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2006年1月

2006年1月31日 (火)

たあいもないこと

たあいもなく交わす会話。

たあいもなく過ぎ行く時間。

たあいもない言葉。

たあいもないあたし。

たあいもなく

とりとめのない

いとおしい

無為なひととき。

通じ合えるヒトだからこそ

気をはらずにつきあえるヒトだからこそ

気の抜けた

それでいて成立する会話。

だから、

いつもついつい甘えちゃう。

ダメな自分をさらしちゃう。

強がらなくていい。

見栄を張らなくていい。

等身大の

ありのままの

なさけない自分をさらせる。

癒し。

固く伸縮性を無くした心が融解して行く。

明日をまた、強く生きられる。

ありがとう。

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2006年1月30日 (月)

全豪オープンテニスの総括

今日、今年最初のグランドスラムが終わりました。

男子シングルスは、波乱が多かったものの、

結局大本命のフェデラーに落ち着きました。

強い。

あまりに強い。

彼だけが別の惑星にいるような強さです。

彼を観ていると、負ける様が浮かばないんですよねヽ(´ム`)ノ

今回は出場しなかったサフィン

サフィン好きなあたしとしては、打倒フェデラーを果たして欲しい。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

女子シングルスは、やっぱり

 

『ヒンギスの復活』

 

につきるでしょう。

個人的にはハンチュコバに期待してたんですが、

シャラポワに負け、そのシャラポワも負け、ヒンギスも負けてしまった。

もっとも、ヒンギスは予想よりも健闘してくれたので

うれしかったですけどね☆

ヒンギスがまだ制覇していない、唯一のグランドスラム

『ローランギャロス』

そこでの活躍に期待しています(^ω^)

そのまえに『東レパンパシフィックテニス』だな。

がんばれハンチュコバo(≧ω≦)o


 

ひとつ気になってること。

うィリアムズ姉妹の台頭あたりから危惧していたことなんですが、

パワーテニスが主流を占めて来たこと。

あ、あたしはにわかなんで、あくまでもあたしの主観です。

シャラポワも大スキ☆なんですが、彼女もパワフルなテニスをしている気がします。

ヒンギスのような華麗なテニスがなりを潜めてしまうのは残念ですね。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

トコロで、

とうとう累計アクセス数が

 

 1000件を突破しました(≧∀≦)

 

みなさん、本当にありがとうございますm(._.)m

あまり人には教えてないので、

「いったい誰がみるのかしら(?_?)」

と思ってたんですが、

今では1日の平均アクセス数は50件を超えました。

うれしいなぁ…(;_;)

これからもがんばってみます。

だだらな日記ですが、結構多岐に渡って記事を書いています。

多趣味なもので( ´_ゝ`)

気になる記事があったらチェックしてみてください。

毎日更新するつもりでがんばってるので、

良かったらまた遊びに来てくださいね(^-^)

で、よかったらコメントをもらえるとうれしいです(^ω^)

コメントが来る度に喜びの舞を、

心の中で(たまに本当に)踊っています。

それではまた明日。

みなさんが見に来てくれることを祈っております(^-^)

Adios,hasta manana.

!Ciao!

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2006年1月28日 (土)

ガクガク(((゜Д゜)))ブルブル

いやいや、ありえないでしょ。

いっくらなんでも……マジっすか!Σ( ̄ロ ̄;)

食事に気を使ってますか?

怖いもの見つけちゃったんですよ。

 

 『アジアの安全な食べ物』

 

牛肉も怖いですよね。

都合の悪いことは公表されません。

自分の身は自分で守らないといけませんね。

 

お口直しによかったらどうぞ(^ω^)

『中村屋』

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『孤独』と書いて淋しんぼ

映画を観て来ました。

 『博士の愛した数式』

感想は…

泣きました(;_;)

しかも、なぜか感動的なシーンでもないのに。

なぜか、序盤はなんかずっとうるうるしっぱなしでした。

いやぁ〜、良かった。

ホントに、良かった。

この作品の印象は、まず上品であるとゆうこと。

そして慈愛に満ちている。

いろいろな形の愛情が詰まっている。

わたしはそれにやられた。

…。

わたしは淋しい人間なのかしら。

すんごく弱いみたいですね…。

だれか愛情をください(;_;)

それは置いといて、

次に思ったことは、言葉が美しい!

現在のみだれた言語(あたしも使ってますが(>_<))どころか、

『ら』抜き言葉なんてもってのほか。

わたしは常々『日本語』は世界一美しい言語だと思っていましたが、

あらためて『日本語』の美しさを思い知らされました。

 注:あたしは右翼じゃありませんよ(>_<)

なんとも素朴で、良心に包まれた世界

人の有り様を考えさせられる映画でした。

わたしは数学がキライな人間じゃありません。

そんなわたしでも数学とゆうと、どこか無味乾燥したものを思い浮かべる人がいるのは理解しています。

しかし、数学を哲学へと昇華したあたりは素敵だな、

ロマンティックだなと思いました。

それから、寺尾聰深津絵里吉岡秀隆のトリデンテは素晴らしかった。

うすっぺらい言葉で云えば、

 

 「みなさん芸達者」

 

!Fantastico!です。

彼ら彼女らが作品を更なる高みへと引き上げています。

わたしにとっては、近年まれに見る良作でした。

わたしは

 

