい人も

新鮮な人もいるコトでしょう。

ともかくおいらてきにゎやってみたい(>_<)

CMがおもしろかったので紹介しておきます (゚▽゚*)♪

知ってる人も知らない人も見てみてください.:♪*:・'(*⌒—⌒*)))

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2006年7月25日 (火)

CDを買いました

久しぶりに買っちゃいましたヾ(´▽`*)ゝ♪

ほしいCDゎたっくさんあるんですが、

懐が寒ぃおいらのコト。

なかなかキビシぃものがあります(ー∇ー;)

今回ゎがんばれおいら!(>_<)

ってコトで、ちょっと思い切っちゃいました(^▽^)

はじめゎ『Bahashishi』のアルバムを買おうと

思っていたんですが、

直前に売り切れるとゆうアクシデント!Σ( ̄ロ ̄lll)

いまおいら、ぜったい星の巡りが悪ぃ(ρ_;)

嘆いていてもはじまらないので、

じゃぁいまなにが聴きたい(・ρ゜)?

と考えた結果、購入したのゎ

dorlis『Swingin' street 2』

湯川潮音『湯川潮音』

の2枚。

どちらもステキで、

現在ヘヴィローテーション中です (*´∇`*)

あぁ……癒される……(u‿ฺu✿ฺ)

 

心の世界 Music 心の世界

アーティスト:Bahashishi
販売元:Aer-born
発売日:2006/05/24
Amazon.co.jpで詳細を確認する


swingin' street 2 Music swingin' street 2

アーティスト:dorlis
販売元:ビクターエンタテインメント
発売日:2005/06/29
Amazon.co.jpで詳細を確認す

湯川潮音 Music 湯川潮音

アーティスト:湯川潮音
販売元:東芝EMI
発売日:2006/01/25
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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2006年7月24日 (月)

TRICK ─劇場版2─

おいら、TRICK 大スキっ子なんです(>_<)

となれば、行くしかない。

 
  『TRICK ─劇場版2─』


ぃやー、楽しんじゃいましたヾ(´▽`*)ゝ♪

この映画の『サミィの評価』ゎ

 

 

  77pts

 

 

この映画について語れることゎあまりありません(*´ー`)

トリック以上でもトリック以下でもない、

まさしく、

  「ああ、トリックだなあ(´∀`)」

とゆう作品です。

まったくもって相変わらず。

でも、変わらない良さってのもありますよね(*´ー`)

期待を裏切りませんから。

(期待上回るコトもありませんが(ー∇ー;))

まあ、映画でやる必要はあるのかな(?_?)

とは思いますけど(^^ゞ

おいらはトリック好きだからすごく楽しめましたヽ(´▽`)ノ

あのクセのある演出を楽しめる人なら、

誰でもおもしろく見られるんじゃないでしょうか。

ただ残念なのが、

今回、あの人がほっとんど活躍しないんです( ´_ゝ`)

それは残念でした(´・ω・`)

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2006年7月23日 (日)

GS近松商店

人生初のテント芝居を観てきました (゚▽゚*)♪

場所ゎもちろん、芸能の神様が祭られている花園神社。

いやぁ、楽しかったヾ(´▽`*)ゝ♪

芝居小屋の舞台と違って、

不自由なトコロもある反面、

火やら水やら使えるなどの自由もあります。

芝居小屋でも使えないコトもありませんが、

自由度が違いますからね(^ω^)

お客さんも多く、

(千秋楽だったからなおのこと(>_<))

観劇環境ゎ決してよろしくゎありませんでしたが、

それ以上に楽しめました.:♪*:・'(*⌒—⌒*)))

でも、

話の内容が個人的にタイムリーとゆうか、

他人事じゃないトコロがあって、

おいらのハートの痛んでる場所に刺さり、

ちょいと鬱をこじらせかけました(ー∇ー;)

まま、それゎそれとしましょうね( ´_ゝ`)

表現にゎ痛みがつきものです。

(使いかたがちがぁう!)

ともかく、なにがしかの刺激になったコトゎ

まちがいありません。

すてきな体験でした (*´∇`*)

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 


先生が逝かれてから3年が経ちました。

早いものですね。

私は未だにこのようにまごついております。

さぞかし呆れられていることでしょう。

まったくもって情けないことで。

そんなおり、わたしは今、岐路に立たされる事となりました。

ですが、私なりにあがいてみようと思っています。

先生は歯がゆく思ってらっしゃるかもしれませんが、

私なりのペースで、

慌てず弛まずやって行こうと思っています。

一日も早く、先生を安心させられるよう、

努力をして行きます。

どうか、見守っていて下さい。

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2006年7月22日 (土)

嫌われ松子の一生

観てきました。

 
  『嫌われ松子の一生』

 
とにかくファンタジックで美しい画でした(´∀`)

『下妻物語』も綺麗だったけど、今作はそれ以上。

素晴らしぃ映画でした (*´∇`*)

中谷美紀が実に良かった.:♪*:・'(*⌒—⌒*)))

彼女の演じる松子ゎとてもチャーミング

それでいて哀しくなるほど不器用で、

おいらのハートを捕えて離しませんでした(*´ー`)

内容ゎはっきり言って、

ものすごく身につまされます(●´・_・`●)

原作ゎ読んでないからわかりませんが、

つらすぎて読めないんじゃないかって

思っちゃいましたから(ー∇ー;)

でも、それをコミカルに演出するコトで

笑えるトコロまで昇華したあたりが

素晴らしぃですね (゚▽゚*)♪

万人受けできるようにうまいコトバランスしてます。

この映画の『サミィの評価』ゎ

 

 

  81pts

 

 

なんか世の中って、偏屈な人っていますよね(?_?)

ひねてる人とか、嫌われてる人とかいろぃろと。

でも、その人たちだって、決してそうなろうと思って

なったわけじゃないんじゃないかな。

自分でもイヤだけど、

そうするほか身の置き場がなくなってしまったのかもな。

なんて思いました( ´_ゝ`)

どんな人にも人生があって、

そのへんの三文小説よりもドラマチックな

瞬間があったりするんですよねヽ(´ー`)ノ

人生は、自分が望むと望まざるとにかかわらず転がって行くもので、

それは時に哀しい顛末をたどることがあります。

この映画はなんだか滑稽で、

それがゆえにせつなくて、

綺麗で美しい画を見ていたら、

自然と涙が頬を伝っていました(ノ_・。)

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2006年7月21日 (金)

若冲スゴぃ!

『若冲と江戸絵画展』

を観に行ってきました。

おいらの陳腐な筆力でゎ足りないくらい、

筆舌に尽くす素晴らしさでした (*´∇`*)

おいらが特に気に入ったのゎ屏風です。

スケールが大きくて、見応えがありましたね (゚▽゚*)♪

ただ、混み合う美術館でゎ離れて眺めることゎ困難で、

クリアな状態で観るコトがかなわなかったのゎ残念( ´_ゝ`)

でも、それを補ってあまりあるほどの見応えでした(*´ー`)

芸術とゆうのゎいぃですね (゚▽゚*)♪

癒されます(^ω^)

若冲ゎ時間を作ってでも観に行ってほしぃです(u‿ฺu✿ฺ)

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2006年7月20日 (木)

Restart

みなさまの励ましもあり、

随分と落ち着きを取り戻してまいりました。

ともかく現状を冷静にとらえ、

取り組む気構えはできました。

温かいお声をかけてくださったみなさま。

とくに、

コレバナさま。

「感動創造」さま。

お二方のコメントが、

どんなにか支えになったことか。

ありがとうございます。

こんなおいらですが、

これからもどうぞよろしくお願いします(^-^)

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2006年7月19日 (水)

大丈夫です

心配してくださったかた、

ご心配おかけしました。

お気遣いありがとうございます。

病でゎありませんのでご安心を。

おいら自身ゎおおむね問題ゎありませんが、

取り巻く環境が大きく変わるコトになりそうです。

それにどう対応したらいぃか思案しています。

子細に書くことゎできません。

すみません。

でも、心配ゎいりません。

支えてくれる人がいます。

だから大丈夫です。

独りでゎないですから。

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2006年7月18日 (火)

岐路

時代の流れとゆうものは抗うことができず、

力のないものや、時代にそぐわないものゎ

次々と淘汰されて行くものなのですね。

それが、盤石に見えるものであっても

あっけなく、

そして儚く散って行くものなのですね。

いくばくかの淋しさを残して──。

ある程度ゎ予想していましたが、

まさかこんなに早くやってくるとゎ思っていませんでした。

頭で考えればわかることでゎあったんですが、

まさかそこまで蝕まれていたとゎ……。

心の準備が整う間もなく、

現実とゆうシビアなものゎ襲ってきました。

泣けるほど無力です。

が、

正面切って立ち向かって行かなければなりません。

おいらに残された時間ゎもう、

あまり長くゎありません。

その間に覚悟を決め、

どう立ち向かうかを考えてみます。

細かいことゎ書けません。

なにがなにやらわからなくて申し訳ないのですが、

それでも書かずにいられませんでした。

ショックも大きかった。

人生ってなかなかヘヴィですねヽ(´ー`)ノ

しょっちゃったなぁー(*^¬^*)

こんな展開読めなかったヽ(°▽、°)ノ

笑えないなぁ。

まぁ、

残された時間で精一杯考えて

立ち向かう心と力を養います。

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2006年7月17日 (月)

Rd.11 フランスGP 決勝

シュー連勝!♪ゝ(▽`*ゝ)(ノ*´▽)ノワーイ♪

フェラーリゎ1・3フィニッシュ。

アロンソゎ2位に入り、ダメージを最小限にとどめる。

 

決勝リザルト
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.ミハエル・シューマッハー GER フェラーリ BS 
 2.フェルナンド・アロンソ ESP ルノー Mi 
 3.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ BS 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 4.ラルフ・シューマッハー GER トヨタ BS  
 5.キミ・ライコネン FIN マクラーレン Mi 
 6.ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー Mi
 7.ペドロ・デ・ラ・ロサ ESP マクラーレン Mi
 8.ニック・ハイドフェルド GER BMW Mi 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 9.デビッド・クルサード GBR レッドブル・フェラーリ Mi 
10.スコット・スピード USA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
11.ジャック・ヴィルヌーヴ CAN BMW Mi 
12.クリスチャン・クリエン AUT レッドブル・フェラーリ Mi 
13.ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
14.ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・コスワース BS 
15.クリスチャン・アルバース NED ミッドランド・トヨタ BS 
16.フランク・モンタニー FRA アグリ・ホンダ BS 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
   ジェンソン・バトン GBR ホンダ Mi 
   マーク・ウェバー AUS ウィリアムズ・コスワース BS 
   ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ BS 
   ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ Mi 
   ティアゴ・モンテイロ POR ミッドランド・トヨタ BS 
   佐藤琢磨 JPN アグリ・ホンダ BS
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
1周遅れ
2周遅れ
3周遅れ 
リタイア
V10エンジン

 

BSの好調さが目立ったGPでした。

『グラン・プリ』の名称が使われて100年目。

GP発祥の地で優勝したのゎルノーでもミシュランでもなく、

フェラーリ、そしてブリヂストン。

BSとしてみれば、敵地でしてやったりでしょう( ̄−+ ̄)

 
ホンダゎどうにもよろしくありませんねぇヽ(ー´_`-)ノ=3

シーズンが進むにつれて、

どんどん競争力を失って行きます。

今シーズンゎそうそうに捨てて、

来シーズンへ起死回生を計った方が良いでしょう。

なんにしても抜本的な改革が必要ですね。

 
トヨタゎ信頼性を犠牲にしてスピードを

手に入れた格好になっていますね。

ポイントゲットできたのゎ良かったんですが、

このトコロ存在感がありません。

 
ウィリアムズもすっかり存在感が

なくなってしまいました(´・ω・`)

来シーズン、トヨタエンジンになれば上向くでしょうが、

ワークスエンジンが欲しいトコロですね。

 
ルノーゎ勝てなかったなりに最善のレースを展開しました。

最初のピットストップで3ストップから2ストップへ変更、

きっちり2位を死守しました。

これができるからルノーゎ強いんですねヽ(´ー`)ノ

今のマクラーレンゎこれができません( ´_ゝ`)

来シーズン、アロンソが来ることで変われるでしょうか。

 
フェラーリゎマッサが2位に入れなかったコトをのぞけば、

完璧なレース展開でした (゚▽゚*)♪

マッサゎ安定性が足りません。

デビュー当時よりゎマシになりましたが、

このままでゎキビシぃですね( ´_ゝ`)

今、フェラーリのウィークポイントになっています。

 
アグリゎSA05のラストレースでしたが、

残念ながら琢磨ゎ早々にリタイアしてしまいました(●´・_・`●)

地元のモンタニーゎチェッカーまでマシンを運び、

有終を飾りました(^▽^)

これからゎサードドライバーとして、

マシンの開発、チームのバックアップとして

ますますがんばってもらいたいです(*^¬^*)

つぎゎいよぃよニューマシンのデビューです。

山本左近のデビューレースでもあります。

ドイツが待ち遠しいですねぇ (*´∇`*)

 

 

ポイントランキング
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ドライバーズチャンピオンシップ

 1. 96p フェルナンド・アロンソ
 2. 79p ミハエル・シューマッハー
 3. 46p ジャンカルロ・フィジケラ
 4. 43p キミ・ライコネン
 5. 42p フェリペ・マッサ 
 6. 26p ファン・パブロ・モントーヤ
 7. 16p ジェンソン・バトン 
 8. 16p ルーベンス・バリチェロ 
 9. 13p ラルフ・シューマッハー
10. 13p ニック・ハイドフェルド 
11. 10p デビッド・クルサード
12.  8p ヤルノ・トゥルーリ
13.  7p ジャック・ヴィルヌーヴ
14.  6p マーク・ウェバー
15.  4p ニコ・ロズベルグ
16.  p ペドロ・デ・ラ・ロサ
17.  1p ヴィタントニオ・リウッツィ
18.  1p クリスチャン・クリエン  
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
コンストラクターズチャンピオンシップ

 1.142p ルノー
 2.121p フェラーリ
 3. 71p マクラーレン・メルセデス 
 4. 32p ホンダ
 5. 21p トヨタ
 6. 20p BMWザウバー
 7. 11p レッドブル・フェラーリ
 8. 10p ウィリアムズ・コスワース
 9.  1p トロ・ロッソ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ランクアップ
ランクダウン
ポイントゲット

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2006年7月16日 (日)

Rd.11 フランスGP 予選

今GPから予選方式に手直しが入りました。

呼称が

『ピリオド1、2、3』 → 『クォリファイ(Q)1、2、3』

となり、ほかにゎ

インターバルが少し伸びたこと。

1、2ゎタイムアップした時の周も有効になったこと、

3の制限時間が20分 → 15分になったこと。

これで予選の戦略もづいぶん変わってきそうですね(・へ・;;)

 