 『映画は映画館で観るもの』

 

とゆう持論があります。

 これに関しては深く語ることはまたの機会に持ち越したいと思います。

その持論のもと、ほぼ毎月映画を観に行っています。

たしかに映画館で観る必要のある映画ばかりではありません。

が、

この作品は映画館で見る価値があります。

この映画の私的な採点は

 

 

  90pts

 

 

去年の最高得点は

 

 『姑獲鳥の夏』

 

の85pts。

わたしの中で85ptsは満点と云っても過言ではないのですが、

『博士の愛した数式』はそれを越える、ほぼ文句のつけようのない作品です。

ちなみに、わたしの中で100prsはあり得ません。

完璧なものは無いと思っているので。

難点をあげるとすれば、こまかいところですが、時折出て来たアイテムとゆうか、

ディテールをほったらかしにしてたトコロがあったのが残念。

ネタバレになるかもしれないんで、多くを語ることはよしときます。

まぁ、些細なことなんですがね。

原作を読んでないんで軽口をたたくのは気が引けますが、

しっかり互換されたのではないでしょうか。

最後は慌てて風呂敷をたたんだようなキライはありますますが、

そんなことはさておきたい話です。

もし機会があるなら、ぜひ観に行ってみてください。

日本の良心がわかるような作品です。

手放しでオススメするのはわたしの性分ではないのですが、

この作品は素直にオススメしたいです。

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2006年1月27日 (金)

むひゃーぁ(≧∀≦)

今日は

『スクーデリア・サミィ』

新年会です(≧∀≦)

マジみんなうざーい!!(≧ω≦)

今夜はオールだな…。

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2006年1月26日 (木)

今夜こそ!

観られるぞ!

コンディションもバッチリ!

夕べのように気絶するような不始末はしないぜ!

…少々テンションが高くなっております。

なにせ数日間、おあずけを喰わされていたもんで(^ω^)

今夜のお楽しみは、フェデラーヒンギスの両スイス人。

いやー、まさかヒンギスがここまで来るとは思いませんでした。

嬉しい誤算です。

しかし、気付いてみればシングルス、ダブルスともに、

ハンチュコバは敗退してしまったんですんね…(;_;)

まだ観てないよぅ!(;Д;)

テンション、若干下がった。

でもライブドアの株価ほどじゃあありませんよ。

ヒンギスに期待したいです。

彼女の試合を観るのは久しぶり!

さて、どんな試合を見せて…って負けちゃったじゃん!

ただ、試合の組み立てとゆうか、構成力とゆうか、

展開力はさすがのひとこと。

負けはしたものの、

 ヒンギスここにあり

を印象づけられました。

フェデラーは苦戦しましたが、相変わらずの強さ。

まだしばらくは彼の時代が続きそう。

マラトくん、がんばれ!

サフィンサポのサミィですo(^-^)o

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2006年1月25日 (水)

はっΣ( ̄ロ ̄;)

寝てました!

いや、むしろ気を失ってたと言った方が正しいかも…。

「やっとテニスがみられる!」

と、テレビをつけたとこまでは覚えてるんです。

番組が始まるのを今や遅しと待っていたんですが、

気がついたらお天道様が高々と昇ってました(´Д`)

なんだか、いやに体が重い…。

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2006年1月24日 (火)

またしても…

またしてもですよ。

全豪オープンテニスが観られない…。

早くしないと終わっちゃうよ!

最近じゃネイルをぬるゆとりもない(;Д;)

嗚呼…ツメが淋しひ…。

新しいのほしいなぁ。

お金ないなぁ…(;_;)

バルサカラーのブラウグラーナ

ミランカラーのロッソネロ

今度はジェフカラーにしてみようかしら?

あぁ、そういえば、今朝はバルサの試合がやってたっけ。

もちろん観そびれたけど。

リピート放送が待ち遠しい。

カラオケにも行きたいよぅ。

神様お願い、時間をくださひ…。

 

 バカタリ

へ?

 

 ジカンハデキルモノジャナイノダヨ

か、神様!?Σ(゜□゜)

 

 ジカンハネ、ツクルモノナノダヨ

…ごもっともでございますm(._.)m

こんなことでヘコたれてちゃダメ!

明日を強く生きなきゃ…。

こんなあたしを見に来てくれた心優しきあなた。

そんなあなたに幸多からんことを(^-^)

Que pace un buen dia. Adios,hasta luego. !Ciao!

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2006年1月23日 (月)

なんたるちあ!

今日は終電での帰宅。

そして明日は6時起き。

て、テニスが観られない…(/△\)

ハンチュコバはいったいどうなったんだろうぉ…。

 

今日は観てませんが、男子シングルスも盛り上がってきましたねぇ。

あたし、なぜかアルゼンチン選手が好きなんです。

なぜだか。

理由は自分でもわからないんですけど。

それにしても、最近のアルゼンチン勢の勢いは目を見張るものがありますね。

ガウディオ、コレアは敗退してしまいましたが、まだ随分残ってます。

ちなみに他に好きな選手は、

ロディック、クエルテン、フェレーロなどなど。

特にサフィンが好きです。

あのやんちゃなところがまたなんともいえず(^ω^)

 

…明日こそは観るぞぉ!