予選 リザルト

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.ミハエル・シューマッハー GER フェラーリ BS 
 2.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ BS 
 3.フェルナンド・アロンソ ESP ルノー Mi 
 4.ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ BS 
 5.ラルフ・シューマッハー GER トヨタ BS  
 6.キミ・ライコネン FIN マクラーレン Mi  
 7.ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー Mi 
 8.ペドロ・デ・ラ・ロサ ESP マクラーレン Mi
 9.ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・コスワース BS  
10.デビッド・クルサード GBR レッドブル・フェラーリ Mi 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
11.マーク・ウェバー AUS ウィリアムズ・コスワース BS 
12.ニック・ハイドフェルド GER BMW Mi 
13.クリスチャン・クリエン AUT レッドブル・フェラーリ Mi 
14.ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ Mi 
15.スコット・スピード USA トロ・ロッソ・コスワース Mi  
16.クリスチャン・アルバース NED ミッドランド・トヨタ BS 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
17.ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
18.ジャック・ヴィルヌーヴ CAN BMW Mi 
19.ジェンソン・バトン GBR ホンダ Mi 
20.ティアゴ・モンテイロ POR ミッドランド・トヨタ BS  
21.フランク・モンタニー FRA アグリ・ホンダ BS 
22.佐藤琢磨 JPN アグリ・ホンダ BS
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
10グリッド降格
V10エンジン

 

フェラーリ、2戦連続フロント・ロウ独占!

プラクティス3でのトラブルもなんのその。

データが収集できなかったディスアドバンテージをはねのけ、

堂々のPPです♪ゝ(▽`*ゝ)(ノ*´▽)ノワーイ♪

 

非常におもしろい予選になりました。

シュー vs アロンソの決勝さながらのドッグファイトゎ

しびれましたねo(≧ω≦)o

 
ホンダ調子悪しヽ(ー´_`-)ノ=3

Q3どころか、ジェンソンに至ってゎQ1でKO。

フランスの空ゎ晴れ渡っているけれど、

ホンダのピット上空ゎ鈍色の空が広がっています(×△×)

 
BMWも失速、ジャックゎQ1でKO(´Д`)

今回ゎ結構期待してたんですがね( ´_ゝ`)

決勝での巻き返しに期待したいです(*´ー`)

 
ニコゎQ3まで進出しましたヾ(´▽`*)ゝ♪

エンジン交換が悔やまれます( ´_ゝ`)

 
DCも調子良いですね (゚▽゚*)♪

モントーヤがアメリカへ行ってしまったため、

契約更新が水面下で決まりました。

それで気を良くしたか、Q3まで進出しました(^▽^)

 
ニコもDCもQ3でニュータイヤゎ使わなかったようですね。

決勝を重視したようです。

 
BS絶好調です(≧▽≦)

Q3に5台を送り込み、

フェラーリがフロント・ロウを獲得。

アメリカに引き続き、Miの本拠地で大暴れ(≧∀≦)

決勝が楽しみですヾ(´▽`*)ゝ♪

 
モンタニーゎ地元で奮起しましたね(*´ー`)

琢磨を上回りました。

琢磨のプラクティス3でのストップが

影響したかどうかゎわかりませんが、

このGPが今年の最終戦になる公算が高く、

モンタニーとしてゎ嬉しいでしょうね (゚▽゚*)♪

 
決勝ゎ数年前のシューの4ストップ

(実ゎ3ストップの方が効率が良かったそうですが(ー∇ー;))

が象徴するように、

3ストップでくるチームが多くなりそうで、

結構シャッフルされそうですね。

BSが引っ掻き回し、

チャンピオンシップでもシューがアロンソに差をつめたら

この先の展開がおもしろくなるんで、

ぜひがんばってほしいですね (゚▽゚*)♪

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2006年7月15日 (土)

Rd.11 フランスGP 土曜フリー走行

フリープラクティス3 リザルト
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.J・ヴィルヌーヴ CAN BMW Mi 
 2.N・ハイドフェルド GER BMW Mi 
 3.J・トゥルーリ ITA トヨタ BS 
 4.N・ロズベルグ GER ウィリアムズ・コスワース BS 
 5.M・ウェバー AUS ウィリアムズ・コスワース BS 
 6.J・バトン GBR ホンダ Mi 
 7.K・ライコネン FIN マクラーレン Mi 
 8.P・デ・ラ・ロサ ESP マクラーレン Mi 
 9.R・シューマッハー GER トヨタ BS 
10.D・クルサード GBR レッドブル・フェラーリ Mi 
11.G・フィジケラ ITA ルノー Mi 
12.C・アルバース NED ミッドランド・トヨタ BS 
13.V・リウッツィ ITA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
14.M・シューマッハー GER フェラーリ BS 
15.F・マッサ BRA フェラーリ BS 
16.F・アロンソ ESP ルノー Mi 
17.T・モンテイロ POR ミッドランド・トヨタ BS 
18.S・スピード USA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
19.C・クリエン AUT レッドブル・フェラーリ Mi 
20.R・バリチェロ BRA ホンダ Mi 
21.F・モンタニー FRA アグリ・ホンダ BS 
22.佐藤琢磨 JPN アグリ・ホンダ BS
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 
V10エンジン

 

シュー、ピンチ!Σ( ̄ロ ̄;)

エキゾーストシュラウドから火が出ていました。

これゎエンジン交換もあり得ます。

調子が良かっただけに残念(●´・_・`●)

 
ルノーゎフェラーリに比べると、

若干落ちるんじゃないかと思えました。

ただ、ユーズドタイヤでの走行だったので、

予選が始まるまでゎまだわかりませんね。

 
マクラーレンゎいまいちピリッとしませんねぇ(´・ω・`)

う〜ん、キビシそぅです( ̄ω ̄;)

 
BMWゎおもしろいですねぇ (゚▽゚*)♪

なんだかカタツムリみたいで(^▽^)

あの空力デバイスゎ後方への

気流を考慮したものでしょう。

それが功を奏したか、絶好調です(*゜▽゜)ノ

 
ホンダ、トヨタ、ウィリアムズゎぼちぼち。

ニコゎエンジン交換の可能性があります( ´_ゝ`)

 
心配なのゎ琢磨。

セッション途中でマシンを停めました。

これがどう影響するのでしょうか(o_o;)

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Rd.11 フランスGP 金曜セッション

フリープラクティス1 リザルト
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.R・クビカ POL BMW Mi 
 2.A・デビッドソン GBR ホンダ Mi 
 3.J・バトン GBR ホンダ Mi 
 4.R・シューマッハー GER トヨタ BS 
 5.A・スーティル GER ミッドランド・トヨタ BS 
 6.N・ジャニ SUI トロ・ロッソ・コスワース Mi 
 7.A・ヴルツ AUT ウィリアムズ・コスワース BS 
 8.J・ヴィルヌーヴ CAN BMW Mi 
 9.R・ドーンボス NED レッドブル・フェラーリ Mi 
10.N・ロズベルグ GER ウィリアムズ・コスワース BS
11.C・アルバース NED ミッドランド・トヨタ BS 
12.J・トゥルーリ ITA トヨタ BS 
13.T・モンテイロ POR ミッドランド・トヨタ BS 
14.F・モンタニー FRA アグリ・ホンダ BS 
15.佐藤琢磨 JPN アグリ・ホンダ BS 
16.山本左近 JPN アグリ・ホンダ BS 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
17.G・フィジケラ ITA ルノー Mi 
18.F・アロンソ ESP ルノー Mi 
19.P・デ・ラ・ロサ ESP マクラーレン Mi 
20.S・スピード USA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
21.V・リウッツィ ITA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
22.D・クルサード GBR レッドブル・フェラーリ Mi 
23.C・クリエン AUT レッドブル・フェラーリ Mi 
24.K・ライコネン FIN マクラーレン Mi  
25.M・シューマッハー GER フェラーリ BS 
26.F・マッサ BRA フェラーリ BS  
27.M・ウェバー AUS ウィリアムズ・コスワース BS 
28.R・バリチェロ BRA ホンダ Mi BS
29.N・ハイドフェルド GER BMW Mi  
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
3rdドライバー
No time