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2006年1月22日 (日)

ビューティフルドリーマー

今日は舞台を観に行って来ました。

劇場版『うる星やつら2 ビューティフルドリーマー』

をモチーフにした舞台です。

Img

http://samiano-de-angelis.cocolog-nifty.com/photos/photoofsammy/p.jpg

残念(?)ながら、ラムちゃんあたるも出て来ません。

あくまで『ビューティフルドリーマー』のアナザーストーリーです。

ちなみに、あたしは原作を見たことはないんですが、

押井守色が全面に出ていました。

正直、面白かったです。

なんか、いいですよね。

終わらない夏休みって。

そんな感じのストーリーです。

あまりつっこんだことを書いちゃうとネタバレになっちゃうんで控えますが、

文化祭に向けて、必死にがんばる人たちの話です。

 

 文化祭前日、下校まであと15分。

 でもまだ完成していない。

 焦燥とプレッシャーの中であがく人々。

 しかし、なぜだか時間が進まない。

 永遠に続く残り15分。

 なぜ時間が進まないのか?

 はたして終わりは来るのか?

 

そんなお話です。

これはオススメです。

料金は少々お高めですが、

観に行く価値はあるかと思います。

『うる星やつら』好きよりも、

押井守好きの方にオススメです。

 

公演は24日(火)までです。

22日 14:00〜 19:00〜

23日 19:00〜

24日 19:00〜

 

となっております。

気が向いたらぜひ、観に行ってみてください。

おもしろいですよ(^ω^)


追記

全豪オープンテニス、シングルスは日本勢全滅しました。

残念です…(;_;)

ヒンギスは好調のようですね。

今日も勝利し、ベスト16入りです。

ぜひともがんばって欲しいものです。

明日はいよいよ

 

 ダニエラ・ハンチュコバ vs マリア・シャラポワ

 

の大一番があります。

世紀の美女同士の対決…。

ハンチュコバ、リベンジの時だ!!

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2006年1月21日 (土)

雪!雪!雪!(≧∀≦)

今宵から雪が降るようですね。

いいですね、雪ヽ(´▽`)ノ

 ああ…雪は降る♪

 この街に君はいない♪

思わず加藤いづみさんの曲を口ずさんでいます。

いやー浮かれちゃいますね(^ω^)

ただ、降り過ぎるとCATVが調子悪くなっちゃうのが玉に傷…。

でもでも、やっぱり雪は良い!

雪を見ていると、郷愁のような、えも言われぬ気持ちにさせられます。

あの気持ちは、やっぱり郷愁とゆうのが一番しっくり来ます。

行きたくなっちゃうんですよ。

スキーに。

雪国に行くと、

 「ああ…。帰って来た…」

とゆう気にさせられるんです。

物心つく前から板を履いていたあたしとしましては、

ゲレンデを含めた雪国とゆうのは原風景なんです。

今年も行っちゃいますよぉ。

てゆうか、来月行っちゃいます(≧∀≦)

今シーズン、最低でも3回は行く予定です。

 

季節は真逆、オーストラリアはメルボルンでは、

今日も熱戦が繰り広げられました。

全豪オープンテニス

日本人が次々と敗退して行くのは残念ですが、

中村藍子選手には、浅越しのぶ選手の雪辱を晴らしていただきたいものです。

シングルスでは敗退してしまった、杉山愛選手ですが、

ダブルスでは順調に勝ち進んでいるようですね、

ヒンギスはシングルス、ダブルスともに勝ち進んでいます。

注目したいところですね。

そして、本日の大一番、

 ダニエラ・ハンチュコバ vs セレナ・ウィリアムズ

4度目の対戦にして初めて、セレナに勝利しました!

次はいよいよ、

 ダニエラ・ハンチュコバ vs マリア・シャラポワ

夢の対戦、再びです!(≧∀≦)

ぜひ去年のリベンジを決めて欲しいものです(^ω^)

 

さて、突然ですがサッカーの話です。

今日、非常に残念なことがありました。

我がジェフのプリンチペ(王子)、

http://samiano-de-angelis.cocolog-nifty.com/photos/photoofsammy/photo_5.jpg

林丈統選手が京都パープルサンガへ移籍することになりました。

かれはオシム監督にして

「日本で最も才能がある選手」

と言わしめた人。

なんで…。

なんで行っちゃうの(;Д;)

スタメンに拘りたいのはわかるけどさぁ。

君がいなくちゃ、ジェフのサッカーは成り立たない

丈統 Come back!!

でも、彼には幸せになって欲しい。

一回り大きくなって、ジェフに帰って来てね(;_;)

待ってるよ!

外は雨。

あたしの涙雨かしら…。

早く雪に変わって、あたしの心を白く浄化してほしひ…。

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2006年1月20日 (金)

よかったぁ〜(´∀`)

!Hola! ?Como hestas?

今日は銀座に絵を観に行ってきました。

 

 ミヒャエル・ゾーヴァの世界展

 

このミヒャエル・ゾーヴァは、

日本でも話題になった映画

 アメリ

や、むかしプッチンプリンのCMに使われていた

 ウォレスとグルミット

の劇場公開最新作での美術などを手がけた人です。

いやー、良かった!

全体的に色調は暗めなんですが、なんともユーモラスで、

なおかつ、かわいい!(≧ω≦)

絵の登場人物達は小さく描かれているんですが、

それでも存在感は抜群。

かわいかったり、おちゃめだったり、風刺が効いてたり、

思わず吹き出してしまうような、そんな絵でした。

この絵の魅力は文章では伝えられないですね。

実際に見るのが一番!