V10エンジン

 

フリープラクティス2 リザルト
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.R・クビカ POL BMW Mi 
 2.F・アロンソ ESP ルノー Mi 
 3.A・デビッドソン GBR ホンダ Mi 
 4.A・ヴルツ AUT ウィリアムズ・コスワース BS 
 5.G・フィジケラ ITA ルノー Mi 
 6.M・シューマッハー GER フェラーリ BS 
 7.A・スーティル GER ミッドランド・トヨタ BS 
 8.R・ドーンボス NED レッドブル・フェラーリ Mi 
 9.R・シューマッハー GER トヨタ BS  
10.N・ジャニ SUI トロ・ロッソ・コスワース Mi 
11.J・トゥルーリ ITA トヨタ BS 
12.J・バトン GBR ホンダ Mi
13.F・マッサ BRA フェラーリ BS 
14.N・ハイドフェルド GER BMW Mi 
15.K・ライコネン FIN マクラーレン Mi 
16.C・アルバース NED ミッドランド・トヨタ BS 
17.R・バリチェロ BRA ホンダ Mi 
18.M・ウェバー AUS ウィリアムズ・コスワース BS 
19.V・リウッツィ ITA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
20.N・ロズベルグ GER ウィリアムズ・コスワース BS 
21.T・モンテイロ POR ミッドランド・トヨタ BS 
22.P・デ・ラ・ロサ ESP マクラーレン Mi 
23.佐藤琢磨 JPN アグリ・ホンダ BS 
24.S・スピード USA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
25.D・クルサード GBR レッドブル・フェラーリ Mi 
26.J・ヴィルヌーヴ CAN BMW Mi 
27.C・クリエン AUT レッドブル・フェラーリ Mi 
28.F・モンタニー FRA アグリ・ホンダ BS
29.山本左近 JPN アグリ・ホンダ BS 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
3rdドライバー
V10エンジン

 

今GPもフェラーリとルノーのマッチアップに

なりそうな気配ですね。

その後ろでホンダ、トヨタ、BMWが団子状態。

マクラーレンゎタイムが伸びず、

苦戦が予想されます(´Д`)

アグリゎ現行マシンでのラストラン。

キャッチアップしたいトコロですが、

ミッドランドが調子いぃのがなんとも……(●´・_・`●)

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2006年7月14日 (金)

Rd.11 フランスGP 開幕

北米でのフライアウェイを経て、

F1ゎ『ツール・ド・フランス』に沸く

フランスに帰ってきました。

W杯が閉幕するゃ、大きく動き出しました。

まず、モントーヤがNASCARへ転向を発表。

マクラーレンゎすぐさまモントーヤとの契約を解除。

ペドロ・デ・ラ・ロサのレギュラードライバー昇格を発表。

ディレクシブのF1参戦断念。

そして、山本左近がRd.12ドイツGPから

レギュラードライバー昇格が決定。

こんなニュースが1日おきに飛び込んでくるもんだから

毎日毎日驚きの連続(0□0;)

W杯が終わって燃え尽き症候群だったおいらも

ちょっとずつ目覚めてきました∑(*☼_☉*)

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2006年7月13日 (木)

高島野十郎

きょうゎ三鷹に『高島野十郎展』を観に行ってきました (゚▽゚*)♪

じつゎ高島野十郎って知らなかったんですが、

実際観てみると、これがスゴぃヾ(;◎_◎)ノ

実に迫力があるんです。

一発で引き込まれちゃいました(>_<)

若いころの画ゎ写実的で息をのむほど迫力があり、

渡欧中の画ゎ印象派のような雰囲気、

帰国後の画ゎ写実的でかつ、どこか柔和なものを感じます。

渡欧中ゎ移動移動で時間がなく、

製作期間が短かったために画風が変わったらしいですが、

欧州での体験がその後の画風を

変えて行ったんでしょうねヽ(´ー`)ノ

若いころの画ゎ「よらば切る!」

ゆうような鋭さでしたが、

帰国後ゎ懐の深さを感じさせます(u‿ฺu✿ฺ)

特に印象に残ったのゎ、

自画像とろうそくの画、月の画です。

いやぁ、大満足でしたヾ(´▽`*)ゝ♪

高島野十郎とゆう画家を知ることが

できてうれしかったです (*´∇`*)

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2006年7月12日 (水)

ベストイレブン

W杯のベストイレブンを考えてみました。

選考基準ゎ今大会活躍した選手。

おいらの印象に残った選手。

成績。

国の片寄りゃチームとしてのバランスの悪さゎ

あるていど度外視しました。

それでゎサミィ的ベストイレブンです。

 

       クローゼ

     リケルメ  デコ

シュバインシュタイガー    ベッカム

     ピルロ  マケレレ

  グロッソ テュラム プジョール

       ブッフォン

 

バランス悪っΣ( ̄ロ ̄;)

もっと私的に走ると、さらに国に偏りがでるので、

そこゎさすがに考慮しました。

ほかに選考に上がったのゎ

アンリ、リベリー、クリスティアーノ・ロナウド、トッティ、

ギャン、クレスポ、ソリン、アボンダンシエリ、など。

MVPゎピルロですね(*^¬^*)

これをさらに自分の趣味にあわせると、


      クレスポ
ロッベン      C・ロナウド

   トッティ  デコ

      ピルロ
グロッソ      カモラネージ
    ネスタ  プジョール

     

ブッフォン(アボンダンシエリ)

 

バランスゎ格段に良くなったものの、

気づけばイタリアから6人(ー∇ー;)

GKゎアボンダンシエリにしたかったんですが、

能力を考えると、やっぱりブッフォンが

ピカイチですからねヽ(´ー`)ノ

ほかにも選びたかった選手ゎいたんですが、

ポジションがなかったり、活躍しなかったりで、

選出できませんでした(´・ω・`)

 

今大会の印象。

ヒーローは現れなかった。

FWが目立たなかった。

レフェリーのレベルが低い。

新しいものがなかった。

サッカーの質が、決して高くない。

なんかネガティブなものばかりですが、

それでも存分に楽しめたし、

終わったいま、燃え尽き症候群気味です。

じゃあなんでネガティブな印象かとゆうと、

やっぱり今の時代、

W杯で活躍するのゎむつかしいです(●´・_・`●)

W杯にでるくらいになると、中心選手ゎたぃてい

ヨーロッパの強豪チームに属しています。

ヨーロッパの強豪チームゎ試合数が多過ぎ、

選手ゎ疲労しきっています。

さらに、本来オフシーズンであるはずの時期に

開催しているわけですから、

疲労の蓄積の大きいでしょう。

それでゎポテンシャルを発揮できません( ´_ゝ`)

それから、代表チームゎ寄せ集めだし、

ポジションによってゎタレントが不足している

コトもあります。

クラブチームゎ各国の代表クラスが集まる、

ある意味世界代表みたいなものだし、

そのメンツでずっと試合ゃ練習をしていれば、

戦術も深いことができます。

代表とクラブの差ゎ、年々広がっている気がしますね。

もっとも質の高いサッカーが見られるのゎ

欧州チャンピオンズリーグってゆう認識ゎ

いまや常識となりました。

W杯ゎアジアや北中米など、

サッカーの弱い国も出場していますからね。

このままW杯がお祭りになってしまったら

スゴく淋しいなぁ( ´_ゝ`)

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2006年7月11日 (火)

おかえり(^-^)

今夜は中国に行っていた友人が帰って来たため、

みんなで彼女を囲む会を開いています(^∇^)♪

すぐまた旅立ってしまうけど、

いましばらく、ゆっくりしてってね(^_-)--''☆

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2006年7月10日 (月)

Campione!