今月の23日(月)までやっているので、ぜひ観に行ってみてください。

オススメです!

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2006年1月19日 (木)

あたしって…

ブログを始めてからはや1週間が過ぎました。

われながら「よくもまぁ続いてるなぁ」と思いますよ。

それにしても、はじめは 

「いったい誰が見るんだ?」

と思ったんですが、思いのほか見てくれる人が多くてビックリしました。

「世の中酔狂な人が結構いるもんだなぁ」

と。

なんて素直に考えられるほど、

人間まっすぐに出来てないあたし(^ω^)

早速『サミィ』でググってみた。

 

 サミィの検索結果 約153,000(0.13 秒)

 

 Σ( ̄ロ ̄;)

 

 速っっ!

 

 そして、多っっっ!!!

 

すぐさま悟りました。

みなさん、間違えてここにいらっしゃんたんですね(;_;)

現実はそんなに甘くない。

うぶなねんねじゃあるまいに。

んなこたぁ知ってましたよ、ええ。

知っていましたとも。

知っててもね…。

やっぱサミシィじゃない?(;Д;)

 予想通りさ!

って、強がってみる。

ネットの海に漕ぎ出したばかりで右も左もわからないあたしです。

なにせネットの世界の事情とゆうか、空気感がわからない。

 所詮こんなもんでしょヽ(´-`)ノ

って、諦観してみる。

 

わびしいなぁ…(;_;)

 

でもせっかくだから、世の中どんな『サミィ』さんがいるか

いろいろのぞいてみました。

まず最初に飛び込んで来たもの

 

 サミ・ヒーピア

 

サッカー選手かよ!

その後もヒーピアが続く。

そりゃそうだよな。

日本でもフットボール好きなら大抵知ってるような選手だもん。

んでわかったこと。

『サミィ』で検索すると

『サミ』まで検索されちゃうんですね。

「だから多いんだ」

初心者のあたしにはそれすらも知りませんでした。

サミィといえば

アミューズメント会社の『Sammy』でしょう。

同じ綴りの会社があるとは思ってたんですが、

案の定ありましたね。

そうこうしてるうちに『サミィ』さんの写真を発見!

http://samiano-de-angelis.cocolog-nifty.com/photos/photoofsammy/_1.png

犬かい!(笑)

調べてるうちに、

自分の知らない自分を見ているみたいな、

なんとも不思議な気分になって来た。

 「あたしっていったいなにもの?」

なんだか自己を喪失してきました…。

さらに興味深いものを発見!

 

 サミィ萌え!?

 

あたしに『萌え』!?

http://samiano-de-angelis.cocolog-nifty.com/photos/photoofsammy/photo_4.jpg

これがあたし!?

いや、あたしじゃないのはわかってるんですけども、

わかっているとはいえ…。

不思議な気分は度を増すばかりです。

この『サミィ』さんは

『魔法少女プリティサミィ』とゆうアニメのキャラクターのようです。

その後もいろいろ見てみましたが、

世の中いろんな『サミィ』さんがいるようです。

間違って来てしまった方、

紛らわしくてごめんなさいm(._.)m

でも、あたしもオリジナルです。

もし興味を持っていただければ、

また遊びにきてくださいね☆   

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2006年1月18日 (水)

星屑の海

星空を眺めるのが好きなんです。

人間の尺度じゃわからないほど遥か昔の星の光が

今こうして届いているのかと思うと、

なんともロマンチックな気持ちにさせられます。

頭で理解出来てても、不思議でしょうがないんですよ。

スケールが大きすぎて。

NHKとかディスカバリーチャンネルで番組をやっていると

ついつい見ちゃいますね。

ホーキング博士
の論文なんかも実に興味深い。

でも、そんなこと抜きにしても、

星空って魅力的なんですよねぇ。

夜外にいると、どうしても目を奪われがちです。

そうしていると、流れ星なんかも結構目にします。

流れ星って結構流れてるもんなんですよ。

じゃあ、どれくらい流れ星はあるか。

隕石やらスペースデブリ(宇宙ゴミ)が

大気圏に突入した時に、摩擦熱で燃えることで

流れ星になるわけですが、

燃えた後はチリとなって地球に降り注ぐわけです。

地球には一日に

 およそ 8000トン!

ものチリが降り注いでるらしいんです。

つまり、それくらい流れ星は多いんですよ。

それにしても、星空って見てると癒されませんか?

疲れてるとき、ストレスがたまってるとき、

星空を眺めていると、不思議と心にゆとりが生まれます。

それが明日への活力になるんです。

 

追記

杉山選手、初戦で敗退しちゃいました。

残念(/△\)

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2006年1月17日 (火)

祝☆開幕

今朝はなんとか無事、起きることができました!

これであたしもようやくニートを卒業した思いです(^ω^)

それにしても、気づけば 全豪オープン が開幕していました。

「今年も一年がはじまったんだなぁ」と実感します。

テニス、好きなんですよねぇ〜(´∀`)

ええ、もちろん。やったことなんかありません。

スポーツはもっぱら観る専門なんで(゜∀゜)

観る専門といっても詳しい訳でもありません。

にわかですから。ミーハーなんですよ。

もちろん、シャラポワも大好きです。

今大会も彼女の活躍には期待してます。

でも、シャラポワ以上に好きなのが,

スロバキアの妖精、ダニエラ・ハンチュコバ

Photo

彼女はシャラポワ以上にキュート!