4年に1度のFiestaもとうとう幕が降りました。

もう終わってしまったんですね( ´_ゝ`)

早いものです(*´ー`)

 
イタリア vs フランスゎ、死闘の末、PK戦を経て

イタリアが勝利を収めました。

イタリアのサッカー、カルチョゎ、

自然とディフェンシブになるような文化を持っています。

そんなイタリアがオフェンシブなサッカーを始めると、

実にバランスのいぃチームに仕上がります。

今大会のチームがその良い例です。

でゎなぜ、オフェンシブなサッカーが

可能になったのでしょうか。

それゎピルロにあると思います。

イタリアの伝統的な戦術ゎ、

しっかり守ってカウンターとゆうものです。

トレクアルティスタ(トップ下)のトッティでゎ

相手のプレスが厳しくて自由にプレイができません。

しかし、中盤の底でゎだれが

マークにつくのかがむつかしくなります。

ディフェンシブハーフがつけば、

バイタルエリアにスペースを作ることになります。

オフェンシブハーフをつければ、

攻め手が減ってしまいます。

そのため特定のマークがつかず、

比較的フリーでボールに触れるんです。

ピルロが中盤の底でレジスタ(司令塔)として

ボールを供給することで中盤のポゼッションが上がり、

しっかりゲームメイクできるようになったんです。

そして、ピルロがゲームメイクに専念できるように

ガットゥーゾが露払いをします。

足りないぶんゎカモラネージゃペッロッタ、

デ・ロッシがサポートします。

さらに、中盤でポゼッションできるため、

ディフェンスラインの負担が減り、

サイドバックのザンブロッタやグロッソが

積極的に攻め上がることができ、

オフェンシブなサッカーを可能にしているのです。

これがイタリアのストロングポイントです。

 
しかし、フランス戦でゎマケレレにビエラとゆう、

当代随一の潰し屋がそろっており、

(これがフランスのストロングポイントなんですが)

中盤でのポゼッションがむつかしくなりましたが、

そこゎイタリア。

サイトバックゎ攻め上がるのを自重し、

きっちりスペースを埋めてきました。

そのため、決勝ゎ中盤での潰し合い、ボールの奪い合いになり、

試合ゎ膠着していきました。

そして、事件ゎ起こりました。

 
ジネディーヌ・ジダン、マテラッツィの胸に頭突き、

レッドカードで一発退場──。

これが現役生活最後の姿になりました。

これゎ想像でしかありませんが、

マテラッツィに祖国アルジェリアの

ことでも言われたんでしょう。

もともと、カッとなりやすい質だったジズーゎ

まんまとその挑発に乗ってしまいました。

罵言を吐いたマテラッツィが正しいとゎ思いませんし、

人としてゆるせることでゎありません。

ですが、それも含めてサッカーです。

やり返すならサッカーで。

暴力で返すなど言語道断。

つきあってしまってゎ、

同じレベルまで身を落とすことになります。

ジズーゎ大スキです。

しかし、哀しいけど、同情の余地なしです。

悪いクセゎ結局、最後まで治りませんでした。

現役の幕引きが退場とゎ、残念でなりません。

ジズーの退場ゎ。試合にゎさほど影響なかったと思います。

ただ、会場ゎ騒然、イタリアゎ悪役として

ブーイングを一身に浴びるはめになりました。

 
そして決着がつかぬままPK戦へ。

思い起こすのゎ'94アメリカ大会。

エースのロベルト・バッジョが外して

イタリアゎ敗退しました。

そして、決勝のこのカードゎユーロ2000のファイナルの

再現でもあります。

ユーロ2000ゎ、当時ピークを迎えていた

フランスのものになりました。

数々の想いが交錯するなか、

理不尽とも思えるブーイングをはねのけ、

イタリアゎ24年ぶりにジュール・リメ杯にキスをしました。

奇しくもそのときもイタリアサッカー界ゎ

スキャンダルに揺れていました。

先日、イタリアで公判が始まりました。

嫌な空気が立ちこめるイタリアに、

一陣の清風が吹きました。

 
後味の良い結末とゎ言えませんが、

両国の選手にゎ、拍手を送りたいと思います ♪(*^ ・^)ノ⌒☆

そして、W杯に出場した国の選手たちへ。

おつかれさまでした(*^¬^*)

短い休暇になるとゎ思いますが、

ゆっくりと体を休めてください(*´ー`)

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2006年7月 9日 (日)

3位決定戦

ドイツ 3 - 1 ポルトガル

 

シュバインシュタイガー大ブレイクヾ(´▽`*)ゝ♪

2ゴールを含め、3ゴールすべてにからむ活躍ぶり。

ユーロ2004のときにはじめて見て、

「ドイツゎいぃ選手がでてきたなぁ」

と思っていたんですが、

今大会の活躍ゎ顕著でしたね (゚▽゚*)♪

カーンゎさすが、安定してました(u‿ฺu✿ฺ)

レーマンより優れているとゎ思いませんが、

レーマンよりオーラがあるのゎたしかです。

ポルトガルゎドイツに比べ、精彩を欠きましたね( ´_ゝ`)

ドイツゎ中3日に対し、ポルトガルゎ中2日。

大会も終盤に差し掛かり、疲労している時に

この差ゎ大きかったのかもしれません。

フィーゴが途中出場だったのゎ、

そのせいかもしれませんね。

それから、前線のパンチ力に欠けました ┐(´ー`)┌

このへんゎ日本にも似ています。

まぁ、フェリッポンゎよくここまでチームを導いたものです。

クリンスマンも、まさかここまでできるとゎ

思ってもみませんでしたw( ゜o ゜)w

 

さて、いよぃよファイナルです。

ジュール・リメ杯を手にするのゎどちらでしょうか。

 
  予想

   イタリア 2 - 0 フランス

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2006年7月 8日 (土)

'06 W杯 ドイツ vs ポルトガル

予想がむつかしぃカードですねヽ(´ー`)ノ

地の利があるぶんドイツ有利か(?_?)

キーになるのゎデコ。

ポルトガルゎ、デコがいるといないとでゎおお違いヾ(;◎_◎)ノ

実際イングランド戦ゎ苦しみましたからねぇ( ´_ゝ`)

デコゎ視野が広く、ポジショニングが良い。

ボールをもらう前に他の選手の位置、動きを確認し、

ボールを持つやDFがつめるまえにパスを出されてしまいます。

瞬間の判断が早く、かつ的確。

中盤にデコが入ると右に左にボールを散らされ、

交通整理されてよどみなくボールが運ばれ、

ディフェンスゎくずされてしまいます。

パスを警戒してつめずにいると、

こんどゎミドルシュートが打たれます。

これがまた正確で、決定力があります。

さらに、ファウルのもらい方がうまく、

いぃ位置でいやらしくファウルをもらいます。

つめればパスされ、

はなれればミドルが飛んできて、

チェックに行けばファゥルをとられる。

まったく、対戦相手からしてみれば、

こんなにいやな選手ゎいませんヽ(ー´_`-)ノ=3

が、

ポルトガルにゎ決定力のあるFWがいません。

デコを封じたがフランスゎ勝利を手にしました。

しかし残念ながら、ドイツにマケレレゎいません(´・ω・`)

モチベーションゎ、ベクトルゎ違えど同程度。

う〜ん、むつかしぃ( ̄ω ̄;)