1

妖精の名に恥じない、可憐さです。

Photo_2

そして、彼女のスタイルはシャラポワの比じゃありません!

見てください。

Photo_1

身長はシャラポワと同じく180くらい。

でも、手足が異常に長い!

しかも実力は折り紙付き。

去年の東レパンパシフィックテニスの時は、

 ハンチュコバ vs シャラポワ

とゆう、あたしにとっては夢のような対戦が実現

(惜しくもハンチュコバの負けでした)し、

観に行かなかったことを多いに悔やんだものです。

ひとつ残念なことは、初戦の対戦相手が

小畑沙織選手だということ。

ごめんなさい、ハンチュコバを応援させていただきますm(._.)m

全豪オープンは主力選手の離脱が相次ぎ(ナダル観たかった!)、

少々淋しい感じなんですが、別の話題ができました。

元女王 マルチナ・ヒンギス の復帰です。

彼女はローランギャロス(全仏オープン)以外の

グランドスラム(4大大会)を制した名プレイヤーです。

彼女の詰め将棋を思わせるプレイスタイルが好きで、

「ヒンギスに勝てるプレイヤーなどいるんだろうか!?」

と思わされるほどでした。

ただ、2年のブランクはそう簡単には払拭出来ないでしょう。

全盛期のトップフォームが戻ることを祈りつつ、

彼女の挑戦に注目したいと思います。

杉山選手浅越選手ら、日本人プレイヤーの活躍にも注目しつつ、

テレビにかぶりついて行きまーす(≧∀≦)

がんばれ!杉山愛!!

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2006年1月16日 (月)

ぅあぁ…

明日のことを考えるとちょっと憂鬱。

朝4時起き!

年が明けてからこっち、11時以前に起きたことがない

まるでニートのようなわたし。

はたしてちゃんと起きられるかしら(?_?)

ニートといえば、

 

 27歳のニートが、

 

「母がフィギュアを買ってくれなかった」

 

   ことに逆上、自宅に放火した(負傷者は出なかった模様)

 

とゆう冗談みたいな事件の記事を目にしたんですが、

ニートと思わしきひとのコメント。

 

「このニートの面汚しが!」

 

 おいΣ( ̄ロ ̄;)

 

まてまて、ニートってそんな誇らしいものなの!?

てゆうかニートは面汚しじゃないの!?

いったいどんな感性なんだ( ̄ロ ̄;)

わからん…。

あっ、他人の心配してる場合じゃない!

それより寝なきゃ。

おやすみなさーい・゜・(つД`)・゜・

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2006年1月15日 (日)

(; Д;)

こんなに哀しいことがあるだろうか…。

こんなことって…。

それにしても、ほんとにショッキングなことがあると、

人間て、固まるんですね。

今日身をもって思い知らされましたよ。

晩ごはんの時です。

茹でたパスタを皿に盛り、

ボロネーズのソースとオリーブオイルをかけて混ぜてたんです。

ウチのシンクの縁は10cmくらいあるんですけども、

そこに皿を置いてたんです。

程よくなじみ、「もういいかな?」

と考えてた次の瞬間

 

お皿がグラり、

 Σ(゜□゜)

 

落ちて行くお皿と山盛りのパスタ。

 !!!( ̄□ ̄|||)

 

床の上にはくだけ散ったお皿と、無惨な姿のパスタ…。

 ( ̄□ ̄|||)

 

指一本動かせませんでしたよ。

パスタからホコホコと立ち上る湯気。

身じろぎすることもできず、

しばらく立ち上る湯気を眺めていました…(; Д;)

このパスタ、ただのパスタじゃないんです。

年末からこっち、財政がヒジョーにキビしくて、

食うや食わずの生活を送っているんです。

ひもじい暮らしだからこそ、

ごはんの時はひときわ楽しい時間なんです。

食料も底をつきかけ、残りもわずかになったパスタ。

そう、虎の子のパスタだったんです!

ソースも最後の…珠玉のボロネーズですよ!

しかも今日最初のごはんですよ!

それが…それが…!

いまや、なんともご無体なありさまに…(; _;)

 

放心


愕然


茫然自失


そのあと、後始末をするのがどんなにつらかったか(T△T)

いまだ傷心のサミィです…。

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2006年1月13日 (金)

最近気になるアーティスト

なんか今度シングル出すらしいですね。

チャットモンチー

わたしも詳しくは知らないんですがね。

ヴォーカルの橋本絵莉子さんの声質が好きです。

YUKIとかaikoとか、大塚愛 なんかもそうなんですが、

ああゆうキュートな声質によわいんですよねー。

基本的に女性アーティストの方が好きかな。

加藤いづみ、一青窈、YUI、HALCALI、つじあやの、

小島麻由美、BONNIE PINK、Salyuなどなど…。

椎名林檎の唄い方には情念のようなものを感じますね。

鳥肌もんです。

男性アーティストで気になってるといえば…

ミドリカワ書房かな。

あの独特な詩、世界観は面白いですね。

ほかに、風味堂、DEPAPEPE、

キャプテンストライダムなんかも気になってます。

 

chatmonchy has come Music chatmonchy has come

アーティスト:チャットモンチー
販売元:KRE
発売日:2005/11/23
Amazon.co.jpで詳細を確認する


 