心情的にゎポルトガルに勝ってほしぃんですが(。・x・)ゝ

 

 予想

    ドイツ 2 -1 ポルトガル

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2006年7月 7日 (金)

超個人的声質ランキングバトン

さて困ったコトになりました(o_o;)

なにが困ったって、おいらはぢめて『バトン』なるものを

賜ってしまったのです/( ̄ロ ̄;)\

おいら、やったコトないっすー(><。)

どどどうしたものやら……(; ̄Д ̄)

とりあえず落ち着けおいらヾ(;◎_◎)ノ

 

<このバトンのルール>

●歌声の好きなボーカリストを5人ないし、10人選出!
●あくまで声の好みを問うもので、歌唱力等の技術的な要素はできる限り加味しない
●番外編として、歌声の嫌いなボーカリストを挙げてもかまわない
●エントリーのタイトルは「超個人的声質ランキングバトン」とする
●お約束で他のブロガーさんにもまわす

 

まぢっすかー(;□;|||)

ハードル高ぃっすよー(。♋ฺ‸♋ฺ。)

おいらからバトン受け取ってくれる人がいるんでござんしょうか(ρ_;)

とともかく、もらったからにゎ責務ゎ果たします(>_<)

 

順不同で

 1.椎名林檎(東京事変)
 2.aiko
 3.橋本絵莉子
(チャットモンチー)
 4.湯川潮音
 5.岡野昭仁
(ポルノグラフィティ)
 6.加藤いづみ
 7.一十三十一
 8.YUKI
 9.安藤裕子
10.小島麻由美

 
あ゛、10人でも入りきらないや/( ̄ロ ̄;)\

どうしよどうしよヾ(;◎_◎)ノ

おいらゎどうやら声質で選んでる節があるのやもしれません( ̄ω ̄;)

     ↑日本語おかしい(ー∇ー;)

どの方の声も素敵で大スキで、優劣ゎつけられません。

比べようにもベクトルが違うので( ´_ゝ`)

 

大塚愛
フルカワミキ
川本真琴
ユラリ
(Bahashishi)
大橋卓弥
(スキマスイッチ)
つじあやの
吉村由美
(PUFFY)
大貫亜美
(PUFFY)
KUMILOVE PSYCHEDELICO)
桜井和寿(Mr.Children)
中納良恵(EGO-WRAPPIN')
竹内明香

 

えっと、ほかにもこんな人たちの歌声がスキです (゚▽゚*)♪

順位ゎありません。

傾向として、透明度ゃ質量感、奥行きなんかを

感じさせる声がスキなようです。

 
こ、こんなかんぢでどうっすか!?(>_<)

うまくこなせずスミマセンm(._.)m

 

次にまわすのゎ

『夏世★足跡』の金濱夏世さん

『おばらみつぐのうわむき人生が素敵♪』のおばらみつぐさん

おねがいしますm(._.)m

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2006年7月 6日 (木)

セミファイナル

ドイツ 0 - 2 イタリア

 
今大会、自国開催とゆうこともあって、

思いのほか強かったドイツ。

ユーロ2000のころ、すっかり落ち目となったドイツを見て、

  「ドイツゎ2流国に成り下がった」

と思っていました。

前回大会で決勝戦に進んだ時も、「あれゎまぐれだろう」と。

ところが。

やっぱりドイツゎスゴぃヽ(´ー`)ノ

ルディ・フェラーが四苦八苦していたチームが、

困難だった新陳代謝を果たし、

クリンスマンを迎えて、

強豪国として見事、復活しました。

しかし、イタリアゎその上を行きました。

未曾有のスキャンダル問題に揺れた

イタリアサッカー界でしたが、

その問題の前に団結。

今大会の躍進につながったのでゎないでしょうか。

このチームゎオフェンシブな

素晴らしぃサッカーを展開してますね (゚▽゚*)♪

ディフェンシブなイタリアがオフェンシブな

サッカーをはじめると、

守備のしっかりした、バランスのいぃサッカーになります。

さすがゎリッピ。

クライフが賞賛するのもうなずけます(*´ー`)

特においらの目を引いているのが左サイドバックのグロッソ。

オーストラリア戦でPKをもらったコトなどゎ、

とりはだものでしたヾ(;◎_◎)ノ

 

ポルトガル 0 - 1 フランス

 
その将来を嘱望されたゴールデンエイジ。

しかし、待ち受けていたのゎ受難の日々でした。

最大の苦しみゎ'98フランス大会。

まさかの予選落ちを喫しました。

キラ星のごときタレントを抱えていたにもかかわらず。

時ゎ流れ、一人、また一人とゴールデンエイジゎ去り、

そして、エウゼビオから40年。

フェリッポーンを迎え、準決勝へと駒を進めました。

ゴールデンエイジも、もはやフィーゴだけ。

このチームにルイ・コスタが居ないのゎ淋しい限り( ´_ゝ`)

そんな艱難辛苦を乗り越えたきたポルトガルを打ち破ったのゎ

これまた時代の節目を迎えたフランス。

強豪国と言われながら、優勝がなかったフランスゎ、

自国開催だった'98に、悲願の初優勝を飾ります。

続くユーロ2000も制し、ピークを迎えますが、

そこから下り坂を下って行きます。

前回大会でゎグループリーグで敗退。

フランスの中心選手だったジネディーヌ・ジダンも

今大会を最後に現役を退きます。

 
  "ジズーのラストダンス"

 
この目にしっかりと焼き付けておきたいですね(u‿ฺu✿ฺ)

 

W杯も残すところ、3位決定戦と

ファイナルを残すのみとなりました。

4年に1度のFiestaも、クライマックスを迎えています。

ファイナルのカードゎユーロ2000の再現となりました。

おいらとしてゎ、イタリアのリベンジを予想します(* ̄ー ̄)v

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2006年7月 5日 (水)

中田英寿引退について

ショックでした。

その日はそれを受け入れられないとゆうか、

情報をうまく処理できず、

意味はわかっても、それがどうゆうことなのかが

理解できませんでした。

中田英寿は素晴らしい選手でしたが、

ここまでショックを受けるほど思い入れがあるとは。

それも含めて驚きでした。

たしかに不意です。

「予感はしてた」と言う人たちがいますが、

おいらは代表引退はあるかもしれないけど、

まさか現役を引退するとは夢にも思いませんでした。

少し時間が経って、その事実を少しずつ受け入れています。

  引き際に関しては、早いとは思いますが、

  かっこいいとかなんだとか、

  そう形容する気にはなれません。

  キャリアのピークで若くして引退する人も、

  現役にこだわり、出来るところまで続ける人も好きです。

  引退はただ、引退なんです。

中田英寿は、日本サッカー史上最も活躍した選手です。

(賛否はあるかもしれませんが、それは横に置かせてください)

彼が抜けた穴は非常に大きい。

たとえば、価値。

世界に置ける日本人選手の評価は

「中田英寿は突然変異で、他は大したことない」

と思われています。

日本の旗手がいなくなったいま、

ヨーロッパへの移籍は難しくなってくるでしょう。

これなんかはほんの一例ですが、

一つの歴史が終わったのは間違いありません。

中田英寿の引退は残念です。

でも、彼の決断を尊重したいと思います。

 

中田英寿さん、

いままでお疲れ様でした。

そして、ありがとう。

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2006年7月 4日 (火)

日本代表監督

ジーコが去りました。

そしてどうやら、次期監督にゎオシムさんが選ばれそうです。

冗談じゃない!