恋の煙 Music 恋の煙

アーティスト:チャットモンチー
販売元:KRE
発売日:2006/03/01
Amazon.co.jpで詳細を確認する

 

みんなのうた + α Music みんなのうた + α

アーティスト:ミドリカワ書房,茂木淳一
販売元:ソニーミュージックエンタテインメント
発売日:2005/07/20
Amazon.co.jpで詳細を確認する

 

それぞれに真実がある(Single Version) Music それぞれに真実がある(Single Version)

アーティスト:ミドリカワ書房
販売元:ソニーミュージックエンタテインメント
発売日:2005/10/19
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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デザイン変えました

作ったばかりだとゆうのに…。

確かにわたしは気分屋で飽きっぽいかもしれないけどね、

でもそれだけじゃあないわけです。

ちゃあんと理由もありますよ!

と言ってもたいした理由じゃありゃしないんですがね。

なにせ手探りで始めたもんだから、わからないことや知らないことがたくさんあるんですよ。

普通の人なら何でもないことも、

わたしにとっちゃ相対性理論のように難解なわけです。

パソコンを前に、ない頭をフル回転させて挑んでも

ラチがあかないんですわ!

いまは、さわるたびに発見があります。

それがまた面白くて、ちょこちょこと反映させてるわけです。

これからもいろいろと手を加えていきますので、一つよろしく(^▽^)

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2006年1月12日 (木)

さて、2回目です

何も考えず、思いつきで始めたブログですが、

始めたからには続けて行こうと思います。

勝手に張ったリンクですから、

紹介をしておこうと思います。

 

まず眞鍋姉さんですが、

もはや言うに及ばないと思うので割愛(ごめんなさい(>_<))しちゃいます。

 

次におばらみつぐさん。

彼女は、個人的に付き合いが長いんですが、

なんていうんですかねぇ。

盟友って言うんですかね。

つらい時には励まし合い、

哀しい時には慰め合い、

嬉しい時には諸手を上げて喜び合う、

無二の親友です。

彼女は役者を志し、日々精進し、成長しています。

どうか彼女を応援してあげてくださいm(._.)m

彼女は本当に美しいです。

キュートです。

写真館も有るので、壁紙などに使うことをお進めします。

 

続きまして、本城敬大

彼はですねぇ、熱いです。

それも無駄に。むしろ熱苦しいんです。

男気は認めるんですが、自分の信じたものしか認めない

頑固さがあるのは玉に傷。

でも、間違ったことは口にしない男です。

サラリーマン金太郎を信奉して、なりきれない男ですが、

彼も役者を志しているです。

良かったらかわいがってやってください(^▽^)

いいやつですよ。

スクーデリア・サミィの幹部です。


 

イグザンプラー

テレビの真似をしています。

をモットーにしているサイトです。

これはMXTVの伝説の番組『テレバイダー』の流れを汲む番組で、

一応報道番組なんですが、

ファンキー通信』よりもぶっ飛んだ内容になってます(笑)

この番組のアンカーマンの金剛地武志大好きです!

始めは役者さん!?かと思っていたら、

yes, mama ok?』で音楽活動しているミュージシャンだったんですね。

この人、なんともキテレツで味わい深い方です。

他に、『鈴木タイムラー(これもテレバイダーの流れを汲む番組です)』

にも出演しています。

観られる方は、合わせてご覧ください。

ちなみに、金剛地武志さんはエアギター世界選手権の2年連続4位、

アジアチャンピオンでもあります。

 

水曜でどうでしょう

以前『パパパパPUFFY』を観ていた時に

「なんだかオモロい人でてるな〜」

と記憶に残る人がいました。

それは大泉洋さん。

当時は北海道のローカルスターといった認識でしか

ありませんでした。

その後、たまたま千葉テレビをつけていたら、

大泉洋さんが出ているではないですかΣ(゚□゚)

なぜ千葉テレビに北海道のローカルスターが!?

と思ったんですが、

この番組『水曜でどうでしょう』、実は知る人ぞ知る

(いや、もはやメジャーか?)

オバケ番組だったんです!

北海道ローカルのHTV制作の番組なんですが、

全国で(それでもローカル局なんですが(^▽^))

放映されるとんでもない番組だったんです!

どこいらへんが面白いのかと言われると答えに窮するんですが、

なんともいえない、観ないとわからない面白さです。

現在、番組自体は一応終了しているんですが、

不定期で一生続けて行くそうです。

関東で見られるのは(わたしが把握してる範囲ですが…)

TVKとテレビ埼玉が『水曜どうでしょうリターンズ』。

千葉テレビとMXTVが『水曜どうでしょうClassic』。

『水曜どうでしょうClassic』は『水曜どうでしょう』のリマスター版です。

観られる方は、是非ご覧になってください!

 

最後にジェフユナイテッド市原・千葉

もはや語る言を持ちません

わたしが愛してやまないサッカークラブです。

去年はナビスコカップを制し、多いに泣いたものです…(T▽T)

ちなみにわたしは現場(国立競技場)に観に行っておりました。

一生の思い出です。

 

少し長くなりましたが、現時点での『勝手にリンク☆』です。

今後も増えることがあったら、また紹介させてもらおうと思います。

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2006年1月10日 (火)

ブログはじめました

どうも、サミィです。

年も明けたことだし。

とりあえず。

なんでまたブログを始めたかといえば、いろいろ理由はあるんですが、

ぶっちゃっけ眞鍋かをり女王様の影響ですよ!