オシムさんゎジェフの宝です。

それを略奪する協会がゆるせません。

オシムさんゎ現在、ジェフの監督です。

まだ契約も残っているし、それ以前にまだシーズン中ですよ。

これゎジェフサポーターへの配慮を欠いた蛮行です。

たしかに、オシムさんゎ日本人の

選手も、特性も、メンタリティも、

よくわかっています。

そして、旧ユーゴをW杯ベスト8に導き、

ジェフを優勝争いできるチームに育て上げ、

マドリーからもオファーがくるような名将です。

この選択ゎハンス・オフト以来の正解だといえるでしょう。

ですが、ジェフゎどうなるとゆうんです。

オシムさんが取られるくらいなら、

日本代表ゎ、未来永劫W杯に出られなくてもかまいません。

とゎいえ、オシムさんがやりたいと

いうのであれば、とめだてするワケにもいきません。

ジェフとしても、いつまでも

オシムさんにおんぶにだっこじゃどのみち先が知れてます。

ジェフゎオシムイズムを忘れず、

それをクラブのフィロソフィとして、

継承していってほしいです。

バルサにおけるクライフのように。

そして協会ゎ、今回のことを忘れず、

サポーターを嘆かせるようなことゎ

二度とないよう、肝に命じていただきたい。

オシムジャパンに幸多からんことを……。

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2006年7月 3日 (月)

Rd.10 アメリカGP 決勝

フェラーリ1-2フィニッシュ!\(^▽^@)ノヤホーイ

ルノーゎフィジコの3位がやっと。

アロンソゎ5位。

 

決勝リザルト
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.ミハエル・シューマッハー GER フェラーリ BS 
 2.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ BS 
 3.ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー Mi 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 4.ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ BS 
 5.フェルナンド・アロンソ ESP ルノー Mi 
 6.ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ Mi
 7.デビッド・クルサード GBR レッドブル・フェラーリ Mi 
 8.ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 9.ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・コスワース BS 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
   ラルフ・シューマッハー GER トヨタ BS 
   クリスチャン・アルバース NED ミッドランド・トヨタ BS 
   ジャック・ヴィルヌーヴ CAN BMW Mi 
   ティアゴ・モンテイロ POR ミッドランド・トヨタ BS 
   佐藤琢磨 JPN アグリ・ホンダ BS 
   ジェンソン・バトン GBR ホンダ Mi 
   キミ・ライコネン FIN マクラーレン Mi 
   ニック・ハイドフェルド GER BMW Mi 
   ファン・パブロ・モントーヤ COL マクラーレン Mi 
   マーク・ウェバー AUS ウィリアムズ・コスワース BS 
   スコット・スピード USA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
   クリスチャン・クリエン AUT レッドブル・フェラーリ Mi 
   フランク・モンタニー FRA アグリ・ホンダ BS 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
1周遅れ 
リタイア
V10エンジン

 

スタート直後にマルチクラッシュの大波乱!Σ(゚□゚(゚□゚*)

すぐさまSCが入るも、

SCあけ早々に琢磨とモンテイロが接触/( ̄ロ ̄;)\

琢磨ゎここでリタイアε=(。◕ฺˇд ˇ◕ฺ。)

完走9台のレースだっただけに、いっそう残念でした(ρ_;)

モンテイロのあほどこぞのドライバーが

かぶせて来たせいで、不可抗力ですからね。

くやしぃ……(。♋ฺ‸♋ฺ。)

 
ニコゎもうちょっとだったんですがね(>_<)

最後尾スタートからよくやったと思いますがヽ(´ー`)ノ

 
もうちょっとといえば、トゥルーリ。

ピットスタートからあわや表彰台か!?Σ(゜□゜)

とゆう展開でしたが、

フィジコのがんばりの前に一歩及ばず。

でも、素晴らしぃ走りでした(≧∀≦)

 
ホンダ勢ゎ調子良かったんですがね……( ´_ゝ`)

ルーベンスの6位がやっとでした( ̄ω ̄;)

 
フェラーリゎ久しぶりの1-2フィニッシュヾ(´▽`*)ゝ♪

他をよせつけぬ、圧倒的なスピードでした(u‿ฺu✿ฺ)

 
ルノーゎどうにもマシンがままなりませんでしたね(>_<)

でも、それゎここだけの話でしょう。

また次から巻き返してくることゎ必至。

 
マクラーレンゎモントーヤがキミのカマをほって

共倒れヽ(ー´_`-)ノ=3

マルチクラッシュの原因を作りました(´・ω・`)

1ストップだった可能性があり、

走っていれば面白い存在だったのに……( ´_ゝ`)

 
アロンソが5位に沈み、シューゎ一気に

6ポイント縮めるコトに成功しました。

キビシぃレースでも、確実にポイントを獲ってくるあたり

さすがアロンソですが、

シューゎ一息つけたでしょう。

まだまだ差ゎあるものの、挽回して、

レースを盛り上げてほしぃです.:♪*:・'(*⌒—⌒*)))

 

ポイントランキング
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ドライバーズチャンピオンシップ

 1. 88p フェルナンド・アロンソ
 2. 69p ミハエル・シューマッハー
 3. 43p ジャンカルロ・フィジケラ
 4. 39p キミ・ライコネン
 5. 36p フェリペ・マッサ 
 6. 26p ファン・パブロ・モントーヤ
 7. 16p ジェンソン・バトン 
 8. 16p ルーベンス・バリチェロ 
 9. 12p ニック・ハイドフェルド
10. 10p デビッド・クルサード
11.  8p ラルフ・シューマッハー 
12.  p ヤルノ・トゥルーリ
13.  7p ジャック・ヴィルヌーヴ
14.  6p マーク・ウェバー
15.  4p ニコ・ロズベルグ 
16.  p ヴィタントニオ・リウッツィ
17.  1p クリスチャン・クリエン
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
コンストラクターズチャンピオンシップ

 1.131p ルノー
 2.105p フェラーリ
 3. 65p マクラーレン・メルセデス 
 4. 32p ホンダ
 5. 19p BMWザウバー
 6. 16p トヨタ
 7. 11p レッドブル・フェラーリ 
 8. 10p ウィリアムズ・コスワース
 9.  1p トロ・ロッソ
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
ランクアップ
ランクダウン
ポイントゲット

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2006年7月 2日 (日)

Rd.10 アメリカGP 予選

フェラーリ フロント・ロウ独占!

3位ゎフィジコ。

 

予選 リザルト
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.ミハエル・シューマッハー GER フェラーリ BS 
 2.フェリペ・マッサ BRA フェラーリ BS 
 3.ジャンカルロ・フィジケラ ITA ルノー Mi 
 4.ルーベンス・バリチェロ BRA ホンダ Mi 
 5.フェルナンド・アロンソ ESP ルノー Mi 
 6.ジャック・ヴィルヌーヴ CAN BMW Mi 
 7.ジェンソン・バトン GBR ホンダ Mi 
 8.ラルフ・シューマッハー GER トヨタ BS 
 9.キミ・ライコネン FIN マクラーレン Mi 
10.ニック・ハイドフェルド GER BMW Mi 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
11.ファン・パブロ・モントーヤ COL マクラーレン Mi 
12.マーク・ウェバー AUS ウィリアムズ・コスワース BS 
13.スコット・スピード USA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
14.クリスチャン・アルバース NED ミッドランド・トヨタ BS 
15.ティアゴ・モンテイロ POR ミッドランド・トヨタ BS 
16.クリスチャン・クリエン AUT レッドブル・フェラーリ Mi 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
17.デビッド・クルサード GBR レッドブル・フェラーリ Mi 
18.佐藤琢磨 JPN アグリ・ホンダ BS 
19.ニコ・ロズベルグ GER ウィリアムズ・コスワース BS 
20.ヤルノ・トゥルーリ ITA トヨタ BS 
21.ヴィタントニオ・リウッツィ ITA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
22.フランク・モンタニー FRA アグリ・ホンダ BS 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。 
V10エンジン