見ていて

楽しそうだな〜

と思って。

影響されやすいんです、わたし(*/o\*)

深く考えもせずに、ともかく始めてみよう! と。

何を書こうとか、

どんなことをしていこうかとか、

そもそも誰が見るんだ?とか、

なにも考えぬまま、

サミアーノ・デ・アンジェリス、出航です!

奇特にもこのブログを見てくださる方、

どうぞ温かく見守ってやってくださいm(._.)m

 

眞鍋かをりのココだけの話 Book 眞鍋かをりのココだけの話

著者:眞鍋 かをり
販売元:インフォバーン
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2006年1月 1日 (日)

歴代コンストラクターズチャンピオン

年    チーム    エンジン
1958 バンウォール ヴァンウォール
1959 クーパー   クライマックス
年    チーム    エンジン
1960 クーパー   クライマックス
1961 フェラーリ  フェラーリ
1962 BRM
    BRM
1963 ロータス   クライマックス
1964 フェラーリ  フェラーリ

1965 ロータス   クライマックス
1966 ブラバム   レプコ

1967 ブラバム   レプコ
1968 ロータス   フォード

1969 マトラ    フォード
年    チーム    エンジン
1970 ロータス   フォード
1971 ティレル   フォード
1972 ロータス   フォード

1973 ロータス   フォード
1974 マクラーレン フォード

1975 フェラーリ  フェラーリ
1976 フェラーリ  フェラーリ

1977 フェラーリ  フェラーリ
1978 ロータス   フォード

1979 フェラーリ  フェラーリ
年    チーム    エンジン
1980 ウイリアムズ フォード
1981 ウイリアムズ フォード
1982 フェラーリ  フェラーリ

1983 フェラーリ  フェラーリ
1984 マクラーレン TAGポルシェ

1985 マクラーレン TAGポルシェ
1986 ウイリアムズ ホンダ

1987 ウイリアムズ ホンダ
1988 マクラーレン ホンダ

1989 マクラーレン ホンダ
年    チーム    エンジン
1990 マクラーレン ホンダ
1991 マクラーレン ホンダ
1992 ウイリアムズ ルノー

1993 ウイリアムズ ルノー
1994 ウイリアムズ ルノー

1995 ベネトン   ルノー
1996 ウイリアムズ ルノー

1997 ウイリアムズ ルノー
1998 マクラーレン メルセデス

1999 フェラーリ  フェラーリ
年    チーム    エンジン
2000 フェラーリ  フェラーリ
2001 フェラーリ  フェラーリ
2002 フェラーリ  フェラーリ

2003 フェラーリ  フェラーリ
2004 フェラーリ  フェラーリ

2005 ルノー    ルノー
2006 ルノー    ルノー
2007 フェラーリ  フェラーリ

 

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通算タイトル獲得数

 1 フェラーリ   15回
 2 ウィリアムズ   9回
 3 マクラーレン   8回

 4 ロータス     7回
 5 クーパー     2回

   ブラバム
   ルノー

 8 ヴァンウォール  1回
   BRM

   マトラ
   ティレル

   ベネトン

 

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歴代ドライバーズチャンピオン

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歴代ドライバーズチャンピオン

年    ドライバー           国籍  チーム     エンジン
1950 ジュゼッペ・ファリーナ     ITA アルファロメオ アルファロメオ
1951 ファン・マヌエル・ファンジオ  ARG アルファロメオ アルファロメオ
1952 アルベルト・アスカッリ     ITA フェラーリ   フェラーリ
1953 アルベルト・アスカッリ     ITA フェラーリ   フェラーリ

1954 ファン・マヌエル・ファンジオ  ARG マセラッティ  マセラッティ
                         メルセデス   メルセデス
1955 ファン・マヌエル・ファンジオ  ARG メルセデス   メルセデス
1956 ファン・マヌエル・ファンジオ  ARG フェラーリ   フェラーリ
1957 ファン・マヌエル・ファンジオ  
ARG マセラッティ  マセラッティ
1958 マイク・ホーソーン       GBR フェラーリ   フェラーリ
1959 ジャック・ブラバム       AUS クーパー    クライマックス
年    ドライバー           国籍  チーム     エンジン
1960 ジャック・ブラバム       AUS クーパー    クライマックス
1961 フィル・ヒル          USA フェラーリ   フェラーリ
1962 グラハム・ヒル         
GBR BRM     BRM
1963 ジム・クラーク         GBR ロータス    クライマックス
1964 ジョン・サーティス       
GBR フェラーリ   フェラーリ
1965 ジム・クラーク         GBR ロータス    クライマックス
1966 ジャック・ブラバム       AUS ブラバム    レプコ

1967 デニス・ハルム         NZL ブラバム    レプコ
1968 グラハム・ヒル         
GBR ロータス    フォード
1969 ジャッキー・スチュワート    GBR マトラ     フォード
年    ドライバー           国籍  チーム     エンジン
1970 ヨッヘン・リント        AUT ロータス    フォード
1971 ジャッキー・スチュワート    GBR ティレル    フォード
1972 エマーソン・フィッティパルディ BRA ロータス    フォード

1973 ジャッキー・スチュワート    GBR ティレル    フォード
1974 エマーソン・フィッティパルディ 
BRA マクラーレン  フォード
1975 ニキ・ラウダ          AUT フェラーリ   フェラーリ
1976 ジェームス・ハント       
GBR マクラーレン  フォード
1977 ニキ・ラウダ          AUT フェラーリ   フェラーリ
1978 マリオ・アンドレッティ     USA ロータス    フォード

1979 ジョディ・シェクター      RSA フェラーリ   フェラーリ
年    ドライバー           国籍  チーム     エンジン
1980 アラン・ジョーンズ       AUS ウィリアムズ  フォード
1981 ネルソン・ピケ         BRA ブラバム    フォード
1982 ケケ・ロズベルグ        FIN ウィリアムズ  フォード

1983 ネルソン・ピケ         BRA ブラバム    BMW
1984 ニキ・ラウダ          AUT マクラーレン  TAGポルシェ

1985 アラン・プロスト        FRA マクラーレン  TAGポルシェ
1986 アラン・プロスト        FRA マクラーレン  TAGポルシェ

1987 ネルソン・ピケ         BRA ウィリアムズ  ホンダ
1988 アイルトン・セナ        
BRA マクラーレン  ホンダ
1989 アラン・プロスト        FRA マクラーレン  ホンダ
年    ドライバー           国籍  チーム     エンジン
1990 アイルトン・セナ        BRA マクラーレン  ホンダ
1991 アイルトン・セナ        BRA マクラーレン  ホンダ
1992 ナイジェル・マンセル      
GBR ウィリアムズ  ルノー
1993 アラン・プロスト        FRA ウィリアムズ  ルノー
1994 ミハエル・シューマッハー    
GER ベネトン    フォード
1995 ミハエル・シューマッハー    GER ベネトン    ルノー
1996 デーモン・ヒル         
GBR ウィリアムズ  ルノー
1997 ジャック・ヴィルヌーヴ     CAN ウィリアムズ  ルノー
1998 ミカ・ハッキネン        FIN マクラーレン  メルセデス

1999 ミカ・ハッキネン        FIN マクラーレン  メルセデス
年    ドライバー           国籍  チーム     エンジン
2000 ミハエル・シューマッハー    GER フェラーリ   フェラーリ
2001 ミハエル・シューマッハー    GER フェラーリ   フェラーリ
2002 ミハエル・シューマッハー    
GER フェラーリ   フェラーリ
2003 ミハエル・シューマッハー    GER フェラーリ   フェラーリ
2004 ミハエル・シューマッハー    GER フェラーリ   フェラーリ

2005 フェルナンド・アロンソ     ESP ルノー     ルノー
2006 フェルナンド・アロンソ     ESP ルノー     ルノー

 

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通算タイトル獲得数

 1 ミハエル・シューマッハー    7回
 2 ファン・マヌエル・ファンジオ  5回
 3 アラン・プロスト        4回

 4 ジャック・ブラバム       3回
   ジャッキー・スチュワート

   ニキ・ラウダ
   ネルソン・ピケ

   アイルトン・セナ
 9 アルベルト・アスカッリ     2回

   ジム・クラーク
   グラハム・ヒル

   エマーソン・フィッティパルディ
   ミカ・ハッキネン

   フェルナンド・アロンソ
15 ジュゼッペ・ファリーナ     1回

   マイク・ホーソーン
   フィル・ヒル

   デニス・ハルム
   ジョン・サーティース

   ヨッヘン・リント
   ジェームス・ハント

   ジョディ・シェクター
   マリオ・アンドレッティ

   アラン・ジョーンズ
   ケケ・ロズベルグ

   ナイジェル・マンセル
   デイモン・ヒル

   ジャック・ヴィルヌーヴ

 

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国別獲得数

 1 英国       12回
 2 ブラジル      8回
 3 ドイツ       7回

 4 アルゼンチン    5回
 5 オーストラリア   4回

   オーストリア    4回
 7 フランス      4回

 8 イタリア      3回
   フィンランド    3回

10 アメリカ      2回
   スペイン      2回

12 ニュージーランド  1回
   南アフリカ     1回

   カナダ       1回

 

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国別獲得者数

 1 英国       8人
 2 ブラジル     3人
 3 イタリア     2人

   アメリカ
   オーストラリア

   オーストリア
   フィンランド

 8 アルゼンチン   1人
   ニュージーランド

   南アフリカ
   フランス

   ドイツ
   カナダ

   スペイン


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コンストラクター別獲得数

 1 フェラーリ  14回
 2 マクラーレン 11回
 3 ウィリアムズ  7回

 4 ロータス    6回
 5 ブラバム    4回

 6 アルファロメオ 2回
   メルセデス

   マセラッティ
   クーパー

   ティレル
   ベネトン

   ルノー
12 BRM     1回

   マトラ


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エンジン別獲得数

 1 フェラーリ  14回
 2 フォード   13回
 3 
ルノー     7回
 4 ホンダ     5回
 5 メルセデス   4回

   クライマックス
 7 ポルシェ    3回
 8 アルファロメオ 2回
   マセラッティ

   レプコ
 9 BRM     1回

 

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歴代コンストラクターズチャンピオン

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