 

シューゎ久しぶりのPPですね (゚▽゚*)♪

アロンソゎ5位と沈みました。

ブリヂストン、いぃタイヤを持って来ましたね(*^¬^*)

優勝に向け、視界良好です ♪(*^ ・^)ノ⌒☆

 
ホンダも好調ですねヾ(´▽`*)ゝ♪

ストレート区間が長いからでしょうか。

決勝もこの調子で、表彰台を狙って欲しいですね(´▽`)

 
マクラーレンゎどうもよろしくありませんね( ´_ゝ`)

キミゎ9位、モントーヤゎ2ピリで脱落とゆう低空飛行ぶり。

キビシぃなぁ……(●´・_・`●)

 
BMWは絶好調!(≧∀≦)

ジャックが6位につけました\(^▽^@)ノヤホーイ

さっすがインディウィナーですね( ̄−+ ̄)

ニックのトラブルが気になりますが、

決勝が楽しみです(^ω^)

 
スコット・スピードゎづいぶんがんばりましたねヽ(´ー`)ノ

アメリカ人が地元で走るのゎいつ以来でしょう……(・ρ゜)?

 
特筆すべきゎなんと言っても琢磨でしょう。

予選18位です!♪ゝ(▽`*ゝ)(ノ*´▽)ノワーイ♪

トラブルが出たトゥルーリゎさておき、

リウッツィとニコをパスしたんですからねΣ(゚□゚(゚□゚*)

これゎ快挙ですよ!

ホンダエンジンパワーを駆使して、

決勝もがんばって欲しいですねヽ(´▽`)ノ

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Rd.10 アメリカGP 土曜フリー走行

フェラーリが調子いぃですね (゚▽゚*)♪

ブリヂストンもここでゎ負けたことがなく、

跳ね馬、優勝の最右翼か!?(*^¬^*)


フリープラクティス3 リザルト
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.M・シューマッハー GER フェラーリ BS 
 2.F・マッサ BRA フェラーリ BS 
 3.G・フィジケラ ITA ルノー Mi 
 4.N・ハイドフェルド GER BMW Mi 
 5.R・バリチェロ BRA ホンダ Mi 
 6.F・アロンソ ESP ルノー Mi 
 7.J・バトン GBR ホンダ Mi 
 8.J・ヴィルヌーヴ CAN BMW Mi 
 9.K・ライコネン FIN マクラーレン Mi 
10.J・P・モントーヤ COL マクラーレン Mi 
11.V・リウッツィ ITA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
12.M・ウェバー AUS ウィリアムズ・コスワース BS 
13.T・モンテイロ POR ミッドランド・トヨタ BS 
14.J・トゥルーリ ITA トヨタ BS 
15.R・シューマッハー GER トヨタ BS 
16.S・スピード USA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
17.C・クリエン AUT レッドブル・フェラーリ Mi 
18.C・アルバース NED ミッドランド・トヨタ BS
19.N・ロズベルグ GER ウィリアムズ・コスワース BS 
20.D・クルサード GBR レッドブル・フェラーリ Mi 
21.佐藤琢磨 JPN アグリ・ホンダ BS 
22.F・モンタニー FRA アグリ・ホンダ BS 
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
No time

V10エンジン

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2006年7月 1日 (土)

Rd.10 アメリカGP 金曜セッション

デビッドソン、フリープラクティス1、2ともにトップ!

ホンダゎあいかわらず金曜ゎ速い。

このスピードを維持できるかが問題ですね。

カナダよりゎコンペティティブと言ってるようですが、

そうあってほしいと願うばかり(>人<)

 
ニコゎカナダGPでのクラッシュでエンジン交換(´・ω・`)

10グリッドダウンです。

 

フリープラクティス1 リザルト
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.A・デビッドソン GBR ホンダ Mi 
 2.M・シューマッハー GER フェラーリ BS 
 3.R・クビカ POL BMW Mi 
 4.R・バリチェロ BRA ホンダ Mi 
 5.J・バトン GBR ホンダ Mi 
 6.N・ジャニ SUI トロ・ロッソ・コスワース Mi 
 7.G・モンディーニ SUI ミッドランド・トヨタ BS 
 8.A・ヴルツ AUT ウィリアムズ・コスワース BS 
 9.S・スピード USA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
10.R・ドーンボス NED レッドブル・フェラーリ Mi 
11.T・モンテイロ POR ミッドランド・トヨタ BS 
12.V・リウッツィ ITA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
13.C・アルバース NED ミッドランド・トヨタ BS 
14.佐藤琢磨 JPN アグリ・ホンダ BS 
15.山本左近 JPN アグリ・ホンダ BS 
16.F・モンタニー FRA アグリ・ホンダ BS
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
17.J・トゥルーリ ITA トヨタ BS 
18.R・シューマッハー GER トヨタ BS 
19.G・フィジケラ ITA ルノー Mi 
20.F・アロンソ ESP ルノー Mi 
21.C・クリエン AUT レッドブル・フェラーリ Mi 
22.K・ライコネン FIN マクラーレン Mi 
23.D・クルサード GBR レッドブル・フェラーリ Mi 
24.J・P・モントーヤ COL マクラーレン Mi 
25.N・ハイドフェルド GER BMW Mi 
26.J・ヴィルヌーヴ CAN BMW Mi 
27.F・マッサ BRA フェラーリ BS 
28.M・ウェバー AUS ウィリアムズ・コスワース BS 
29.N・ロズベルグ GER ウィリアムズ・コスワース BS
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
3rdドライバー
No time

V10エンジン

 

フリープラクティス2 リザルト
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
 1.A・デビッドソン GBR ホンダ Mi 
 2.R・クビカ POL BMW Mi  
 3.G・フィジケラ ITA ルノー Mi 
 4.F・マッサ BRA フェラーリ BS 
 5.G・モンディーニ SUI ミッドランド・トヨタ BS 
 6.M・シューマッハー GER フェラーリ BS 
 7.T・モンテイロ POR ミッドランド・トヨタ BS 
 8.J・バトン GBR ホンダ Mi 
 9.F・アロンソ ESP ルノー Mi 
10.K・ライコネン FIN マクラーレン Mi 
11.S・スピード USA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
12.M・ウェバー AUS ウィリアムズ・コスワース BS 
13.N・ハイドフェルド GER BMW Mi 
14.V・リウッツィ ITA トロ・ロッソ・コスワース Mi 
15.J・P・モントーヤ COL マクラーレン Mi 
16.J・ヴィルヌーヴ CAN BMW Mi 
17.N・ジャニ SUI トロ・ロッソ・コスワース Mi 
18.R・バリチェロ BRA ホンダ Mi 
19.A・ヴルツ AUT ウィリアムズ・コスワース BS 
20.C・クリエン AUT レッドブル・フェラーリ Mi 
21.C・アルバース NED ミッドランド・トヨタ BS 
22.佐藤琢磨 JPN アグリ・ホンダ BS 
23.J・トゥルーリ ITA トヨタ BS 
24.N・ロズベルグ GER ウィリアムズ・コスワース BS 
25.D・クルサード GBR レッドブル・フェラーリ Mi 
26.R・ドーンボス NED レッドブル・フェラーリ Mi 
27.R・シューマッハー GER トヨタ BS 
28.山本左近 JPN アグリ・ホンダ BS
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
29.F・モンタニー FRA アグリ・ホンダ BS  
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
3rdドライバー
No time

V10エンジン

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